たおやかに、しなやかに、賢く、美しく、力強く生きていくためのセルフブランディング術

たおやかに、しなやかに、賢く、美しく、力強く生きていくためのセルフブランディング術

たおやかに、しなやかに、賢く、美しく、力強く生きていく
真の「自分らしさ」を知る
女性にこそ自分自身のブランド価値を演出し、人生を楽しんでほしい
その可能性は、セルフブランディングにあります

真の「自分らしさ」を知る
女性にこそ自分自身のブランド価値を演出し、人生を楽しんでほしい
その可能性は、セルフブランディングにあります

Message from Maria YOGO


こんな方におすすめ

自分らしさとはとは何かを知りたい方
自分の持ち味がわからない方
自分自身の価値を知りたい方・活かしたい方
自分らしさを知って、もっと自分を演出したい方
外見ではない美しさに人が惹かれるのはなぜか


テーマ:

「しなやかにたおやかに、そしてたくましく生きていきたい」
わたしの中で日々仕事でも生活でも
全てに意識している言葉が若い時から
「しなやかにたおやかに」でした。
年齢を重ねるごとに加わって来たのが「たくましく」
いま、人生100年時代から半分以上過ぎ
思い返すと楽しいことしか思い浮かばない

でもその時その時は色々あったような
それすら忘れてしまってるかも

「たくましく」が加わり、変に強くなったのではなくて、若いときの自分より
しなやかにたおやかにな気持ちになれる時が増えた気がして、たくましくなる経験はムダではなかったなぁと実感します。

一年も師走に入ると
「この一年何が出来たのだろうか?」
「もっと出来たのでは?」と思ってみたりもしますが、確かにまた、様々な経験積み、たくましくはなっているかも?!と

今年で終わる平成は
女性の働き方が大きく変わった
30年!

私にとっても出産、子育て、仕事と
変化の30年です。

新たな時代にまだまだ
「しなやかにたおやかに、そしてたくましく」生きていきたいものです。


テーマ:

日経DUALに新しいメディア日経ARIA・日経doorsが加わり「日経クロスウーマン」が立ち上がり、
昨日アンバサダーに選ばれた仲間達が招待されました。
リッツ・カールトン「ひいらぎ」でのランチ会からご招待をいただきまして
三誌の編集長はじめ、多方面でご活躍の方々10名と

ステキなランチの数々を堪能させていただきました。

画像に含まれている可能性があるもの:12人、、余語 まりあさん、ななせ じゅん子さん、野口 栄美さん、山田 奈央子さん、花咲 ミッキーさんなど、、スマイル、座ってる(複数の人)、室内
おもてなしのお心遣いで
自動代替テキストはありません。

こんな可愛く女性らしいノンアルコールのウエルカムドリンク
画像に含まれている可能性があるもの:飲み物、テーブル、室内
鉄板料理なのですが全員女性スタッフ
画像に含まれている可能性があるもの:3人、室内
画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる、室内
作り手だけではなくサービスをしてくださるのも全て女性!
細やかなサービスはより空間やお料理を引き立ててくださいます。
画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
器に繰り広げられる世界観がお口の中で広がります。
画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
包みを広げると、魚介類の香りが・・・
画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、室内
そして甘いエビとアワビ

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

柔らかなステーキと優しいお野菜


画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
全体的にはかなりのボリュームだと思うのですが全て優しい調理の仕方で

胃腸にも負担がかからず全部いただけました。

そして最後のデザートは

最初鉄板でパイナップルを焼かれ始めどうなるのかな?という感じで見ておりましたら
ステキな出来上がり
画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、室内
眺めも最高なロケーションで

また夜景の際にもお伺いしたいと思いました。

お料理ってお味もですが総括して素晴らしいと心がとても豊かになりますね。

初めての皆さんとご一緒させていただき

美味しいお料理とともに起業家としてご活躍の方々のパワーを私も頂きました。

 

こちらの日経クロスウーマンの模様は引き続きアップしていきます。


テーマ:

わたしらしい仕事スタイルとは?

 

皆さん悩まれるのではないでしょうか?

 

ある方が上手くいかれているとその方法がいいのかな?

私はこんなところがダメだから今、こうなのだろうか?

 

もちろん!そこも大事ですが
その方ならではの「仕事の流儀」があると思います。

 

例えば、ビジネスにおいて資金調達をする時の様々な方法にしても

・銀行から借りる

・ビジネスコンテンスとで優勝する

・投資家を募る

・家族のサポートを得る

・自己資金でなんとかする・・・

 

などそれぞれビジネスのプランとしてスピードを上げるとか

拡散とかにおいては、優先順位や可能性で決まるかもしれませんが

「自身がどうありたいか」とは違ってきます。

そこを見ずして、表面に見えているビジネスの展開を比較して思うこそナンセンスだと思いませんか?

