♪~もりっちとゆかいなおんがくたち~♪ -119ページ目

今日も~不安定なお天気でしたね...


最近レポばっかりしていますが・・・

9/14の「ザ博多座」もけっこう面白かったので、またレポさせてもらいます。


番組冒頭で、9/4初日のカテコでの山口さんの「一番大好きな博多座にやってきました~」という映像が流れました。


そんなこんなで、今回も4人のバルジャンのインタビューで、順番も、橋本さん、今井さん、別所さん、山口さんで前回と同じでした。


以降、(橋)、(今)、(別)、(山)とさせてもらいます。


(橋)博多に乗り込んできて、今となってはイケイケバルジャンとして・・・


(山)いけ・・いけバルジャン?!(笑)


(橋)博多でゴーゴー!!見たいな感じで今乗り込んできてますけど


・・・(四人爆笑)


(山)じゃ、(自分達も)考えなくちゃね、・・・それぞれバルジャンを


(今)一応(自分は)、(お腹あたりを触りながら)まん丸ジャンってなってんだけど


・・・(四人爆笑)


今井さんの言葉が少しあって・・・


(今)がんばるジャンってことで・・・


・・・(四人爆笑)


(別)(さっきと違うバルシャンを言ったので)ちがうジャ~ン!


別所さんの言葉が少しあって・・・


(別)ふんばるところはふんばるジャンってことで


・・・(四人爆笑)


(山)なくなるな、やっぱり・・・四人目はなくなるな・・・

   

ここから山口さんの通常のインタビュー

   

自分ができることは、とにかく、もっているすべてで、いくら考えても同じところを回るんで、お前は考えも だめだぞって、まず動けっていうところがあると思うんですけど、

できる限り考えて、なおかつ体もやれる限りやって・・・

でもね、そうするとやりすぎだぞって。あっ、そうかってのもあるんですけども、

その中でもね、とにかく自分の体と心と魂で、もう燃焼しきるところでね・・・でもあんまり燃焼されても暑苦しいぞってあるけど、

そのバランスを考えながら一生懸命この舞台空間に参加させてもらえればいいな、そんな風にね、思っていますけど。


皆さんね、何とかバルジャンってキャッチコピーがあったんですけど、四人目になるとね、なくなってくるよね。


だからまぁ、あの、全部くっつけてね、何とかバルジャンと、あらゆる・・形容詞がくっつくような、そんな・・・がむしゃらにバルジャンやるぞ!みたいな、そんなつもりのバルジャンだと思います。

よろしくお願いします。


こんな感じで・・・

それぞれのインタビューの前に、それぞれの「裁き」の最後の場面が流れていました。


山口さんのインタビューを中心に書きましたが・・・何とかバルジャンって言い合うのが今回面白かったです。


そんなこんなで・・・レポでした。

今日も~昨日同様午前中は晴れましたが、午後は雷雨になりましたね(^^;)

しかも蒸し暑いし・・・東京方面からレミゼを観に来られた方とかは、真夏の様な暑さにビックリしてあるのではないのでしょうか。。。

これも、台風の影響なんですけどね(--;)

はやく去ってもらいたいんですけどね~なかなか涼しくならんとですよ(T_T)

そんなこんなで、昨日は初の1日2記事更新をしました。

トークショーレポでは、覚えていることはほぼ全部載せてもらいました。

少しでも楽しんでもらえたら~と思っています。

そうそう、今日思い出したことがありました。

レミゼを色で表すと?

