英語の必要性 | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

ファンダメンタルズな一次情報を入手しようとすると、どうしても英語の壁に当たります。
FEDのサイトやECBのサイトなど全て英語で書かれています。

よく○○連銀総裁が講演で話した内容によると…
みたいな日本語のニュースが流れますが、そのニュースはFEDのサイトで見ることができます。

ところが、単なる日常会話ではない、日本語で聞いても分かりにくい特殊な内容ですので、今の自分の語学力で、講演の全文を翻訳して理解することは、非常に時間がかかる上、間違っている場合もあります。

できるだけ時間のある時には、翻訳をしていきたいと思ってますが、このブログの翻訳を参考にトレードだけはしないでください。
致命的な誤訳の可能性が十分にありますので。