若林誠一です。


このようにブログを書いていると
よくメッセージを頂きます。


「僕も契約がたくさん取れるように
なりたいです。教えてください」

「営業をやめようかと悩んでいます。
私は営業に向いているのですか?」


今日はあなたに渡したいものがあります。

「究極のインターホン攻略法!」 です。


無料で究極のインターホン攻略法を受け取る>>


以下、これを作ってくださった

私の営業における師匠、相川さんからの

メッセージです。



************************************



相川です。


あなたも営業という世界に足を

踏み入れたのですから営業職の

魅力を実感してほしいのです。



売れるようになれば上司や先輩も
細かいことは言いません。



成績を抜いてしまえば、
何も言えなくなります。


あれほど毎日ガミガミ怒鳴っていた
課長から全く何も言われなくなるのです。

毎日の報告も
「了解です。明日も頑張りましょう」
だけで終わるのです。


多少ミスしたとしても
「相川君なら大丈夫でしょう」と
言われるだけでした。


私は完全歩合制なので月収で3ケタ
いくことは全然珍しくありません。


最近はランチでも値段を見て決める
ということはなくなりました。


毎月一回月末に同僚と
千葉県の富里市にある有名な
寿司屋に行っています。

芸能人や著名人御用達の名店です。

1カン3000円とかする大トロを
食べるわけです。

おそらく、普通のサラリーマンには
無縁の生活だと思います。



そんな 私がこのブログを始めたのは
ノウハウを仕組み化したいと
考えるようになったからです。


実は、私は起業したいと考えています。

社長になりたいのです。


東京23区内のタワーマンションに住んで
レクサスLS460に乗って
休みがあれば海外旅行に行きたい

そういった目標があります。


今の暮らしも、悪くありません。

しかし、一人の力には限界があります。


私は、人に伝えることができる
人間になろうと思ったのです。

私はもっと高い山に登るために決意しました。


「センスがいい人ならできる」とか
「経験者ならできる。」では意味がないのです。


誰でも簡単にできる。

それが私の目指す仕組み化です。


私は 営業を始める前、
大手居酒屋チェーンの店長として
働いていました。

チェーン店といえば、
仕組み化、マニュアル化です。

「今日入ってきた高校生が店長と
同じように作業できるようにする」

これが日本のチェーンの基準です。


営業力がある人は いくらでもいます。

しかし
「誰でも簡単に営業力が身につく方法」を
教えられる人は多くありません。


自分の会社を創ったとき、
いつまでも自分が現場に出ることはできません。

きっと、「伝える力」が必要になると思うのです

その気持ちが このブログの始まりでした。


今日は、一つ確認したいことがあります。


頂くメッセージ中にはこんなものもあります。
「そんなことして本当に意味あるのですか?」
というものです。

気持ちはわかります。


トップ営業マンと最下位の人の差は
実は紙一重です。

気が付いてしまえば 「たったそれだけ」
ということなのですが売れない人は

「たったそれだけ」 のことに気付かないまま
営業の世界を去っていくのです。



1つだけ私に約束してください。


是非、素直な気持ちで受け取ってください。

自分の胸に手を当てて
自分の心に聞いてください

あなたは本当に本当に、


営業の世界で成功したいですか?

教わったことを素直に実行できますか?

余計なプライドを捨てることはできますか?


1つでも 「いいえ」 という答えがでる人は、
残念ですが、この先には進まないでください。

もう少し もがいて苦しんで、
藁にもすがる思いになってから
もう一度戻ってきてください。


3つとも 「はい」 と答えたあなた
私はあなたに約束します。

必ずあなたを
売れる営業マンにします。


具体的には社内の上位15%以内に
入れる内容になっています。

営業マン10人の会社ならトップ
100人の会社なら15位以内です。

歩合制度によっては
月収100万円を手にすることも当然可能です。


今日はまずそのスタートラインに
立ってもらいます。


数学でたとえると、
トップになるためには
掛け算や2次方程式の勉強が必要です。


なので今日はまず、足し算、引き算から
おさらいします。ということです。


実はこれだけで誰でも1週間ほどで
現状の2倍の成果は出せるようになります。


そもそも、ほとんどの指導者の
教え方が難しすぎです。

飛び込み営業の場合には特に
その成約率は0.5%とか0.3%という
非常に低い数値です。


それを小難しく教えていては
残っていける人はもともと
精神力が強い人たちです。


では、一般的な人が
営業で成功するにはどうしたらいいか、
それが大事な視点だと考えました。


売れなくて苦労していた半年間、
私はこんなことを考えていました。

お金が必要だから結果を出したい!

頑張りたい!

