Moratoriumer´ -17ページ目

Moratoriumer´

今日も波に揺られて海を漂う。

オーストラリアに行くとき

まずするのは航空券と宿の予約。

航空券は成田からゴールドコーストで安い日に。

さて宿は・・・。

いつもならとりあえず安くてほどほどに清潔なところ。

でも今回は

現金も持ち歩くししシングルルームを。

と見つけたのは

「Palm Beach Hotel」のシングルルーム。

自分にとってめちゃくちゃ贅沢なところだった。

シングルルーム

当たり前だが

2段ベッドでとりあえず泊れればいいという

12人で一部屋のドミトリーとは価格は違う。

でもなんだか素敵そうだったのでそこを選択。

予約した後に詳しく調べてみれば

ゴールドコースト空港からはバスで約10分と近いが

市街までは遠い。

市街といわれるサーファーズパラダイスまでは

バスとトラム(電車みたいなもの)で1時間くらいはかかる。

でもね

これが良かったんです。

地元の人が食べるもの

行くところ

日常の風景を垣間見たようで

ツアーの申し込みを検討するのも

インターネットで観光スポットを調べるのも止めた。

1日目

銀行口座を閉めてから

長距離移動の疲れもあって早めにホテルにチェックイン。

シングルルーム

シングルルームでのんびり過ごした夜。

次の日とその次の日を計画しながら。

2日目

オーストラリアの夏。

サーファーが集う街だというゴールドコースト。

泳ぎたぁい!

という思いでビーチへ。

パームビーチ斜め

平日にも関わらず

お子様連れやペット連れ

お一人様やグループ様

いろーんな人がいた。

海は相変わらず

美しくて

透明度もえげつない。

パームビーチの透明度

ただただ波と戯れた。

3日目

ブロードビーチというところ

パームビーチからバスで約30分のところにある

パシフィックフェアショッピングモールでお買い物。

とはいうものの

ウィンドウショッピングの後の

スーパーマーケットでのお土産探し(笑)

本当に毎日お世話になったスーパー。

生活を支えてくれた懐かしい¢85の食パンは

いつの間にか値上がりしていた・・・。

懐かしの食パン

些細な気づきに過ぎないんですが

なんだか全てが愛おしいのです(笑)

4日目

帰国する朝。

空港まで1駅の777というバスを待つ。

がバスはホテルの目の前のバス停で止まらず。

親切な他のバスの運転手さんが

「1つ前のバス停じゃないと止まらないよ!」

と教えてくれた。

予定していたバスに乗り遅れ

やっとこさ飛行機の搭乗口に着いたのは

搭乗時刻ぎりぎりの10分前。

危うし!(笑)

結局

いわゆる定番の観光スポットへは行ってはいない。

オーストラリアの人が過ごす日常を

私なりに少し体験してみたのかもしれない。

それはとても充実していて

それはとても豊かだった。

短期間でも

やはりオーストラリアで受ける刺激は格別です。

書ききれなかったことがまだまだあるので

次の記事へと続きます。

興味のある方は引き続きどうぞ。


やり残すことがないように、と思った末にしたことは・・・。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

 

 

「ちょっと銀行閉めに行ってきます!」

という理由でオーストラリアに再び足を運ぶのは

軽率なようで

実は感慨深いものである。

ワーキングホリデーのために開設した

オーストラリアのANZの銀行口座。

ワーホリビザが切れたあとも残していたのは

また来るかもしれないから

あるいは

まだ使うかもしれないから

はたまた

また来る機会を作りたいから

という理由があってのことかもしれません。

30歳手前。

ワーホリするのもラストチャンスといったところ。

オーストラリアが大好きだ。

だからこそ

他の国のワーホリをする予定は今のところなく

全力でやりきったような気もする。

日本でも一人暮らしを再び始め

ライフプランを考えながら

そろそろ根を張ろうかと思うようになった。

そんなわけでついにその銀行口座を解約しに。

それだけのために行ったと言ってもいい。

でもそれは私にとってけじめであり

オーストラリアワーホリにピリオドを打つもの。

少し寂しいものでもあります。

決意してからは日本にいながらその準備。

2度目のタックスリターン(確定申告)。

なんとなくでできちゃった

スーパーアニュエーション(年金)の返金。

それら全てを日本の新生銀行へ豪ドルのままで送金。

そして再訪するためのETAS(渡航認証)の取得。

全部インターネットで

しかも短期間で自分でできちゃうのが

オーストラリアの面白さであり

オーストラリアワーホリのやりがいだったように思う。

失敗してもなんとかなるって思える

オーストラリアのおおらかさに甘えて

とりあえずなんでも挑戦してみようと思えた。

ただ

さすがに銀行口座については開設時

たまたま日本人スタッフのいたケアンズでやった。

口座の種類が4つもあって

使い方やメリットデメリットを丁寧に説明してくれ

「とりあえず挑戦してみます!」

って4つとも開設した。

1つ目は「Access Advantage Account」

いわゆる普段使いの普通預金口座。

2つ目は「Online Saver Account」

普段使わない分を入れておくと利息がつくオンライン口座。

3つ目は「Access Advantage Account」

月々入金していくと高い利息がつく積立口座。

そして

4つ目は「Smart Choice Super」

スーパーアニュエーション(年金)用の口座。

・・・日本でもこんなに使ったことないわ(笑)

あー日本語で説明受けて良かった!

