本棚の設計 | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。




昨日考えたキャビネットです。

これは、素人でも簡単に設計できるグーグルのスケッチアップというソフトです。
もちろん360度ぐるぐると動かせます。

基本的には、



四角を書きます。



そしたら上に持ち上げたい面を選んで引っ張ると、立体ができます。

超簡単です。

複雑な曲線を使わない物ならよっぽど設計できてしまうと思います。

DIY初心者にありがちな「間違ったサイズで切ってしまった」というのはなくなるし、作成する前にイメージが湧きやすいのも素敵だと思います。

無料ソフトなのが意外なほどの性能です。

みなさんも良かったら使って見てください。