でも・・・

頑張れないのです。

あまりにもアポが取れないので

どうせ外回りしても意味がないと
思えてしまい1件も訪問せずに1日が
終わることや

些細なことで心が折れて中断して
しまうことがほとんどでした。


やる気はあったのですが、
足が前に出ないのです。

「明日こそは!」と思うのですが、
結局何も変わらない一日を過ごしてしまうのです。


でもそれは意外と普通だと思います。

やっている人ならわかります。


どうせ頑張ってもアポなんかとれない、
そう思ってしまっても普通です。


そういった普通の方が成功する方法
無いかと考えて、自分の体験を基に
完全マニュアル化しました。


あなたが売れる営業マンになる為に
まず初めに必要なこと、それは

「インターホンで断られずに
ドアを開けてもらって玄関先で
面談できるようになること」です。



どうにかして玄関先まで出てきてもらうために
50通り以上の取り組みを試してみて
高い効果が出たものだけを凝縮させました。

これは一番楽に最短最速で
「売れる営業マンになる手段」です。

この15分の音声動画で
面談率を飛躍的に上げる方法を伝えています。


今回のノウハウは
動画によって、玄関先に出てきてもらうための
7つの方法をお伝えしています。

まずは、確実に面談してもらうことを目的に
まとめたノウハウです。

「なんだ、ただ面談するだけの方法かよ」
などと言わないでください。


営業において
最初の第一歩が一番大切です。


どれほどアポ取りトークやクロージングの
技術があったとしても

インターホンで断られてしまっては
何の役にもたちません。


面談の件数を増やすことで
契約件数を伸ばして、月収50万、80万、100万円を
実現していくことはもちろん可能です。


また、今回お話しているノウハウは
さらに応用していくことで商談時の成約率を
アップさせる事ができます。

なぜなら、インターホンで気をつけるべきポイントと
商談時に気をつけるポイントというのは
ほとんど同じだからです。


私は、この7つのインターホン攻略法に
たどり着いてからアポ、契約を量産できるようになり

月収が100万円を超えるようになりました。

この方法を後輩に伝えて
直接同じ班で仕事をしている3人の後輩、

それ以外の14人の後輩全員が
「面談率が飛躍的に上がった」と言っています。

まずはそのスタートラインに立ってください!


あなたの新しい人生をスタートさせてください。


***********************************


相川さんからの熱いメッセージいかかだったでしょうか?



それでは本編でお会いしましょう!


無料で究極のインターホン攻略法を受け取る>>


入力フォームに必要事項を
入力していただきますと

3分以内に1通のメールが届きます。


そのメールから音声動画を
ダウンロードしてください。


時々質問があるのですが、

入力することでその後大量の
迷惑メールが来るようになるということは
絶対にありません。


また、他人に公開するようなことは
できないようになっています。

安心して受け取ってください。



本日はここまでになります。


最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

こんばんは。若林誠一です。


今日は、あなたに、「売れる営業マンになるためのトークの磨き方」という
お話をしていきます。


■売れる営業マンは何をやっているのか


売れる人はどのようなトークをしているのかとか、

売れる人はどのようにしてトークのスキルを上げてるのか
って気になりますよね?


自分でどうやったら売れるトークができるようになるか、
自分でどうやってトークの質を上げていくのか
その方法をお伝えしたいと思います。


■「鏡」と「録音」!?


