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Live the life you love and Love the life you live

SHUの気ままなLIFE
〜オン・オフでトップを目指し走り抜きます〜

週末のラントレ。

 
 

都内から出張先の京都に戻る。天気の悪さに外で走るか室内で固定ローラーでバイクをするか迷う。
 
今年は確かにバイクに注力する年だけど、スイム・バイクにも影響が大きく出るラントレは重要‥。雨が止んでから夕方ランに出た。
 
2KMのアップに、600M×3本をキロ4ペースで走る。ダウンに2KMのジョグ。お家で10分だけローラーを回す。
 
以前は走り切れなかったキロ4で600Mも3本なら走り切れる。
 
一歩ずつ少しずつ。
 
300Mぐらいの距離なら普通にキロ4で走れる。
 
でもこの距離だって去年の夏はかなりきつかった。
 
ってことは、600Mだって800Mだって1000Mだって、漸新性ではないけれども積めば出来るという事。本当に少しづつだけどやっていきたい、一歩ずつ。
 
 
内田さんの書籍。

仮説思考、論点思考に続く思考シリーズの第3弾。

右脳と左脳の役割と、組織における取り組みについていかに右脳の活躍が大事かを解いた本。

ポイントは「ロジックだけで人は動かない」ということ。

組織に人を動かす立場にいる人にとっては、参考になる本だと思う。


「ロジックだけじゃないよね」

そう思っていた方にとっては、そうそう。となる一冊かな。

週中のインターバル。

 

昨年の夏ごろから少しずつ始めて、最初は300M×6本ぐらいで辛かったのが、今では600M×4本まで伸びるようになった。

 

300M×12本までは比較的余裕で走れるようになったが、1000Mをキロ4分で走るインターバルではスピードが持たない。

 

筋持久力が足りない?のだと思い少しずつ距離を伸ばしているところ。

 

辛い。

 

けど、その辛い中で1本でも多く走れるか。

 

体の声を聴きながら、無理をしないけれども苦しい中でもがく。

 

夏までにはなんとか、キロ4で1000Mを走りたい><

 

体とは純粋でとても面白い。

 

質の高い(ダラダラ走るとか、苦しくて本来想定しているスピードが全然でないとかではなく)トレーニングを積むと、その通り体は反応しようとする。

 

インタバールトレーニングもきっと、確実に効果を生んでくれるはず。。。

 

 

仕事の関係で地方転勤でのんびりとトレーニング中。

 

地元のプールはジムのプールではないということもあり、平日の夜でもこんな感じでまったりの極みww

 
 
ただ侮ってはいけない。地方ほどスポーツに打ち込める環境が整っており(山が近かったり、娯楽が少なかったり??w)スイムでも速い人は無茶苦茶速い・・・。
 
この日も50代ぐらいのおば様にガンガン抜かれ「なんであんなに速いのに、僕はこんなに遅いのだろう」と、自分のスイムの遅さに辟易しながらも、しっかり2000Mを完泳。
 
スピードはなんとかしなければならないなぁ・・・
 
今年の改善点はバイクなので、スイムは来年の課題にちょっと先送り。
 
とはいえ、嬉しい発見が!
 
インターバルの距離を300Mから600Mに伸ばし走り始めた甲斐があったのか、スイムのトレーニングで全く息が上がらない!!!
 
今までは定期的に泳いでいても、結構後半は疲れてきて辛かったのに全くそんなことが無かった。
 
確かに考えると、スイムは限られた呼吸の中で運動するスポーツだから、Vo2MAXが高まるインターバルをすると効果が一番出るスポーツなのかもしれない・・・
 
いずれにせよ、Vo2MAXのトレーニング(インターバル)のトレーニングは辛いけど、モロに運動効果が出るからやめられないよねw

 
今日は体調不良の為、本当に軽く流すだけ。


やっぱ固定ローラーとても良い。

この気軽にサクッと乗れる感じがたまらないよね。

寒くても関係ない!

早く速く走れるようになりたい‥