122.20を抜けるか?123.00を抜けるか? | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。



ドル円4Hです。非常にわかりにくい状況になってきましたね。

このまま122.20を下に抜けれずに、逆に123.00を抜けてしまうと、その後の想定パターンが非常に多岐になります。


このようなダブルジグザグだったり



このようなとライアングルだったり

非常に悩ましい状況になりますが、そうなった場合に現在狙っているのは、

123.18ショートです。微調整は今後の波形で見ていかないといけませんが。

まとまりがありませんが、今日の状況としてはこのように見ています。

現在保持しているポジションを軽くしながら、122.20を下に抜けるのを待ちつつ
123.00に抜ける前には、ポジションを撤退し、123.18で再度ショートを狙っていく予定です。