これは以前は毎日やっていたことなんですが、
売れてる人はこういうことをやっています。


それは・・・
「鏡」と「録音」を使った方法なんです。


僕も売れない時は、鏡の前でずっとトークの練習をしていました。

とくに鏡の前で練習するときに意識していることは、
頭を下げる確度とか、表情とか、立ち振舞(身振り手振り)というのを
意識してやっていました。


例えば、自分の営業トークの流れの中で

ここは落ち着いた感じじゃないとダメだとか、
ここはニコニコして笑顔で話さないとダメかなって
あると思うんです。


その必要だと思うことが、自分でできているかを

客観的に確認するのに使っていました。


それと、録音ですけれども、
自分が話していることが、ちゃんと相手に伝わっているのかどうか
というのはとても気になりますよね。


また、どうしても人と話している時は夢中になってしまっていて、
実際に自分が話したいことは話せてるのか確認できないですよね。


それを確かめるために毎日、ずっと録音しているわけではないのですが、
この一時間は録音してみようという感じで、録音してみるんですよ。


それで、帰るときとかに聴いてみます。


僕はボイスレコーダで録音してましたけども、
スマホでもいいですね。


お客さんが話していることも、ちゃんと録音出来てるので、
お客さんが話したことに対して、自分がどう切り返しているとか、
全部分かるんですよ。


■知らない自分


この2つを試してみると、

全く知らない自分に出会うことができます。


とくに録音に関しては、お客様と実際に本番で話していることを
確かめることができるので、


冷静になって考えれば、普段そういう切り返しはしないだろうと
思うようなことも、やっぱりやって失敗しているとか、


「あ、それじゃあ、食い付かないよな」というような

意外と初歩的な失敗をしていたりするんですね。


で、表情も非常に大事です。


ダメな例で、アポとか契約が獲れなければ、獲れないほど、
どうしても、お願い営業になって、お客様にへつらうというか、
こびるような感じになっちゃってるんですね。

それをまず止めようと思ってどのような表情が一番いいかなって、
いうのを毎日毎日確認しながらやってました。


それを鏡で確かめることや、録音で自分で聴くということが、
自分自身のトークの磨くことに繋がるのかなと思います。


で、やるといいのが、目標設定です。

人によって、話し方とか営業のトークって全く違いますが、
人を惹きつける方の話してるときの表情ってどういうのか

よく考えていた時期がありました。

例えば、スティーブ・ジョブズがiPhoneを発表した時のプレゼンテーション
ってかなり有名ですが、ユーチューブとかでもすぐに出てきます。



会場全体が、スティーブに惹き込まれていくような感じがあるんですね。


僕は何回そのプレゼンテーションを見ても飽きないんですけれども、
この人は、何かとてつもないものを持ってるんじゃないかという
雰囲気がでています。


また、オバマ大統領とかもそうですけれども、かなり自身があるなと
この人だったら国を変えてくれるんじゃないかということを感じさせます。
とくに大統領選挙の時の演説は格別ですね。


その雰囲気って表情とか身振り手振りにすごく現れてるんですよ。


そして、もう古いですが、オリンピック招致のプレゼンテーションをした時の
滝川クリステルさんも非常に参考になります。


笑顔になる瞬間とか、真剣な表情になる瞬間が、

かなりメリハリがあるんですよ。


やはりその辺りが自分に必要だなと思って、
そういうお手本となる人の話し方を見て、じゃあ自分の場合はどうだろうって
鏡や録音機を使って確かめることが非常に大事だと思ってます。


ですので、あなたの場合は、どのような自分になりたいかを
まずは見つけてみて、そうなるための努力をコツコツやっていくと、
意外とすぐに変化は出てきますので、挑戦してもらいたいなと思います。


では、まず簡単にできることなので、

ユーチューブとかでまずは同じ日本人の(ハーフですが。。)
滝川クリステルさんのプレゼンテーションを見てもらえればと思います。


最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。


こんにちは。若林誠一です。


今日のテーマは「迷子の営業マン」です。


いま、売れるために何をすればいいかと
迷ってる人がとても多いと思います。


迷った時にあなたが一番最初に思うことは、
売れる人のアドバイスを聞くということですね。


ただ、売れる人のアドバイスを聞いても
なかなかピンとこないという経験がありませんか?


