Moratoriumer´ -14ページ目

Moratoriumer´

今日も波に揺られて海を漂う。

何年ぶり?

・・・とわからなくなるほど久々の再会だったと思う。

小6から私の髪を切ってくれ

その都度楽しませてくれ

私の髪をお任せしてきた美容師さん。

産休と育休があり

しばらくカットをお願いできない期間がしばし。

その間は

その方の横でいつも声をかけてくれていた

これまた小6から見守ってくれている美容師さんに

お願いしていたのでした。

数年前から仕事復帰。

・・・を知りつつも平日の午前中とあって

行けず

会えず。

そんな時を経て

奇跡的に仕事がなかった今日。

ついに再会。

時を経ても変わらぬ軽さと遊び。

会えた喜びと

髪を切ってもらえた爽快感と

近況報告からの思わぬ話がありました。

互いの空白の時を埋める会話の中

突然

「YouTube 見たよ。」

と手際よくハサミを動かしながら言うのです。

「東海テレビの。泣きそうになっちゃった。」

そう言われてなんのことだかようやくわかった。

このCMを見てくれたのだなと。

 


「え!あの。」

と予想もしなかった切り口に

こちらが言葉を詰まらせてしまった(笑)

ちなみに大学時代にすでにカミングアウト済み。

でも改めて嬉しかったのです。

これが私で

これがえまだというものを

たまたまYouTubeで見て

知ってくれたことが。

そしてこうしてまた髪を切ってくれていることが。

たしかこのCMの髪形も

この美容師さんがカットしてくれたときのもの。

私には

私自身で表現しきれないものがある。

私には

どんな表現方法があるのだろうと考えたことがある。

そして思いつくまま

色んな表現方法を試みたことがある。

今のところ私に残っているのは “言葉” だと思っている。

この声と言葉に

魂を込めて口にしていくことが

自分に合っているのかなと。

他の表現方法は

無理せずお願いしてもいいのかなってね。

それぞれ得意分野があって

自分にはないものがあって。

だから人と違うこと

つまり

「違いは豊かさだ」って

そう思っている。

違うからこそ助け合えるんだって。

話は飛んでしまいますが

母は絵や文字で表現するのに長けていると思っている。

今日たまたま仕事がなかった私は

髪を切って爽やかになったあと

そんな母の個展に行き

心が豊かになった。

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綺麗な色と

柔らかい文字と

あたたかい人の雰囲気にでしょうか。

表現方法について久しぶりに考えた

そんな今日でした。


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バイト先の児童館での小話を三つ。

「えまー。」

と言う声が聞こえれば

「なにー?」

と反応する。

「えまくん。」

と言われても

「なにー?」

と変わらず言葉を返した。

「反応するんだ。」

と言われた。

ちなみに

「まえー。」

という言葉には“無視”という反応をしてみた(笑)

今日の児童館の出来事の一つ目。

服のフードをおもむろに裏返された。

「彼氏募集中。」

なんだそうだ。

そんな意思表示の仕方

確かに中学時代に一度は話題になったな。

ちなみに自分が聞いた話はたしか

ジャージ(上)のチャックが開いている場合だった気がする。

その後

「彼氏募集中?」

と勝手に裏返しときながら聞いてきたから

「彼氏は募集してない。」

と答えた。

何度かそのやりとりをした後

「彼女募集中?」

とテンポよく聞かれたから

「彼女は募集中。」

と間髪入れずに答えてみた。

「彼氏は?」

と改めて聞かれた。

「んー・・・、興味がない。」

今日の児童館での出来事の二つ目。

「ちょっと気になる子がいて、えまの話もしたよ。」

職員の方がそんな話をしてくれた。

「ありがとう。」

単純に嬉しかったのだ。

私に“アウティング”という言葉は通用しない。


むしろ誰かのアウティングをすることのないよう

気をつけている。

それもわかってくれている。


こうしたやりとりを

他にも職員や子どもたちがいる中でやる。

誰も話をずらそうとしたり

足早に流そうとしたりするようなことはない。

むしろ認めてくれている。

なんならその話に乗って来たりさえする。

だからだろうと思う。

いるところで

あえて「LGBT」とか「生き方」とか

そんな言葉を口にする。

聞こえるように。

自然に

気楽に。

それが大事だと思っている。

そしてそれを楽しんでいる。

こんな人間もいんだぞって。

こんな人間もいいんだぞって。


思わずブログを書いてしまうほど、楽しんでいる。↓
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明けましておめでとうございます。

大掃除も後回しにバタバタしていたら

いつの間にか年末に・・・

お酒を片手に火の番担当のもちつきをし
 

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その勢いのまま新年を迎え
 

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のんびりする間も惜しんで児童館で遊んで
 

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正月ボケは一日にしてなくなるほどの

小松菜の収穫が今日から始まった。
 

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とりあえず

私は相変わらず元気に

すくすくと過ごしています。

そんな私ですが

今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
 

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皆様にとっても良い年となりますよーに。↓
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人生色々。

・・・と言いますが

自分の人生を彩るのは

他でもない自分だと思うのです。

どんな生き方をしたいのか

そんなことを考えるきっかけにでもなれるのならばと

いや

話せる機会があるならどこへでも行きまっせと

昨日は石川県で開催された

生き方見本市

のLGBTのセッションにゲストとして参加しました。
 

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今回は母とともに登壇。

親と子という離れようにも離れられない関係

カミングアウトする側とされる側のギャップ

それぞれの迷いや戸惑いや葛藤がありました。

でも

それでも諦めずに向き合い

曲がりなりにも対話し

そしてお互いに一個人として尊重し合っている今。

思いやりというのは言葉にし難く

ささやかな気配りや行動に感じられたりしますが

今回このセッションを耳だけで聞いてくれた方から

「お互いに思いやっていること感じました」

という感想を頂いたときには

大変嬉しく思いました。

母と一緒に活動していると

おそらくお互いにですが

「あぁ、あの時そう思っていたんだな」

という発見があります。

熱く語る母の姿。

そんな母に照れくささを感じつつも

そんな母を誇りに思います。

母にとってもそんな私でありたいと

カミングアウトを決意した10年前の私は

今も健在です。
 

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言葉にならない愛を込めて。↓
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己のスタイルを貫きながら

