をい!
もう8月やないか!
値上げ
まいど。もりやんです。
さて、
昨今の原油高から来る石油売価の
値上げ値上げ値上げ
ガソリンが地域によっては
レギュラー 140円代。
ハイオク 150円代。
皆様の家計をこの上なく圧迫していると思います。
そして当社にとってみては、
プラスチックメーカー。
プラスチックの原材料は
石油で出来ています。
つまり
大打撃 (`□` 川)
材料メーカーの容赦ない値上げ攻勢。
しかも完全な売り手市場。
値上げ飲まないなら
モノ出さないから
ムキー!
情け容赦無いですわ。
株式非公開の中小企業レベルでは
他社を圧倒する材料量を消費しているが、
いかんせんそれだけでは
大したカードが切れないのが辛いところ。
満額ではないにしろ
ほぼ飲まざるをえない状況が
イラク戦争が勃発してより
継続中。
じわじわと
真綿で首を
締め上げるがごとく・・・
そして確実に当社の収益を蝕んでおります。
現場改善や合理化などの企業努力で吸収するには
限界が迫っているにも関わらず
今日また
第8次値上げ通達が・・・
今年中にもう一発くらい来そう・・・・
まぁ材料メーカーもしゃあなくやってるのはわかる。
最終的に利を貪るのは元売りの石油メジャーだけやし。
これは
間違いなく
アメリカの陰謀だ
財政が逼迫したら
湾岸戦争みたいに
世界のマネーを集中させるのに
投機ファンドと一緒に
使う手口らしいから。
人の心
まいど、もりやんです。
さて、
本当にお久しぶりの投稿です。
元々少ない読者がみんな離れていったんではないでしょうか。
アメブロはコメントしにくい(手軽でない)と専らの評判やったので
うっかり浮気してました。
もうすぐ上場する某社の有名某アレにです。
でも、あっちには書けてこっちには書けないものも
あることに気づいてしまいました。
まぁ前説はさておき、
タイトルにある、「人の心」。
この機微を感じ取るのはホンマにムズイと思います。
まぁほぼ誰でもそうなんでしょうけど。
最近は見事ドツボにハマっています。
ふとしたことが相手の心の琴線やら逆鱗に触れる。
気づいた頃にはとりかえしが付かないくらい
炎上していることだってある。
例えば、今抱えてる私の悩みなんかは
相手当事者が勝手な想像と思い込みで
一人で盛り上がってしまい、決裂状態にまで
あれよあれよと発展してしまった。
弁解する余地を探す気力が萎えるくらいに
暴言を吐かれ、内容があまりに支離滅裂で
矛盾に満ちたものなので、返す言葉も無い。
むしろ同じ土俵に上がりたくもない。
必死に対応し、仮にリカバリー出来たとしても
それによって私にもたらされるメリットは余りにも無い。
別段損得勘定で判断しているわけでもない。
リカバリー出来た後の、お互いの関係は当然ぎこちないものに
なるのはわかっているし、こちらも気を使いたくない。
お互いの趣味が同じだけで繋がっている関係。
息抜きにやってるもので
息抜きにならない原因が人間にあるのなら
自分自身が身を引くか、相手を排除するだけ。
「あの時ああしていれば」
「あの時言うたあれが原因かな?」
などと思う事はある。
リカバリー出来るものならそうしたい。
しかし一度出来た信頼の溝は
そう簡単に埋めれるものでもない。
してなくとも意識してしまうものだから。
必死に対応を試みて
関係を修復したいとまで思わなくなってるし、
それだけの価値が彼にあるのか疑問甚だしい。
あとは、この問題をどう着地させるか。
どう幕を引くか。
このままフェードアウトでもええんですけどね。
今回は久々なのにも関わらず単なるボヤキに終始してしまいましたね。
失礼。
花火
まいど、もりやんです。
さて、
日本の夏と言えば花火。
花火と言えば日本の夏。
大阪には世界に誇る花火大会があります。
というか、物量において・・・。
その名も「PL花火芸術」
清原や桑田を輩出したPL学園。
Perfect Liberty 教団なる宗教法人がありまして
(あやしい危険な宗教団体ではないですよ!)