いろんな売れる人によって全くアドバイスが違って
時には相反するようなアドバイスをもらったりして、
迷ってしまうという人って結構多いと思うんですね。


実際に私もそのような経験があります。


では「いま何をすればいいかが分からなくなった時に、
どうしたらいいか」というお話を今日はしていきます。


これは、売れるようになってからでも
常に続けたほうがいいことなので、
ぜひ覚えておいてほしいなと思います。


その方法には2つあって、

1つ目が「消費者目線でものを考える」ということです。


私達は、毎日営業をしていますが、
お客様(話を聞く相手)はそれほど回数が多いわけではないので
私達とは全く違った感じ方をしているわけですね。


お客様はどのようなことを考えているかを
常に忘れないようにしておく必要があります。


それには、相手の立場に立つ、

自分を客観視する力が必要になります。


まず、それができるようになると

「あなたにしかできないこと」
あなたの得意技が分かるようになります。


2つ目が「スランプにおちいらない方法」です。

よく営業成績が波打つ人がいますよね。


売れなくなって、頑張りだして売れるようになる

そうすると、油断してまた売れなくなる。


こういう人がいると思うんですけど、
常に一定に保つために必要な方法です。


これをやれば、スランプにおちいった時、

なんか調子悪いなと思った時に

一日も早く修正することができるようになります。


まず、覚えておいてもらいたいのが、

人の真似をするということです。

実は、これがとても重要で、

「学ぶ」というのは「真似る」という言葉から来ている
と言われるほど、売れてる人の真似をする、

売れる人のイメージをそのまま
自分自身でやるというのが大事になってきます。


では、私が、同じように迷った時に何をしたかというと
世の中のありとあらゆる営業の対象、

営業される側になりました。


私は本当に売れなくて本当に困っていた時には

宝石店にも行きましたし、家電量販店なんかは

今もよく行くんですけども、

いろんな営業される側になってみるんですね。


例えば、結婚相談所とか行ってみるとよく分かります。

もちろん、アパレルショップとかでもそうですけど
自分が消費者の立場になった時に相手は当然仕事ですから
ものを売ろうとしてくるわけですよ。


その時に何を感じるかということを大切に

それを仕事に活かしていって欲しいんですよ。


話を聞いてる時に「この人の話だったら少し聞いてもいいなとか
なんか雰囲気がいいな、なにか話に信憑性があるなとか、
そういった人がいるんですよ。


断りづらいとか全く同じものを売られているのに、
同じ値段なのにこの人からだったら買ってもいいと

思える人もいます。


逆にホントは欲しいものなのに

その店員さんが雰囲気悪いから、今日は買わない

とかそういった心理が働くんですよ。


消費者って、普段あなたが買い物している時は
恐らくそういうことは無意識的に感じてると思うんですけど

それをしっかり覚えておくことです。


自分が売る側の立場に立った時に
それを常に頭の中に入れておくと、

仕事に結果をかなり左右します。


実際にお手本になりそうな

この人のやり方いいなと思ったことを
実際に自分でイメージして真似してみてほしいんですよ。


私が営業される側、消費者の立場に立って

この人いいなと思った一例を上げると
一つはテレフォンショッピングの「ジャパネットたかた」です。


あの5分とか10分の番組で凄いなと僕は思ったんですね。


まず、何が凄いかというともちろん巷にあふれる営業、

さっき話した宝石店とか量販店とかって、

こっちから足を運んでいるので、最低限興味や関心がある上で
店員さんが話しかけてきますよね。


ただ、ジャパネットたかたってよくあるのが

テレビのドラマの再放送をやっている時に
間にいきなり挟まってきてプレゼンをしてますよね。

全く興味のないところから興味付けを行っているわけですよ。


だから、それなりのポイント、ポイントが凝縮されているんですね。

例えば、話す声のストーンとかスピードとか、

テレビを見てる客層に合わせた話になっています。


当然、そのCM中に、トイレ行こうかなとか

夕飯の支度ちょこっとしようかなとか
思ってる主婦の人がいるわけですよね。


この時間にやろうと思っていたことがあるにも関わらず、
ジャパネットが始まって15秒とか30秒の間に

「あ、これ見なきゃ」って思わせているわけですね。


見てしまったら最後、買わないと損だな

と思わせてしまっているわけですよ。


あんなに短時間でそれをやるということは、

営業やってる私達にとってはかなり重要なスキルです。


なので、ジャパネットたかただけじゃないですけども
自分たちで消費者目線に立って
いろんな営業をうけてみてもらいたいんですね。

例えば、ネットワークビジネスの営業を受けてみたり、
もちろん車とか住宅でもいいんです。


世の中にはいろんな営業マンとか販売員で
もの売ろうと頑張っている人がたくさんいるので、
自分がどう感じるのかというのをたくさん経験する。


それを仕事に活かすと「自分がなぜ売れないんだ」とか、
「自分がなぜ売れているのか」というのも分かりますので、
スランプにおちいらないとか、迷いが生じないんですね。


そういったことが非常に大事になってきます。


まず、家電量販店と洋服屋さんが一番敷居が低いというか
準備なくぱっと言って簡単にひとが声かけてきますので、
そういったところから初めて言ってほしいなと思います。


日々意識することが大事だおともいます。


最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

こんにちは。若林誠一です。


今日は、お伝えしたいのは、

「営業をやっていて足が前に出ない。何かやる気がでない。」

そのような人に、そのような時に、どうすればいいかというお話です。


僕自身、本当にインターホン恐怖症というくらい、
やる気はあったんですけど、なかなか頑張りきれない、足が前に出ないという

経験を長い間してました。


何とか朝は「やろう」と思ってるんですけど、

結局できなくて、ピンポンを押す気になれなくて、

人ん家のドアを叩く勇気が出なくて。。

「午後からは頑張ろう」とまず思うんですよ。


それで、午前中、結局のところ何もしないで終わってしまって、
午後になっても結局はじめられなくて、
帰り道に思うんですよ。

「明日こそ絶対やろう」って、

でも明日になっても、全く同じことの繰り返しになっちゃうんですよ。


「もうどうせ断られるから、ヤダ」って思って、

気持ちが前に向かないんですよね。


本当に、インターホンの目の前まで行って押さないで、

「次の家行ってみようかな」とか考えたりして。。


でも、ずっと気持ち的にはずっと苦しめられてるんですよ。


仕事をもういいやって言って、

サボっていても気持ちが全く楽にならないんですよね。

ずっと追い込まれてる、という繰り返しだったんですね。

じゃあ、その時にどうすればそのことを変えられるかということを

お話していきたいと思います。


■「仕事スイッチ」


一番大事なのが、メリハリというか、「スイッチをオン」にすること

だと思うんですね。

ただ、なかなかこれができないんですよ。


例えば、営業の本とかに、いろいろこういう話って書いてあるんですけど、
「自分の目標を常にポケットに入れる」とか、

「目標を常に持つ」とか。


いろいろあるですが、

やはり現場に立って、歩き始める時って、
そんなことじゃ全然スイッチ入んないんですね。


だからこそ、困ってる人が多いとお思うんですけど、


じゃあ、そういう人がどうすればいいかというと。


■身体を動かす

これは成績を上げるための手段だと僕は思ってるんですけど、
「身体を動かすこと」です。


これには2つ具体的にやることがあります。


 1.1件目ダッシュ

 2.軽いストレッチ

   (筋トレ)