塩田さんは、赤。

石川さんは、灰色のもやもやした中に一筋の光が差し込むイメージ、とおっしゃってました。

確か、山口さんも、石川さんと同じ様なイメージと言っていたと思います。

あと、トークショーの冒頭で塩田さんが

「今日で博多座18回目なんですけど・・・」
と言われて、一回目の人?、とか会場の人にいろいろ聞かれていて、一番多い人が15回でした。

毎日博多座に通ってらっしゃるんでしょうね。

お時間とお金がある方だと思いますが・・・ビックリです( ̄◇ ̄;)

そんなこんなで・・・

三連休だし、博多座は盛り上がっているんでしょうね~(≧∀≦)

また早く行きたいよ~(*´д`*)

というわけで、今日はこの辺で(^-^)/

それでは~トークショーのレポをしようと思います。


今回は、山口さん、石川さん、塩田さん(指揮)の三人でした。

40分くらいのトークショーで、最初から最後まで面白いお話ばかりで、家に帰って思い出すのが一苦労。。。
話の順番や内容がごちゃごちゃになってるところや、多少間違っているところもあると思いますので、その点はご了承くださいね~。


この日の入場の際に、トークショーでの質問タイムでの質問を記入する紙をもらって応募(?)することができました。
もしかしたら質問を受け付けてくれるかも~と個人的に期待してたので、面白そうな質問いくつか考えてはきてましたが・・・
採用されることはありませんでした。。。
まぁ、二千人近くいますからね~。
でも、選ばれた質問はどれも舞台に関係した普通の質問で、質問タイムの前にほとんど三人がお話された内容ばかりで、あんまり答えた、という感じはありませんでした。


どうでもいいですが、私の書いた質問は・・・
(三人に質問で)
最近、「○○王子」が流行ってますが、ご自分では何王子と思われますか?とか、
共演者によく「○○ですよね~」と言われるけど、内心「そんなの関係ねぇ!(小島よしおさん風)」と思っていることはありますか?
でした。
何かインパクトがあって面白そうなのが採用されるかも!と勝手に思っていたのでこんな質問になりました(笑)
私って、だいたい番組にメールとか送るときもこんなオッペケペーな質問を送るタイプです。。。
何回か採用されたことあるんだけどなぁ。。。
何王子か聞きたかったなぁ。。。(←まだ未練がある私)


そんなこんなで本題へ。


司会が塩田さんで、一番最初に登場。
「最近はしゃべる機会が多くなって・・・しおもんた(みのもんたさんをもじって)、なんてどうですか?」
とかおっしゃってました。


で、石川さん、山口さんが登場。
あとの二人が舞台に登場したときより拍手が少なかったのがちょっと不満な塩田さんだったので、
「もう一度やりますか?」の山口さんの一言でまた再登場という場面がありました。


舞台には椅子が三つとそれぞれペットボトルのお水が床に置いてあるだけで、机がありませんでした。
なので、水を飲みたいけどマイクを持ちながらだと飲みにくいし、床に置くのもなんだかね~という感じだったんです。
で、面白かったのが石川さん。
股の間に挟んでみたりしてました。(会場爆笑)


お話は・・・


最初の方は塩田さんが石川さんによく話を振ってました。
なので、石川さんはそのたびに「えっ?はっ?」と、終始挙動不審な感じで面白かったです。

途中で「衣装が暑くて汗だくなんです」と石川さん。
ジャベールの衣装を脱いだら、その下にちゃんとシャツとズボンをはいてたので、会場は「おぉぉ~」となりました。
(なかなかジャベールのあの衣装の下なんて見れる機会ないですもんね)


博多は美味しいものがたくさんあって、「(食が)止まらないのよ~」と山口さん。
そう言う山口さんのお腹を見ながら塩田さんが、「でもそんなに出てないよね」と言ったら、
「このウエスト、20センチくらい(余裕が)あるんです~」と着ているエピローグの衣装のズボンのウエストを伸ばしてました。
石川さんの方は、あんまり余裕があるウエストではなさそうでした。


レミゼで他にやってみたい役は?