そこの宗教行事の一つとして催されているものです。
毎年8月4日に行われ、
なんと
約120,000発
もの花火が夏の夜空に集中砲火。
全国の花火大会、一般的に5,000~10,000発。
多くてもせいぜい20,000発というのを考えれば
これはまさに圧倒的といえるでしょう。
まるで戦時の空爆を感じさせる様相です。
最後のフィナーレは5分間~10分間に
地方の大会に相当する10,000発を
出し惜しみなく上げ続けるのは圧巻です。
そのPL花火を、当社の屋上から
社員たちと見てました。
始まってしばらくはこんなもんです。
他のと一緒です。
段々激しくなってきます。
始まって1時間くらいです。
遂には巨大な火柱のようなものが上がります。
実は、見てるところから現地までは
15kmくらいあるはずです。
そして、1万発のクライマックスを終え、
最後にまさに神の一撃。
これ、すごくないですか?
今年は発光が尋常でないです!
そんなわけで、来年からは
打つ場所が変わるらしいですが、
屋上から見えるところにしてほしいものです。
来年は、酒持ってこよっと。
製造者責任
まいど、もりやんです。
さて、
最近大手メーカーの品質不祥事が
相次いでます。
記憶に新しいのは
三菱ふそう、松下電器、そしてトヨタ。
メーカーにとって、製品品質は
最も重要な企業の生命線のひとつ。
企業の成長は、製品品質の永続的な確保により
獲得できる顧客満足度に極めて大きく依存する。
もちろん品質不具合に対するアフターフォローなども
品質保証と同列に考えて当然だ。
品質に不備があるものを市場に投下してしまえば、
それを是正することに全力を傾注しなければならない。
PL責任が伴えば、リコール費用も莫大なものになる。
今もって回収作業継続中の松下電器も石油式温風器の
リコール費用及び広告宣伝費その他もろもろ合算で
約300億円もの巨費を投じている。
サービスフォローという観点よりは、製造者責任なので
当然ではあるのでしょうが。
ブランニューなものとしては
そして皆様もご存知の通り、
パロマの瞬間湯沸かし器のCO中毒死事件。
ちなみに、当社でも湯沸かし器があったと思ったので
念のため確認しました。
ん?
おおおおおおお!
(ちなみに2台あるうち全部)
まぁ、それはそれでおいといて。
これは厳密には、品質保証に関する過失による
製造者責任が発生するのかどうか、私は疑問です。
あくまで現時点での判断材料でね。
様々な視点からの仮説を検証している記事を多く見ますが、
CO中毒により死に至るのは、
消費者側による不正改造に起因するようですね。
純製のものに改造を加えると言うことが即「不正」改造と
言えないのかもしれないけれども、改造の内容は安全装置の作動解除。
つまり、
オノレで製造者による安全保証を放棄した
ということではないでしょうか。
安全装置の在庫不足の影響による
今回のケースの発生の想定はしてなかったのかとか、
PLガス担当部署と都市ガス担当部署の連携が
取りきれてなかったのではないかとか、
そんなことはまた別の話やと思うのですが。
作る側には当然責任が発生しますが、
使う側にも責任を持って、使用上の注意を守って
使うべきやと思います。
改造を施した時点で当社の製品とは別の代物であり、
改造者当人のオリジナルなものにすりかわっているのだと言う
事をマナーとして認識する必要、そして義務があることを
私達はわきまえなければなりません。
しかし、それでもなお、製造者側に責任を問われるのが
一般的ですが。
PLはつくづく難しいと思います。
しかし!
そんな中、パロマ元役員から
こんなパブリックコメントが・・・。
パロマ取締役会、元役員「開催された記憶ない」
パロマ工業(名古屋市)製の瞬間湯沸かし器による事故が相次いだ問題を巡り、
同社と親会社のパロマ(同)の複数の元役員が読売新聞の取材に対して、
両社とも取締役会をほとんど開いていなかったと証言した。
会社法は、株式会社に対し、3か月に1回以上の取締役会開催を義務付けている。
会社法の専門家は、事故情報について、取締役会で報告されるべきテーマだったと指摘しており、
元役員らも
「取締役会が規定通りに開かれていれば、適切な事故防止策を話し合うことができたかも知れない」
と話している。
パロマは1958年、パロマ工業は64年に株式会社として登記された。社長以下、
多くの役員が両社の取締役や幹部ポストを兼務している。 (読売新聞) - 7月27日
取締役会の招集は、議長である代表取締役がかけることになってると思いますが、
このコメントによるとばっちりで、社長更迭または引責辞任も
ありうる展開になってまいりました。
でも、「元」役員って言うけどどれくらい前の人?