まず、「1軒目ダッシュ」ですが、

車から朝降りたら、1軒目の訪問先まで
僕はダッシュしてます。


実際そんなの気が向かないんですけど、
猛ダッシュしちゃうんですよ。


例えば、靴をはくとか、歯を磨くとか、洋服を着ると

同じように習慣化してしまうんですね。


1軒目まで全力で走って行っちゃうんですよ。


で、大概、1軒目は息が上がっててあんまり話せないんですね。


けど、もう身体を動かしてしまうんです。


あとは、「軽くストレッチ」するんです。

始める前にこれから運動を始めるんですかって
思われるくらい軽くするんですよ。


別にそんな長い時間やんないですけど、
ちょっと背伸びをしてみたり、屈伸をしてみたりしてます。


僕は、後輩にこういうことをアドバイスしたら
筋トレとかもしている子もいるんですよ。


僕は筋トレはしてないですけど、そういうふうにして

身体を強制的に先に動かしちゃう

っていうやり方をしてます。


■強い精神さん 弱い肉体さん


これは自分の中に二人の自分がいるということをイメージして欲しいんですよ。


「精神さん」と「肉体さん」という二人が。

精神さんというのは、自分の欲、自分の気持ち、感情です。
肉体さんというのは、身体を動かしていることだと思ってください。


この2人の自分が自分の中にいて、自分自身を動かしてるんですけど、

精神さんというのは、かなり強いです。肉体さんに比べて。


精神さんが強いから、「インターホン押したくないな」とか、
「どうせ断られるのに、やっても意味ないな」というと思ったら
身体は動かないんですよ。

肉体さんが動かないんですよ。


だから、肉体さんが精神さんに打ち勝つようになれば、
「ヤダな」と思っていても、

行動するようになるんですね。

ただ、これは自分自身でかなり自立した、
自分を律した生活を毎日してないと厳しいんですけど。


1軒目まで取り敢えず、肉体さんに勝ってもらいたいんですよ。


そうすれば、何とかなる。一気に走ったりして
ストレッチしたりしてちょっと体温をあげれば、
何とかなると僕は思ってるんですよ。


なので、まず最初に、肉体さんに強制的に嫌だろうが何だろうが
肉体さんに勝ってもらえさえすれば

取り敢えず午前中は大丈夫だと思うんですよ。


で、午後の一発目も同じようにダッシュしてみるんです。


嫌だなと思いながらでいいので、

それをやると僕は変わってくると思ってます。


今日お話したことは、

まずは、「意味あるのかな、ないのかな」と考える前に

挑戦してみてほしいなと思います。


最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。



こんにちは。若林誠一です。


今日は具体的なテクニックの第二回目のお話に入っていきます。


今日のテーマは、「売れる営業マンと、売れない営業マン」

いったい何が、大きく違うのかというお話をしていきます。


全く同じ商材で、同じトーク、

仕事をしている時間も同じ。


では、なぜそれほど売れる人と、売れない人とで

差がついてしまうのか。

というところを、まずあなたに理解して欲しいんですね。


これを知らずに毎日毎日、努力し続けて、
やっていくことは、かなり時間がかかってしまいますし、
無駄が多いんですね。


必ず、これというのは知っていれば、


より早く売れる営業マンになれますので、
それを今回お伝えしていきます。


「売れる営業マンと、売れない営業マン」


まず、大きく違うのは「立ち振る舞い」です。


もちろんトークとか、技術的なところも大事になってくるんですが、
一番違うのはこちらですね。


 ・ 「かもしだす雰囲気」
 ・ 「自信満々」
 ・ 「頼りになる」


というところになってくるんですけれども、

やっぱり、僕も売れないで、苦しんでいた時って、


その月のトップの人とか、ベテランの人とかの
仕事の仕方というのを同行して見せてもらったことが

何度もあるんですよ。


けど、見れば見るほど解んなくなったんですね。


ていうのは、必ず何かその人というのは、

特別なトークをしているとか、
例えば、人が使っていない、特別なツールを使っているとか、


そういった所に答えを求めてたんですよ。

どうやって売れるのかなっていう。


けど、全く違って売れる人たちって

別に大したトークじゃないんですよ。


なんでこの人達が売れるのかって気が付かないんです。
後ろから見てても。


で、もう何度も何度も見せてもらって、一人でやってみて、
ようやく長い期間かかって辿り着いたのが、

この答えなんですけど、


やっぱり「雰囲気」が違うんですよ。


「自信満々」というのは、

当然売れてるからそういう風になってくるんですけれども、


実はまだ結果が出てない人たちも

こういった自信満々の状態になるというのは、
やり方がありますので、この後、具体的に伝えていきます。


じゃあ、どうやったら売れている人と同じ雰囲気を

