月に行ったの?
まいど、もりやんです。
さて、
実は本日7月20日は、
アポロ11号のアームストロング船長が
月面に足跡を残してから37年になる日です。
しかし不思議なことに
アポロ計画終了以降、月面開発は全く進んでいません。
不可解極まりない。
人を送り込めたのなら、
開発は急ピッチで進んで良いハズだ。
これまでの科学技術の急速な進歩を考えれば
37年前に月に行けたのなら
今頃は基地くらい建設出来てないと
おかしいと思うんですけど。
そう思いません?
人類の開拓精神は宇宙には通用しないのか?
いや、もともと、アポロは本当に月に行ったのだろうか?
最近のイラク戦争でのアメリカの嘘つきぶりを見ていると
月面着陸写真の様々な検証によって立てられている仮説のように
アポロクルーはハリウッドの片隅で
三文芝居をしていたのではないかと本当に疑いたくなる。
宇宙開発には夢がある。
その夢を当時行っていた大罪(※1)から
世界の目を逸らすための道具に使ったものなら、
本当にがっくりです。
死ぬまでには
月面で宙返りをしてみたい・・・
(※1)ベトナム戦争:
原爆投下や東京裁判、現在のイラク戦争と並ぶ
アメリカの大罪の一つ。