暑い
なんだか。
今月は映画の感想を書けない感じです
時候のことを時々書こうかと。
新作を借りにいけないので前に観た映画をまた観ている![]()
に行ってきました
楽しかった(^∇^)
きのうは本を読んでいました
映画も1本観たのですが。
さて仕事をするのでした(´・ω・`)
そろそろ秋なのでデザインを変えときました
2009年イタリア。事件に巻き込まれた女性が記憶障害に陥るイタリア・ミステリー。
じつにうまくつくられていながら、私はこうなんというか、お父さんに感情移入してしまったヽ(;´ω`)ノ
イタリアの記憶サスペンスではジュゼッペ・トルナトーレ「記憶の扉」(94年)☆☆☆☆が、観た当時の状況(2000年前後)もふくめて印象に残る。
9月。きのうは、蝉もしずかな雷の朝
またときどき感想を書きます![]()
とてもいい映画でした!
書いても書いても
、読んでも読んでも
よいことも多かったひと月半![]()
12年アイルランド・イギリス。監督はジョン・マッデン。同じ監督の「恋におちたシェイクスピア」☆☆☆☆☆と似た構造だけれど、舞台と人物が変わるとパターンにならずテーマも大きく変わってくるという
始めの空港の場面は「セント・エルモス・ファイアー」☆☆☆☆のオマージュかしら
7人の男女なのはたしか(^_^;) ジュディ・デンチ、トム・ウィルキンソン、ビル・ナイの名優3人が、雑踏を歩いている場面だけでも、そうそうみられないものなので喜んだ![]()
何も考えずに楽しんだ
映画ネタ満載。「フラッシュ・ゴードン」…(^▽^;)
夏デザインに変えました
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