ってなことがあったので

解約の際も何かあったときのために

日本人スタッフのいるところでやろうと思ったのです。

ちなみにゴールドコーストにした理由は

どうやら毎日日本人スタッフがいそうだ

(ケアンズは曜日によっていなかったりする)

という情報を得たため。

それと

成田から直行便の飛行機があってアクセスし易いから。

ぷらす

せっかく行くなら行ったことのない新たな地へ

という自分の好奇心から

ゴールドコースト(サーファーズパラダイス支店)

を選択したわけであります。

ひーさしぶりのオーストラリア!

ジェットスターで9時間かけてゴールドコースト上陸!

ゴールドコーストマスコット

とにかく第一目的を第一優先に。

ANZ

バックパックを背負ったままに午前に支店に行くと

その時間に日本人スタッフはおらず。

どこの支店も今は

常時日本人スタッフが対応できるわけではないのだとか。

幸いにも昼には戻ってくるということで予約をした後

無事に口座を解約!

まずは一安心です。

さてその後は・・・思いっきりホリデー満喫です。

サーファーズパラダイス

その様子は次の記事へと続きます。


ゴールドコーストで何しようか、と考えた末にしたことは・・・。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

今月は自己投資の月とした。

たまには

自分の未来に投資する月があってもいいと思うのです。

次年度をどんな年度にしようか

毎年心がザワザワしがちな2月。

イベントがあればとりあえず車を走らせた。

気になるキーワードは「教育」や「子ども」や「性」。

引っかかるイベントがあれば参加費はさておき

都合が良ければGO。

オールタナティブスクールの運営者の講演会や

若者やひきこもりに関する全国大会。

セクシャルマイノリティーの講演会に

LGBTの家族と友人をつなぐ会のミーティング。

そのつなぐ会のパンフレットを置いて頂いている

名古屋パルコ西館のキースへリング特設会場など。

公開されているこうしたイベントの他に

これまでのイベントでお会いした人のご縁で

児童館や森のようちえんやプレーパークの見学

その人の想いや根っこを知る講演会。

とにかくなんやかんやで

今週は4日連続名古屋へ行っていたのです。

愛知では毎週

何かしらこうしたイベントがあることに驚いています。

とにかく足を運んでみること

話を聞いてみること

話をしてみること

それが大事で

自分が何たるか

つまり自分は

何がしたくて

何が大事で

何が合うのか。

そうしたことをはっきりさせるきっかけを頂いてます。

参加や見学をしてみて感じたことに

損得という価値はありません。

全て学びであり

全て発見だと思っています。

無駄なことなど

一つもないのだと。

手探りで見つけて

とりあえず足を運んで

そこにいる人に想いを伝えて

そこから繋がるものは

びっくりするほど素晴らしいもので。

こんな私。

これが私。

そんな私を必要としてくれる人がいれば

そんな幸せなことって

あるのかしら。


明日は名古屋からの成田、そしてオーストラリアへ向かいます。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

何年も使っている物がある。

どれも傷は付きもの。

プレゼントでもらった時計

どうしても欲しくて買ったジャージ

仕事で毎日使っていた筆記用具。

好きでよく使うからこそ

不意に傷はついてしまうもの。

その傷跡にさえ愛着を感じるもの。

今日は変わらぬ魅力を感じる車の左前方を擦ってしまった。

自分の不注意によるものだった。

「っ・・・」

と気づいたときには時すでに遅し。

わかってはいたが

ゆっくりとアクセルを踏む自分の足と連動して

車の小さな悲鳴を聞くのはなんとも辛い。

車の傷以上に

自分の心の傷はやっかいだ。

溢れてくる感情。

すぐに立ち直れないこんなとき

どうしたらいいんだろう。

まず押し寄せてくる第一波は

「人のせいにする」

・・・最悪だ(笑)