石川さんはアンジョルラス。
やりたいけど、体力的に無理だろう、とおっしゃってました。
マリウスでの塀登りでもけっこう貧血ぎみになってるから~とのことでした。
山口さんもアンジョルラスのご様子でした。
いざ自分がレミゼに参加できる条件になったとき、オーディションに行ったらその(アンジョルラス)スコアがなかった、と言ってました。


山口さんが、空調の話だったと思いますが、舞台のことも考えて、劇場のエアコンを暖かくできないというお話。
(夏場の劇場って寒いですよね)
で、客席から子供の声で「お母さんさむ~い」って聞こえてきたことがあるとか。
この「お母さんさむ~い」の言い方が切ない感じで可愛らしかったです(笑)


これ関連で、客席の声が聞こえる、ということで、「二千人もいると「ふ~~ん(納得のうなずきの声)」がよく聞こえるのよ」と。
それから、山口さんがうなずくようなお話をされたので、会場みんなで「ふ~~ん」連発!
最後のほうは言いながら会場みんな笑ってましたけどね。


そうそう、座っている二人を塩田さんが立って見ていたときに、「いつもこんな感じで(見下ろす感じで)見てるのね~」と。
それで山口さん「塩田さんの鼻の穴、初めて見た」と言ってました。
鼻の穴をいつも役者の皆さんは塩田さんに見られてるらしいです(笑)


舞台での失敗談では・・・


石川さん、「昔、俺も戦った~」の場面で(違ってたらごめんなさい)はける時、8月1日まで人に言われるまで、ずっと違うところからはけてたらしいです。
この説明を実際に舞台を使って説明してくれて、とっても面白かったです。
あと、舞台の石畳の溝でつまづいたことがあるらしいです。


山口さんは、コゼットに会ったときに「もう怖がらないで~」のとき、(舞台裏で移動しないといけない、とかという理由で)けっこう息があがってるしてるらしいです。
あと、どの場面か忘れましたが、走ってきたのに盆に乗ってゆっくり歩かないといけないところがあって、つらいらしいです。


初日に作曲のシェーンベルクさんがいらしたときの話で、

日本にすごくいい劇場があると聞いて、それで博多座にいらっしゃったらしいです。
「街の中にこんなにいい劇場があってすばらしい」みたいなことを、パーティーでおっしゃってたらしいです。


それ関係で塩田さん。
お話される前に「これ、言っていいか分からないけど・・・」と言ったので、
すかさず山口さんの「先に謝っておきます、すみません」と頭を下げる場面がありました。
(明日インターネットに変なことかかれるといけないしね~、とか言っておられました)

で、そのお話は、博多座ができて開演前に全館を見て回ったことがあるらしいのですが、女子トイレが世界一素晴らしいとのこと。
どこが素晴らしいのかは忘れましたが、とにかく良いと言ってました。
あと、ヨーロッパなどでは普通らしいのですが、オーケストラピットの床のフローリングが縦だということ。
日本では縦なのは博多座だけで、ほんのちょっとしたことですが、音の通りが全然違うらしいです。
これを見たとき感動した、ともおっしゃってました。


そうそう、エピローグのところでバルジャンがろうそくの火が消えないようにしながら歌う場面、大変らしいです。


そんなこんなで、最後は質問の中に要望があった三本締めをやりました。


「いつも身内でしかしないんですけど~・・・(会場を見ながら)今日は身内ばっかりなので~」と山口さん。

マイクを置いて甲高い声で「それでは~~手を上に上げて~~」の掛け声で、三本締めでした。


そんなこんなで・・・

石川さんや塩田さんがちょっとまじめなお話をされ始めると他の二人が変な格好でその人を見つめだしたり・・・最後のほうは、まじめな話はすぐ打ち切りになってました(笑)

あと、山口さんは謝りのプロ?!と思わせるくらい、すいません、とペコペコ頭を下げていたのが印象的でした。

それにしても~石川さんはボケ担当みたいな感じで、とても可愛らしいくて、今までのイメージが変わりました。

そういうわけで、昨日は楽しい一日でした。

以上、レポでした。

今日も~いいお天気でしたね~


さっそくですが、昨日のレミゼ観劇レポをしようと思います。


席は、1階上手側の前の方のでした。
以前観劇した2004年の時は1階最後尾の席だったので、今回は臨場感たっぷりで役者さんたちの細かい表情も見ることができて、とってもよかったです。
2004年のレミゼとは別の舞台を見ているようなくらい、全然感覚が違いました。





