122.20を下に抜けるとフラット濃厚に | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。



ドル円1Hです。
123.75からの修正がフラットではないかと想定しています。
123.25のショートを持っている状態ですが、7割方利確しています。

ノーマルなフラットなら、121.85付近で終了です。
エクステンションすると、120.93付近もあり得そうです。

細かいですが123.20を上に抜けるようなら、フラットの想定が誤りだったことになるので、ポジションを撤退します。
逆に122.20を下に抜いてきた場合は、フラットの可能性濃厚となりますので、入りやすい戻しがあれば売りましも狙っていきたいところです。