自分が出せるのか、というところなんですけども、


一つの良い試みとしては、
財布の中に10万円以上入れておくというのが簡単なやり方です。

これは僕も実際やっていることなんですけれども。


僕も本当に売れない時は、本当にお金なかったので、
このためだけに、先輩から一回借りました。


当然絶対使わないつもりですし、
実際使わなかったんですけど、


これは変わったアドバイスをしてくれる人がいて

「お前、じゃあ、そんなに自信ないんだったら、
まず10万円ぐらい財布の中に入れて今日は歩け」


って言われて、やってみたら

なんか知んないんですけど、

結果が出たんですね。


で、どういうことかって言うと


なんか人って財布に10万円も入っていると
気持ちが多少変わるんですね。

表情とかも。


イメージとしては、新しいスーツを買ったり、
人生で初めてスーツを着た時って

やはり気持ちが何か変わりますよね。

例えば、新しい靴を買った時とか、
そういった雰囲気というのが、

勝手に出てしまうんですね。


で、その表情とかっていうのは、

自信満々でやってる人たちと同じ表情なんですよ。


なので、この10万円を入れるというのは、

結構たいへんだと思うんですけども、


今日10万円、財布の中に入れて、

明日そのまま戻してもいいので、
これは一度ぜひ、やってみてもらいたいなと思います。


で、あとは、
「へつらい営業、ペコペコ営業」というのを

絶対やめたほうがいいんですよ。


どうしても売れない人であればあるほど、
ペコペコしてしまうところがあるんですね。


それをまずやめることですね。

堂々とやることです。


これは3つ目にも関わってくることですが、


「断る営業」をするということです。


「もし、あなたがそんなに関心がないのであれば、
私は他に関心がある方がたくさんいるので、
あなたに話し聞いていただかなくても結構です。」


そういったスタンスで行かないとダメなんですよ。


弱気で「いや、話だけでも聞いてください」とか、

「いや、もう契約していただかなくて結構なので、
お時間頂いて説明だけさせてください」とか


そういったスタンスで、

乗ってくる人っていうのはいないので、


「いや別に無理に頼むことじゃないので、ただあなたが損しますよ」

っていうようなスタンスで行かないとダメなんですよ。


「横柄な、失礼な営業の仕方をしろ」

って言ってるのではなくて、
見かけ上は爽やかなんですよ。


爽やかに雰囲気良くやるんですけど、

腹の中にある気持ちというのは、
そういった気持じゃないとダメなんですよ。


「別に構いません。」と

そういうスタンスを売れる人は必ず持ってます。


で、最初は、そういったところから始めていって

欲しいんですが、


「本物の」売れる営業マン、

売れ続けるというところを目標とした時には


やっぱり必要になってくるのは、

失敗をいっぱいすることですね。


失敗の数が多ければ多いほど磨かれます。


例えば、訪問した後に


「うわ、この人は攻め方によってはアポになったな」とか、
「契約出来たはずだな」


って悔やむことが結構あるはずなんですよ。


そういった経験を沢山した方がいいですね。

怖がらずに、イチかバチかのかけを

ドンドンしていったほうがいいと思います。


そうすると、たくさん失敗します。


失敗というのは、悔しければ悔しいほど
自分の力になるので、
失敗をたくさんすることを怖がらずやっていきましょう。


で、あとは「商品知識」だと思うんですけども、


これは、初めはわからないことが多い

と思うんですけども、
特に、新人さんであれば。


けれど、一度お客さまから聞かれたことは、
次には必ず別のお客さまから聞かれた時に

答えられるようにするということが大事です。


あと、本物になるための3つ目は、
お客様の声をたくさん聞くということですね。


これは、契約して頂いて、

実際に自分のお客さんとなってくれた方から、


「うちの製品使ってみてどうですか」


という風にお客様の声をたくさん聞くといいと思います。


そうすると、「こういうところがちょっと残念だったの」とか、
「こういうところが非常に助かってるのよ」という
生の声を集めることができます。


そうすることで、その日に訪問した先で、
実際に、他のお客さんに伝えるときに、
声の重みが必ず変わってきます。


今日は非常に大事なことをいくつかお伝えしましたので、
まず一つ、自分の醸し出す雰囲気というのを

非常に意識して欲しいんですね。


もちろん、技術的なことも大事なんですが、
たったひとつだけ覚えておいて欲しいのは
強く、堂々と、頼りになる営業マンになることが、


売れる営業マンの大前提だと
というところを覚えておいてください。


それでは、次はまた別のテクニックの話をしていきますので、
楽しみにしていてください。


最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