写真が、14日のキャストです。


昨日の山口バルは、プロローグからとっても迫力がありました。
「バルジャンの独白」では、「石のように~♪」から、すごかったし、「あの地獄へ送り返さずに~♪」とか、歌というより「激白」という感じの熱演でした。


それから~市長のお姿かっこよかった~
「ファンティーヌの死」ではちょうど席からバルジャンの表情が見れて、本当に優しい表情をされていました。


そうそう、コゼットのくるくる回りは12回くらいでした。


「裏切りのワルツ」ちょっと期待してたけど、特別なことは特になく、普通な感じでした。
今回テナルディエ夫婦は徳井さんと田中さんで、楽しいご夫妻でしたが・・・やっぱりモリクミさんの方がいろんな意味で迫力があるなぁなんて思いました。


「彼を帰して」は、しっとりと聞かせてくれました。
最後の「家へ~♪」は、歌声というより一つの楽器の音の様に聞こえて、オケの音と同化してる感じで、すごいなぁと思いました。


ジャベールは石川さんでした。

印象は・・・悪が強い人間というより、「ただ単にまじめに自分の仕事をしている一人の警官」という感じで、私達と同じ感覚の人間なのかも、と思わせるジャベールでした。
石川ジャベール、けっこう好きになりました。


ファンティーヌの渚さん、今回初めて拝見しましたが、歌お上手ですね。


コゼットの菊地さん、とっても可愛らしいお顔と歌声でした。
歌声を聞きながら、どこかで聞いたことある声だな~と思っていたら、NHK教育の「ニャンちゅうワールド放送局」をやっていた方だったのね!!
ちょこちょこ見てて、歌お上手だしかわいい人だな~と思っていたので、今回拝見できて嬉しかったです。


エポニーヌの新妻さん、2004年に観劇したときも拝見しましたが、そのときよりさらにステキなエポニーヌになってありました。
最後の裏声も、以前よりクリアな感じでとっても感動しました。


マリウスの藤岡さんとアンジョルラスの東山さん、最初の登場では二人とも同じ様な格好と髪型だったので、どっちがどっちなのか見分けが付きづらかったです。。。
お二人とも、とっても歌がお上手でした。
私個人としては、オペラっぽいのは苦手な方なので、藤岡さんのお声はあまり好みではありませんでした。。。
(でも、本当に歌はお上手でした!!!)


テナルディエの徳井さんは、引越しのサカイのCMとか、「純情きらり」で見ていたんですが、徳井さんのキャラにはもってこい!な感じでした。
田中さんは、福岡出身なので方言が出るかな~と期待してましたが、出ませんでした~。ちょっと残念。。。
でも、普通に迫力のあるご婦人でした。


そうそう、ガブローシュの横田くん、死ぬ場面とか本当に演技が上手ですごいなぁと思いました。


カテコは、お花を投げたあとは4回くらいだったと思います。
山口さんは上手や下手にもいらして、手を振ってくれていました。


そんなこんなで・・・

今回は本当に細かい演技を拝見できて、感動してしまいました。

山口さん、声も普段どおり(普段はよくしらないですが。。)な感じで、とってもお元気でした。

コゼットのくるくる回りの場面が近づいたりすると、数も数えたかったし、なんだかドキドキしてました(笑)

それから~プロローグでたっぷり山口さんを見れて、本当に嬉しかった~。
囚人姿の山口さんも、けっこう好きなもりっちでした。


トークショーのレポはまた別で書きま~す!!

今日は~まぁまぁいいお天気でしたね(・∀・)

今日は、レミゼ観劇をしてきました♪

席も前の方で臨場感があってとってもよかったです(*^_^*)

トークショーも面白かったし!