自分のせいだから黙ることにした。

そのあとに湧き上がる第二波は

「もしこうしていれば」

「なんでこうしたんだろう」

という後悔。

言い訳したところで事実は変えられないから

考えるのをやめた。

どうしたら

この怒りと悲しみが入り混じったような感情を

消化できるんだろうか。

家に帰宅し

タッチペンで傷を塗装した。

それから

フクピカで車を拭いた。

よく見れば

至る所に小さな傷やへこみはあった。

丁寧に拭けば拭くほど

心は静かになっていった。

感情をコントロールするには

その感情にどっぷりつかることが必要だと思っている。

ただ静かに自分の感情を見つめる。

今日はその練習だったのかな

と次第に思えるようになってきた。

日常に起こることは

ほっとけばなんとなく流れていく。

そして忘れる。

でもこうやって味わってみると

学びと発見がある。

今日起こったことだって

車を擦ってショックを受けたというそれだけだけど

感情のコントロールの仕方を学んだ出来事となった。

いやー久々に本気でへこんだわぁ(笑)



にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

学校の校種を越えた人権教育研修会。

かつて一参加者として当たり前に座っていたあのとき

そんな参加者の前で自分が何かを語る講演者になるなど

これが人権教育や人権問題になることなど

私は想像もしていませんでした。

今日は三重県に車を走らせ

20人弱が参加する研修会の座談会へ。

性の多様性を考える出会い学習で

このような機会を与えてくれた当事者の母親と

このような機会はまたとないと思う母と私は

参加者より一足先に会場入りし

席に着きました。

緊張はなく

今日の出会い

今日聞かせて頂く話

それを受けて自分たちが何を話すのかを

楽しみにしているようでした。

ぶっちゃけた話

これまで「元教諭」という自分の肩書きに

窮屈さを感じることもありました。

おそらく自分の中で葛藤があるからです。

でも

だからこそできることがあると今は思っています。

それは少しばかりでも

学校を知り

教員を知り

児童生徒と向き合い

そこから少し離れたからこそ気づいたことや経験できたこと

そんな諸々がいーっぱいあるからだと思っています。

教育に対する情熱は変わらず

いやむしろ

教員時代にはできなかったことや出あいから

一層育まれているのが正直なところです。

どう教育に携わっていくのか

ぶっちゃけ模索しています。

自分がやりがいを感じること

自分が楽しいこと

自分が時間を忘れて取り組めること。

とにかく地道に続けていきたいと思っています。

感謝を忘れず

丁寧に誠実に。

どう形になるのかわかりません。

わからないけど

市が開催する講演会で語ったり

知り合いの学校で人権学習の授業をしたり

身近な人にカミングアウトを続けたり

当事者の方や当事者の親の声に耳を傾けたり

それを受けて自分が何を思い何を感じるのか

自分の感情や意見を自分なりにじっと味わってみたり。

わからないけど楽しいからとりあえずやってみること

形にならなくて妥協したくなっても諦めず焦らないこと

もどかしいこの時間も

もうかつて経験したこと。

かつての自分が支えてくれることがよくあります。

あの講演で自分が口にした言葉。

「何度泣く夜がきても、

何度眠れない夜がきても、

自分は自分らしくいきたい。

そう思って今を生きています。」

あの授業で自分が残した言葉。

「どうか諦めず、

自分を信じてあげてください。

誰よりも自分が自分を信じてあげてください。」

想像もしていなかった今の自分の姿は

もはや自分の思考を越えているのだから

いくら考えたところで

未来の自分もわかりません。

だからいっそ

赴くままにやってみたいと思うのです。

笑いながら

悩みながら

そんな自分を楽しみながら。


やってみてわかることもあるのかな、って。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
 

確固たる自分を築いたと思ったとき

ある人の言葉にYESマンになってる自分がいた衝撃。

数多る仮面の奥を垣間見たとき

ある人の真の姿に心が震えた瞬間。

人間っていうのは面白いなと思う。

複雑で

時に生き辛さを感じているとしても。

葛藤があるがゆえに

投げ出したくなるとしても。

全てを受け止めたいと思う。

ただただ静かに。

わかったつもりで見失う自分。

知ったつもりで何も知らなかった自分。

驚きと新鮮さを感じる一方で

色眼鏡で見ていた自分に気づく。

鈍感さを理由にせず

自分は自分の目や耳で捉えていきたい。

周りが何と言おうと

周りが何と思おうとね。

あらゆる物事。

あらゆる人々。

その人を

自分やその人の次元を超えて

その人のままに。


あるがままに。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

「大切な人を大切にするということ」

それは私にとって

「大切な人の大切なものを大切にするということ」。

当の本人を大切にするということは言うまでもなく。

それがもし大切な人の家族なら家族。

それがもし大切な人の両親なら両親。

それがもし大切な人の子どもなら子ども。

それがもし私なら・・・

私は私を大切にできるんじゃないんだろうか

という仮説。

周りが幸せなら私は幸せだ

と思う私のサガなのか

よく言われてしまうのが

「じゃああなた自身の幸せは?」

と心に近い人ほどよく疑問に思うようで。

どうしたら大切にできるだろうか。

方法や関係は様々で

既存のものでは当てはめられないものもある。

色んな人がいる。

色んな考えを持った人がいる。

色んな過去を背負った人がいる。

でも過去は変えられないから

過去に原因を見出していたら

いつまで経っても前に進めないから

私は

そんな過去にとらわれず

今とその先の未来を描くその人と関わりたいと思う。

つまり何が言いたいかというと

これからどんな人になりたい?