だからと言ってこの人が退職してからも役会が無かったとは言えないし、
アンタも役員だったなら、ヒトゴトみたいに言いなさんなよ。
そんなことより、役会に上げないと「適切な事故防止策を話し」合わないのか。
業務執行を監視する側にいる役員だった人としては
かなりいいかげんで無責任な発言だと思うんですけど。
両刃の刃
まいど、もりやんです。
さて、
仕事に対するやる気の源泉って
至るとところにありますよね。
お金であったり、
地位や名誉であったり、
仕事そのもののやりがいであったり、
はたまた
家庭であったり、
趣味であったり、
恋人であったり、
想いを寄せている人であったり。
自分が重きをおいているものが
とてもポジティヴな方へベクトルが向いていれば、
時としてそれは無限とも言える膨大なエネルギーを
供給してくれる。
みなぎるやる気が湧いてくる。
しかし
ひとたびそれが
無くなったり、
うまくいかなったり、
破綻したり、
思い通りにならなかったり、
獲得できなかったりすれば、
仕事になど手が付かず
上の空になり、
時に躁鬱とし、
果てしない奈落へと突き落とされる、
両刃の刃となる。
やる気の源泉が枯渇しちゃう。
あ、でもそれは
家庭とか恋人とか
そっちのほうか。
「はたまた」以前のものが
うまくいかなくっても
逆に更にやる気が出ることもありますもんね。
そんなわけで、
明日は当社の新事業年度の
最初の営業会議なんですが、
仕事とは無関係なところで
気分↓↓ です。
うわべには勿論出しませんけど
こんなんじゃ示し付かんなー
まいったなー
もう。
犬の寿命
まいど、もりやんです。
さて、
先日も書きましたが 、
我が家の一員、愛犬デューク 。
今年で満13歳のおじいちゃんです。
人間で言えば68歳!
両目ともに軽度(?)の白内障。
最近は、立ち上がるのも「どっこらせ」な状態。
いつまでも一緒に過ごしたいけど
そうもいってられない年齢に達してしまった。
そんななか、こんなコメントを見つけてしまいました。
全国盲導犬施設連合会(塩浜良夫会長)が盲導犬の平均寿命について初の全国調査をしたところ、
「約13歳で、ペットより長生き」という結果が出た。盲導犬は忠実に働く姿から「ストレスのために短命」と
誤解されがちで、使用をためらう視覚障害者もいるという。
同会は「短命、かわいそうという俗説をなくし、健康管理が行き届いている真の姿を知ってほしい」と
している。
調査は、加盟する全国8カ所の盲導犬訓練施設を対象に実施。育成した盲導犬のうち、
1975年3月~今年4月に死んだ盲導犬413頭の平均寿命を算出したところ、
12歳12カ月(11カ月以上12カ月未満)だった。死んだ年齢は15歳が70頭と最も多く、
次いで14歳の68頭。最高齢は17歳で5頭いた。
一方、飼い犬は東京農工大大学院の林谷秀樹助教授(獣医学専攻)らが02年8月~03年7月に死んだ
3239頭を調べたところ、平均寿命は11.9歳で、盲導犬の方が1歳ほど長生きだった。
盲導犬は、訓練後に2歳から働き始め、約10年の活動後、リタイアしボランティア宅などで過ごすのが
一般的。同会の下重貞一さんは“長命”の理由として、「ワクチン接種やフィラリア予防の投薬がようやく
普及してきたペット犬に比べ、盲導犬は仕事の性質上、常に清潔や体調などの健康管理が行き届いて
いるからでは」と分析している。
「盲導犬訓練施設年次報告書」によると、今年3月末の国内の実働盲導犬数は952頭。
彼は盲導犬の初期訓練を受けており、
警察犬登録もしています。
でも結構、バカです。
愛すべきバカってやつ。
普段の食事も決まった時間にドッグフードを与え、
我々人間が食す物も塩分や糖分が犬にとっては極めて多いので、
たまのご褒美以外はあまり与えませんでした。
それが奏功しているのだなと、改めて認識できるコメントです。
コメントにもある通り、「訓練やしつけがストレスで短命」と
思っていましたが、むしろ、人間の食べ物をどかどか与え、
甘やかして本能のままにさせるよりは、犬の器官に合わせ
科学的根拠に基づいて作られた今日のドッグフードを与え、
躾を促すことで「何がダメで何が良いかという判別をさせ」
考えさせることで、若干程度であれ頭脳や肉体の退化スピードを
平均的な老化航程からズラすことが出来ているのではないのかなと。
でも、約13歳で長生きって!
