フラット失敗、拡大型フラットに | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。



ドル円です。

フラット完成か?と思いましたが、101.80を越えていきましたね。

すると、拡大型フラットの可能性が高いことになります。
というよりは、102.25を越えるまでは、拡大型フラットとして見ていくという表現が正しいのかもしれません。

101.75のポジションは、101.80からの下げ方があまりにも修正波動だったので、半分撤退しました。週末でもあることだし、今日はこのまま終わるのかなと見ています。