レポはまたあとでしま~し(o^_^o)
今日は~まぁまぁいいお天気でしたね~(・∀・)

今日は、仕事の相方さんがお休みだったので、久しぶりに一人でお仕事でした(・ω・)

午前中は普通だったんですが、午後は何かと面倒くさい事柄で電話がかかってくるし・・・

結構バタバタしてました(゜Д゜)

一人の日に限って・・・何でだろう~♪(テツトモ風)

そんなこんなで~明日から四連休~(^-^)v

博多座のフランスの方にもお出かけするし、楽しみだぁ(≧∀≦)

夏バテも治ってきたし、心配なしで楽しめるからよかった~(^^;)

そんなこんなで~今日はこの辺で~ヽ(´ー`)ノ
今日も~いいお天気でしたね~('-^*)

特に話題はないですが・・・

安倍首相が辞任しましたね~。

今更~って感じですが、急だったのでビックリもしました(゜ω゜)

そしたら~また選挙があるってことですよね。

どんな風になるんだろう(・ω・)


そんなこんなで・・・

レミゼ観劇が近づいてきたので最近寝る前に2003年バージョンのCDを聞いてます♪

しか~し観劇日までに全部聞き終わるのか~私。。。

久しぶりに聞くと、いろいろ忘れてるところもあるし・・・

全部聞き終わるように頑張ろう(笑)

ではでは、今日はこの辺で(^-^)/
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今日も~いいお天気でしたね~(*^_^*)

写真は、今日の西日本新聞の朝刊のレミゼ記事です。

3日の通し稽古の写真らしく、山口さんが写ってらっしゃいました(・∀・)

「時代の激流にさらされる人々をつなぐバルジャンの"守る愛"の力強さ。
彼がかざす人間の未来へ向けたともしびに、観客もまた導かれていく。」

なんかステキな言葉だなぁと思って載せてみました。

そんなこんなで、今日はこの辺で(^-^)/~~
今日も~いいお天気でしたね~と(o^_^o)

今日は~特に話題はありませんが・・・

そうそう、土曜日に「春のワルツ」総集編がありましたね!

かなり駆け足のストーリー展開で、同じ音楽が続けて流れたりして、ちょっと違和感ありましたが。。

家のテレビでは副音声が聞けなくて、ケイタイのワンセグで吹き替えなしのを聞こうと思ってたんですが、総集編は副音声なしみたいで聞けませんでした。。

最初の方は忘れているシーンがいくつかあって、そうだったんだぁ、と思うところがちらほら。

来週で終わりなのでまた見なくては!

そういえば、このドラマのサントラを最近買って聞いています。

劇中歌もたくさん入っていて、どの曲もステキですね~♪

そんなこんなで、今日はこの辺で(^_^)/~
今日もいいお天気でしたね~(*^_^*)

今日は、先日の「ザ博多座」の山口さんのインタビューだけを抜粋してお届けします。

4人のバルジャンで最後のインタビューだった山口さん。
(一番始めに「あっち(橋本さんから)からにしてね」と話しておられたからこの順番になりました)
話し言葉で、ほぼそのままなので分かりづらいところもありますが・・・どうぞ~。

「20世紀、21世紀にかけてこれだけお客様にずっと愛される作品っていうのは世界に何本しかないと。
この博多という世界で一番魅力的な劇場があって、その劇場に・・・
(ペコペコ謝る仕草)本当に申し訳ない、とんでもないね、高~い(お金を)お支払頂き足をお運び・・・暑い中ごめんなさい、というようなね。
にもかかわらず皆さん集まってきてくださって、この一瞬を皆さんと共有できるっていうのは、
僕ら(バルジャン4人)がもちろん最初かはらこういう作品に参加できたらいいなと思いますけど、でもその作品がそういうタイミングで、自分達がこういう年齢で、こういうキャラクターを持ち合わせていたという。
自分で選べないですよね」

最後「劇場でお待ちしております」と4人手を合わせて言ったんですが、最後声が合わなかったので4人で笑いながらなんか言ってました(笑)

そんなこんなで、4人の中で一番長くしゃべってハジけていた印象でした。

以上レポでした。