既に到達してるんですけど・・・
あとはどこまで生けるかの
文字通りのサドンデス(sudden death)。
ヨタヨタしてるけど
元気そうなんやけどなあ。
↑ 実はこの状態でしっぽをすごい振っている。
こんなもの (←クリック)を見つけてしまい、
なぜだか、ボロボロ泣きながら見てました。
※入ったらあしあと をクリックしてくださいね。
悪夢
まいど、もりやんです。
さて、
「I Have a dream...」
で始まるMartin Luther King Jr の名演説。
一聴したとき、
この最初の第一声は、
なんて力強く、印象的なんだろうと
深く感銘したのを憶えています。
dream・・・夢。
その夢とはまた違う夢なんですが、
未だにうなされる夢が私にはあります。
大学の単位が足りず、
留年の恐怖にさらされる夢。
昨日もまた2週間ぶりに見ました。
とってもリアルです。
あ。
今、しょうもなって
思ったでしょう。
実は本当にヤヴァかったんです。
卒業必要単位数に
ジャスト イン タイム でした。
諸事情ございまして(だいたいありがち)、
全ての期末のテストが終了した時点で
完全に腹をくくっておったので、
恥ずかしながらも、研究室回りなど
行脚の旅もやってました・・・。
ほんの微かな可能性を信じて・・・。
ほんでまぁ
かなり奇跡的なエピソードが満載なんですが
長くなるので割愛させて頂きまして、
見事に卒業とあいなりましたわけです。
ただでさえ
学費の高い大学へ行かせてもろたのに
この上、留年等出来るはずもございません。
絶対に
何が何でも
ありえなかった
んです。
相当な胃痛に見舞わされ(自業自得・笑)、
その時の崖っぷちの感覚が
トラウマとして残っているようで、
今でも精神的に余裕が無いと
現れるみたいです。
さっきも言いましたけど、
かなりリアル。
だって一度はまさしく味わった体験を、
無間地獄のように繰り返されてるわけですから。
はー
もうヤダヤダ。
一生付きまとうんですかね。
こういうのって。
Buzz & Axl
まいど、もりやんです。
さて、
書きましたが、
結構ハデに動いているようです。
UKはドニントンのギグで
元SKID ROWのフロントマン
セバスチャン=バック (以下バズ)と
↑をクリックで映像が見れます。
My Michael を熱唱しておられましたが、
バズは相変わらずいい声してます(笑
楽隊もがっつりハジけていたので
楽しそうです。
うん。
ライヴは楽しいのがイチバン。
元メンバーのイジーとも
競演したみたいですね。
さっさと来日してください。
宇野USEN社長
まいど、もりやんです。
本日はお日柄もよく。
さて、
そういえば、
先日Amebarに行った 前日に
意外な方とばったり出会ってきました。
GyaO(ギャオ) でおなじみの
なんてこんな書き方しちゃったら
まるでさも知り合いのような書き方ですが、
過去全く面識も何もございません。
その日は会社の出張があり、
クライアントをお連れし、
当社の協力メーカーの埼玉工場へ
見学に行ってきました。
無事終え、
翌日私は千葉は幕張にて
別件があり当地にて宿泊予定やったので
クライアントは同行した社員に任せ、
東京駅で別れることになりました。
そこでちょうど夕飯時やったので
千葉入りする前に大学時代からの
仲の良い友人と食事でもしようかと
半ば強制的に呼び出しました。
(おおきに、すがっちゃん。また飲もう!)