 

それよりも「自分がどうありたいか?!」

それに対して可能性の選択肢を書き出して見える化する

 

そしてそこから取捨選択をしていけばおのずと

自分ならではの仕事スタイルが確立していきます。

 

自分らしい仕事スタイルとは?!

日々の自分のファッションと同じようにどのようになりたいか?

そこで自分がどうなのだろう?と見つけ

そこから様々な情報を集めて選択するだけ

 

そこに今日一日の自分とお会いする人をイメージして自分が目指す

コミュニケーションゴールを近づけてくれるかどうか

ですね。

 

女性が仕事する場合に気になることがら

・時間

・出産・育児

・介護

・資金

・ライフステージとのバランス

 

女性が仕事する際には男性にはない視点

「自分らしい仕事の流儀」はとても価値あるものではないでしょうか?

 

「それをも楽しみ自分の仕事の流儀に一緒に活かしていきませんか?」

 


テーマ:

今日は家で衣替え兼ねて服の整理と

PCに向かい仕事をしておりました。

長男は朝から結婚式に出席でチーフを取りに帰ってきたり

次男は昨日から東京へ・・・パートナーはもちろん仕事

 

そうなると本当に自分の時間オンリーです。

子供が小さな頃はわずかな自分時間を楽しみウィンドーショッピングや

カフェタイムが楽しみでしたが
今はその時間もたっぷりあると

より自分自身について考えます。

 

仕事をしているからタイムマネジメントを意識するというよりは

もう子供の時からの習性に

それでも今は私としてはかなりのんびりしているようにも思えます。

 

子供が小さなママは今、日々格闘していることと思いますが
いずれ必ず子供は大きくなっていきます。

そして気かづくと結構自分もいい年齢に

 

でもその時に自分自身の人生を準備していることで

まだまだ可能性が広がってきます。

 

一日24時間は誰でも平等

そして子育て中も介護中も自分一人になっても

20代の自分が30代の自分を創り

30代の自分が40代の自分を創ります。

そして40代の自分が50代を創り

50代の自分は生涯の自分を創る可能性が高いです。

だからこそ女性はいつも輝いているために

自分の時間をどのように使い楽しむか

自分のアイデンティティを見つめ、価値ある自分を演出できるのは

大人の女性ならではです。

今回、少し前の服、処分しました。

新しい自分には少し合わない気がしたのと「その雰囲気は卒業ね」

という想いがありました。

服を変えるように人生も自分で演出してこそ

自分の人生ではないでしょうか。

明日は朝早くから大阪へ

船井総研でのプレゼンです。

大きな企業様でのプレゼンもチャレンジ

そんな場にチャレンジできる自分が嬉しく

ワクワクします。そんなワクワクいつまでも感じていたいですね。

 


テーマ:

セルフブランディングは成立する時代になりつつあり

日々誰もが自分の考え、ビジュアル、日々を発信していく中で
価値観、意識すらも全て見える化しています。

どうしても分析好きなので色々なところを見てしまいます。

 

俯瞰して自分を見れないと

少し滑稽なブランディングになってしまう場合があります。

 

昨日も私が通っている美容院のオーナーが

「ブランディング、ブランディングって皆言うけど、

 ブランディングって戦略のことじゃないよね?」
と言われました。

 

私が「ブラディングはその会社やそのお店の信頼、信用

そして約束できる価値のことですよ。と言いました。

 

そこなくしてブランディングは成り立たないし

テクニックだけでも肝になるところが大切で

その信用、信頼、価値を知っていただくためにどうするかですね。

またまたオーナ―が「SNSとかすることがブランディングじゃないし

人だよね」とも・・・

「確かに・・・」

「人がその企業の約束事、信用、信頼を体現できてのブランディングです」

セルフブランディングも一緒で

自分を俯瞰して見て自分の強みや自分の経験、自分の価値観が
周りの人にどのようなプロミス、信用、信頼を感じてもらえればもらえるほど

セルフブランディングは出来ているというのではないでしょうか。

その際には縁の中心に自分がいるのではなく
やはり俯瞰して自分の価値を感じなくてはなりません。

 

そういうと「私などブランディングする価値もないかも・・・と思われる方も多いかもしれませんが
そのようなことはなく、誰でもどんな人でも出来るのが「セルフブランディング」です。