こんにちは。若林誠一です。


今日も、辞めたいけど辞められない営業マン、
なかなか成績が出なくて困っているという方
に是非読んでもらいたい内容になってます。


今回は具体的な内容に入る第一回目です。


最初に、今日の大きなテーマとして、
「無意味な目標の廃止」
というお話をしていこうと思います。


あなたも聞いたことないでしょうか。


大きな目標を達成するためには
必ず「小さな目標を立てましょう」
という話を。


例えば、「今月何件お前は契約獲るんだ」とか、
「今日、何件アポ獲るんだ」とか・・・
そういった話を社内ですることってよくありますよね。


例えば、「○○さんよりは超えます」とか

しかし、僕はそういった目標は意味ないと思ってます。


そして、このブログを通して伝えるやり方を
やってもらう人たちにはまず
こういった目標の立て方を止めてもらってます。


無意味な目標と僕は思っています。


僕がこれからお伝えすることを実践すると
逆にみんな契約件数がどんどん伸びていきます。


で、営業をやる上では、かなり大事な考え方
になってきますので、
最初の段階で覚えておいてもらいたいことがあります。


それは、


「心が折れないペケ集め」


です。


僕はよく「バツ集め」って言ってるですけども、

例えば、「今月5件契約とります」という目標を
宣言した営業マンがいるとしますよね。


そうすると、1週間に1件づつ獲ったとしても足りない
1週間に1件か2件、毎週取って
それでようやく目標達成できますよね。


じゃあ、その営業マンて
その日の目標をどうやって立ててるのか
っていうのが不明確なんですよ。


「月に5件やります」っていうのは非常にいい目標です。
そして、それが達成できれば、商材にもよりますが、
有言実行できれば、非常に優秀だと思います。


しかし、僕は営業の世界というのは
契約とか、アポが取れなくて当たり前というところから
スタートするべきだと思ってますので、


そのような不透明な目標を立てても
あまり意味が無いと思っています。


じゃあ、どうやってやればいいのか。


まず、断られる目標件数というのを
立ててもらいたいんですよね。


で、例えば今日は50件断られたら
その日の仕事を終わりにする。

というふうに目標を立てます。


そうしたら、49件でもなく、
51件でもなく、
50件やったらやめていいんですよ。


例えば、いつもより仕事を早く終わった
という時であったとしたら、
ちょっと休憩でもしてればいいと思うんですね。


逆にどんなに疲れていても
30件でやめてしまうというのはダメなんですよ。

これはルール違反ですね。


なので、自分で何件断られるかという
目標を立てていただきたいんですね。


で、月の目標でも「何件の非契約を集めるんだ」
とその目標を立ててもらいたいんですよ。


これに関しては、できないということはない
と思うんですよ。

というか、これはできないということではないんですね。


「5件の契約を獲ります」
と言った目標に対して
「いやぁ今月は4件で終わってしまいました」

と、これはよく聞く話です。


ただ、仮に「今月は必ず1,000件のお客さまに断られます」
という目標を立ててこれができなかったというのは、
営業力のなさとかでは全くなくて、


ただ自分のルールを守れなかっただけなんですね。


じゃあ、さっきは仮に1,000件ていいましたけども

どのようにその目標を立てればいいかという
話なんですけど、

これには簡単な計算式があります。


「目標件数 ÷ 成約率 = 目標否契約件数」



仮に「おれは5件契約を獲るんだ」

という目標を持ったとします。

(公言しなくてもいいです)

そしたら、考えて欲しいのは自分の成約率なんですよ。


「何件のドアを叩いたら、契約が獲れるのか」
今のあなたの成約率というのをまず知ってほしいんですよ。


そして、その成約率で目標件数をを割れば
今月は何件ドアを叩かないといけないかというのが、
明確になりますよね。


なので、これはまずしっかりと根拠を持って
目標を立てるということが
根底にあるんですが、


仮に「成約率0.5%で、私は200件叩いたら、1件契約になります」

という人がいたとします。


そうしたら、5件やりたいと思ったら、
1,000件叩けばいいんですよ。


そういった目標を立てることです。


で、結果的に「5件穫れたか、獲れなかったか」というよりも、
「その月に1,000件叩いたか」ということで
あなたは一日一日仕事をすることが大事なんですね。


今日は、そういったお話をしてきましたので、
まずは、自分の成約率が何%なのか

というとこと知ってほしいんですね。


そのためには、毎日、何件ドアを叩きました。
で、アポがいくつ獲れました。
あるいは、契約が何件獲れました。


それを、毎日毎日、訪問件数、アポの件数、

あるいは契約件数を集計していきます。
(見込み客の件数も集計してもいいと思います)