丸の内ビル内にある、以前もその友人と行った
Breeze of Tokyo に行こうという事になり
現地で待ち合わせということになりました。
東京の夜景が一望できる
とても素敵なお店です。
余談ですが、Breeze~を経営する
株式会社WDI って調べてみたら
あのイタ飯レストランのカプリチョーザや
ハードロックカフェを委託経営してる会社だって。
ハードロックカフェ大好きやのに
初めて知りました。
・・・・・
そしてまぁ、いざ店に向けて
エレベーターに乗り込んだわけです。
乗り込んで振り返ったら、
2~3人くらいが後に続いて来て、
誰かが乗ってきたな~くらいで
済ましてたんですけど、
ふと見たら宇野社長と取り巻きの方々でした。
あまりに唐突で
ありえない光景やったので
「似て非なる者」だなって思いながら、
ちらちらと見てましたわけです。
でもどう見てもあの宇野社長です。
そこで私はこの疑念を払拭する
一計を案じましたわけです。
それは・・・
わたくし 「あの~宇野社長ではないですか?」
相変わらずストレートやねって
その後友人にも言われました。
いやいやまぁ、
そんな失礼な言い方はしてませんよ。
噛み砕いて書いてみたわけで。
すると・・・
宇野社長 「・・・。」
宇野社長 「・・・。」
宇野社長 「ええ。」
ええ。
そらそうですとも。
未知なる遭遇への
模範解答のようなリアクションを頂きましたが、
私は続けざまに
わたくし 「大ファンなんです。握手してください」
ミーハーな私に、
恥や外聞なんて言葉は
そのとき消えてしまってました。
時価総額が暴落してたとは言え、
あのライブドアを
個人のポケットマネーでポ~ンと
買っちゃって世間を賑わしたセレブリティに
とてもおこがましい行為です。
しかしそこは敏腕社長。
宇野社長 「マスコミかと思ったよ」
とか言いながら快く握手してくださいました。
小柄な方なんですが
小顔で身体バランスの取れた
写真やメディアなんかよりも
端正な顔立ちで男前。
とても爽やかなナイスガイでした。
蛇足↓
宇野社長は、
人材派遣や転職コンサル関連の大手、
インテリジェンス社 を26歳で創業し、
株式を公開し急成長させた後、取締役会長に退き、
家業の有線放送会社を引き継ぎ、
これまた新しいビジネスモデルを次々と展開させることで
急成長させ現在に至る。
サイバー社の藤田社長も、かつてインテリ社に
新卒入社し、上司部下の関係やったそうです。
そんなこんなで、
著名な方に出会えて
大感激報告でした。
月に行ったの?
まいど、もりやんです。
さて、
実は本日7月20日は、
アポロ11号のアームストロング船長が
月面に足跡を残してから37年になる日です。
しかし不思議なことに
アポロ計画終了以降、月面開発は全く進んでいません。
不可解極まりない。
人を送り込めたのなら、
開発は急ピッチで進んで良いハズだ。
これまでの科学技術の急速な進歩を考えれば
37年前に月に行けたのなら
今頃は基地くらい建設出来てないと
おかしいと思うんですけど。
そう思いません?
人類の開拓精神は宇宙には通用しないのか?
いや、もともと、アポロは本当に月に行ったのだろうか?
最近のイラク戦争でのアメリカの嘘つきぶりを見ていると
月面着陸写真の様々な検証によって立てられている仮説のように
アポロクルーはハリウッドの片隅で
三文芝居をしていたのではないかと本当に疑いたくなる。
宇宙開発には夢がある。
その夢を当時行っていた大罪(※1)から
世界の目を逸らすための道具に使ったものなら、
本当にがっくりです。
死ぬまでには
月面で宙返りをしてみたい・・・
(※1)ベトナム戦争:
原爆投下や東京裁判、現在のイラク戦争と並ぶ
アメリカの大罪の一つ。