これからどんな未来を描きたい?

そこを大事にしたいと思う。

私自身を含めて。

例えばの話

100人中の99人が

その人の過去の事を批判し烙印を押しているとしても

私としては

そんな過去を覆すほどの未来を描くならば

その人を愚直に信じる1人でありたいと思う。

例え99人が「NO」と言っても

自分の感覚に間違いがなければ

「YES」と言える1人の人間でありたいと思う。

周りの意見とか

周りの見方とか

周りの評価とか

そこを柱にするんじゃなく

感覚を信じて

相手を信じて

自分を信じて

そんな感じで人と関わっていきたいと思う。

 

騙されてもいい。

裏切られてもいい。

ただ

私は私が納得するまで信じてみようと思う。

これはただの理想で

実現するのは難しいことかもしれないけど。

そんな理想があってもいいと思う。


「大切にする」ってなんだろう。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

「当たり前ってなんだろう」

知っている人が一人もいないイベントに行って

子どもと関わるさまざまな現場で働く人たちと

今日はそんな話をした。

思えばこの“当たり前”というもの

それに似た

“普通”とか“常識”というものは

私の人生の大きな壁となってぶつかったもの。

この言葉に対する思い入れはなかなかのもので

今となっては穏やかに考えたり広げたりできるけど

私が同性愛であることをカミングアウトしようと決めたときは

その言葉には毛を逆立てて奮起するほど

人生をかけて乗り越えなければならない壁だった。

女だから男を好きになって

彼氏ができて結婚をして

子どもを産んで家族を作って

そして孫の顔を見て両親は喜んで・・・。

それが幸せなのだとすれば

私はいつまで経っても幸せになれない憐れな人生で。

親不孝者な子どもで。

でも今の自分ならこう思う。

ごめんだな。

そんな人生。

そんな自分。

だからこうして今生きているのだと思う。

なんて言えるのは

自分の強さでもなんでもなく

私の両親や家族や親戚や友達や・・・

えーっと・・・

言いきれないほどの多くの人の支えがあるから

こうして今を生きていけているのだと確信している。

人は独りでは生きていけないから

今こうして生きているのはそんな人々のおかげだと思う。

そしてそんな自分に

何かできることはないだろうかと

模索している昨今です。


考えるばかりでなく、とりあえず行動してみる。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
 

 

「人間の悩みは全て対人関係の悩みである」

と言う心理学者がいた。

私は

その言葉に共感しつつ

なんだかんだで人と関わるのが好きだ。

人の話を聞くのが好きだ。

ただ聞いて

その事柄を自分の頭にストックしていく。

例えば

その人の日常生活のこと。

普段飲んでるものとか食べてるもの。

休日の過ごし方。

例えば

その人に関わること。

好きなことや嫌いなこと。

大事にしていること。

癖や習慣。

それらは

まるで星のように無作為な点で頭の中に残り

あるとき他の点とつながったり

別の人の点とつながったりして

線となる。

自然につながるその線がまっすぐで好きだ。

話を聞いているとき

ついついわたしたちは自分の思いや感情をのせたり

我慢できずに口を挟んでしまう。

乱暴につなげたその線は歪んでいて

どんどん絡まっていくような

そんな感じがする。

人に興味があるせいか

私の頭の中の点はあちこちにあって

自ずとつながる美しい線に日々驚き

人知れず楽しんでいる。

丁寧に

誠実に

人と関わるというのはこういうことなのかな。

「自ず」といえども

所詮私の色眼鏡で見た線。

そうと知りつつ

その線が温かくてまっすぐだと感じるなら

そんな風に線を描ける私でいたいと思う。


そんな私自身は、どこにつながるんだろうか。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
 

あけましておめでとうございます。

雲一つない眩しいほどの日の光を浴び

日の出

まさかの大吉のおみくじを引き

大吉

今年も良い年になるだろうと確信しています。

更なる成長と躍進ができるよう

引き続き精進していきます。

自分とともに生き

そんな自分ができることを一つずつ

濁らず驕らずひたむきにしていけたらと

そう思っています。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


良い天気。良い日。きっと良い年。↓
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ
にほんブログ村