面倒臭いということであれば、
「契約と、訪問件数」だけでいいと思います。


これを、毎日毎日、難しいことではないので、
自分で把握するだけで、
成約率というのは出てきます。


成約率が分かった人は

無意味な目標を立てる必要がなくなります。


ですので、まずは、今日は自分は何%なのか
というところを把握してみてほしいと思います。


そうしたら、明日何件訪問したらいいのか
というのが明確になると思います。


次回はまた違った話をしていきたいと思います。


最後まで読んでいただきまして、

ありがとうございました。


はじめまして、若林誠一です。


これから、あなたに、このブログを通して
「どんな人でも短期間で営業成績を一気に引き上げる方法」

をお伝えしていきます。


この方法は私が発見したものではなくて、


私の営業の師匠である相川さんが、

自分の経験をもとに後輩に教えること

を目的として考え出されたものです。


相川さんはこの方法について次のように語っています。


*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..


営業をやっていて、なかなか結果がでなくて、
成績が上がらなくて辞めたいなと思っている人が
結構多いと思いますが、


そういう人が短期間で一気に結果が出せる、
成績が上がる、そういう営業マンになるための方法を
お伝えしていきたいと思います。


僕は実際に営業の仕事をしているのですが、

どうやってやったら、無駄なく効率的に上位の
売れる営業マンになれるかということを常に考えてきました。


これからお話することは長くかけて成長するとかではなく、
急激に成長するための話です。


そして、この方法は「脱 根性論」がコンセプトになっています。


営業会社で長く営業の仕事をしてきた人の中には、


上司や先輩から「営業の仕事は気合だ」とか
「やる気だ」とかアドバイスされた方もいると思いますが、


そういった非論理的は話を一切無くした仕組化された
このとおりにやれば必ず売れるようになる」といった
根拠のある、理論的な話をしていきたいと思います。


これからの時代にどういうことをやっていくことが
売れる営業マンにために必要か。


この話は3つの柱から成り立っています。


 1.「仕組み」
 2.「マニュアル」
 3.「個性」


全員営業には特徴があっていいですし、色があっていい。

こういうお客さんが得意なんだとか、

こういうお客さん苦手という
人それぞれの違いがあっていいんです。


しっかりとしたマニュアルがあった上で
あなたにしかできない武器を兼ね備えてやれば
必ず営業成績は上がります。


それを一つ一つテーマに区切ってお話していきます。


この方法を考えた時に立てた目標は、
会社の上位15%以内に入る営業マンになる
というものです。


15%というと、例えば5人しか営業がいない会社であれば
1位を意味しています。


例えば10人の会社であったとしても1位です。

僕は50数人いる会社なのですが、
そういう会社であれば7位以上。


ということです。


じゃあ、1年、2年かけてやるのかというと
そういうことではなく、


60日間で、「最短距離を最速で」そこまで行くというものです。


そこまで辿り着くまでに段階があって、
最初に7日間に3つのアクションをやっていただきます。


それを終えた時に、

「あなたの場合にはこういったことが必要ですよ」

ということが明確になりますので、

新たにそれを踏まえて、3つを60日間やっていくと
当たり前のように結果がでてきます。


難しいことは一つもなくて、
やることと、やり方が明確になっていて、
その上で個性を活かしていけば


必ず誰でも結果が出るようになります。


とはいっても、


「僕なんか売れないんじゃないでしょうか」、
「僕にはたぶん無理です」


という人も中にはいると思います。


しかし、そういった心配は一切無用です。


私も実際にフルコミッションの営業なので、
売れないと本当に生活ができなくなってしまうのですが、
最長で二ヶ月半契約が取れないという時がありました。


入社後、約半年間、僕はかなり苦しみました。


普通であれば3件~4件、同期も同僚もみんな
大体それくらい契約をとるんですが、


僕の場合にはとれて1件、とれなくても全く不思議がない
といった日々が続いてました。


で、結果的に僕はあるやり方というのに気づいて、
それをすることによってトップレベルの営業成績を
出し続けることができるようになったのですが、


かなり期間が必要だったんですね。


というのは、

どうやってやればいいのかが分からなかったからです。


では、これを最短距離でやるにはどうしたら良いか


と考えていた時に僕に後輩ができたわけです。


で、その彼にこのようにやってみなと教えていったら、
実際に2ヶ月弱で4位の成績になったんですね。

これはもう凄いことだなと思いました。


そして、彼の後に入ってきた子にも、
その後の子にも、今のところ合計3人教えてるのですが、


全員が実際にうちの会社の7位以内に入ってるんです。


難しいことは一切ないんですよ。


「この通りやってね」という、
できることだけをやっていくだけで
絶対にどんな人でも売れるようになります。


*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..



いかがだったでしょうか。


次回から、実際に相川さんから教わったことを

具体的に一つづつお伝えしていきますので、
楽しみにしていてください。


最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。