周囲への配慮を欠かさない

アルバイト先の児童館の館長。

そんな館長を勝手に師匠とし

勝手にお供として

昨日はプライベートで長野県に行ってきました。

自然が豊富な場所だからといって

子どもの遊び場があるわけではない。

その地ならではの事情があることを知りました。

10:00~14:00を開催予定のイベントとしてのプレーパーク。

ギリギリ5分前についた誰も何もない公園。
 

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主催者の方に着いたことを連絡し待つこと15分以内。

どこからともなく現れる大人や子どもたち。

その公園はのびのびと遊べる遊び場となりました。
 

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道具を運んだあとはぶっちゃけ

私は特に何もしていません。

強いて言うなら一人でコマを回す練習。
 

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気が済むまでしたところで

薪ストーブのような焚き火で調理したランチを頂き

ベンチでまったりー・・・。

そんな横で遊ぶ子ども。

私に話しかけてくる。

私の肩にのってくる。

私の服にご飯粒をつけてくる。

私の服のポケットにクモの死骸を入れてくる。

私の体に注射(通称:けん玉)を何度もぶっさしてくる。

私の顔を引っ張ったり叩いたりしてくしゃくしゃにしてくる。

仕舞いには頭突きをくらう(笑)

私はそれを楽しんでいたし

そんな私の周りに子どもたちがきてくれた。

私はそれを確かに喜んでた。

ある親御さんに

「えまさん、保育士ですか?」

と言われ

「えまが託児所だな」

と師匠に言われ

「おにいちゃんあそぼ」

と子どもに言われた。

どれも嬉しい言葉だった。

14:00からは師匠は講演。

「まだ遊びたい」という子どもの声により

14:00以降も私はプレーパーク担当。

夕暮れ時まで遊びまくった。

くったくたになったけど

心は充実感でいっぱいだった。

遊びから学ぶこと。

まだ上手く言葉にして表現しきれないけど

そんなことを学んでいます。
 

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子どもたちもまた私の師匠です。↓
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高校生の頃から

ずーっとアシンメトリーを好んできたヘアースタイル。

「やっぱアシメは譲れないっすわー。」

と昔から馴染みある美容師さんに伝えると

「うんうん。

アシンメトリーじゃないと、逆にいいの!?って感じ(笑)

でもバランス取りづらくない?」

と言われ

「そのアンバランスがいいバランスというか、

斜に構えているというか、

心がひねくれてるんですよね(笑)」

と答えていた。

「そんなことないと思うなぁ。」

と軽く重みのある言葉で返してくれた。

アシメというのは

シンボルというか

自分の姿勢を表しているものであると思う。

何気に色んな思いがこもっている。

そして今回もまた

こんな感じで気持ちよく髪をばっさり切ってもらった。

アシメ

ブリーチで髪の色に遊びを加えて

児童館に出勤したら

子どもたちから

「ヤンキー!」

と言われた。

「真面目だ!」

「オシャレだ!」

「えまだ!」

と言い返したりしていたが

後に惜しいことをしたと思った。

聞いてみれば良かったなと。

「“ヤンキー”って何?」

って。

その人が思う“ヤンキー”って何だろうって

素朴に興味を持ったのです。

もし

一部でも金髪に染めているのを“ヤンキー”

と思うなら確かにそうだし

もし

ちょっととんがっている感じがするのを“ヤンキー”

と言うなら若干そうかもしれないし

もし

世間体に負けず自分を貫こうとするのを“ヤンキー”

とするならば否定はしない。

イメージっていうのは実に自由で

概念っていうのは普遍なようで実は人によって違う。

ただなんとなく感じたのは

誰一人として悪意を持ってその言葉を使うことはなく

笑顔で嬉しそうに絡んでくれるのだ。

だから“ヤンキー”キャラも楽しいなって(笑)

とにもかくにも

相も変わらず

ヘアースタイルというのは

自分にとって大切な表現の一つです。


エンマ大王というキャラもある。これもまた気に入っている。↓
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日曜日

思い出の地

奈良へ行ってきました!

つなぐ会としてレインボーフェスタに参加です。

奈良レインボーフェスタ

奈良は個人的に思い入れの強い地。

ちょいとそんな話を。

大学生から奈良にやってきた。

初めての一人暮らし。

自分を見つめる良い時間でもあった。

自分らしさって何だろうって

考え始めたら

眠れず朝を迎える日は珍しくなく

とりあえずその日の授業に出席してた。

一睡もできなくてもなんとかなるもんだなって。

そしたらどんどん自分の心はとんがって

独りにしてくれって強がっていたら

本当にそれが強さになったような気がする。

中学の頃に先生になろうと決めた。

こんな先生しかいないなら自分がなろうと。

奈良で中学校教員として採用して頂いた。

先生になるという夢は実現した。

でも夢みた自分は

なりたくない先生になっているようだった。

自分の大事にしたいことは

先生である自分には上手くできなかったのだ。

カミングアウトを始めた地でもある。

迷いながらもぶつかって

ぶつかりながらも突き進んで

自分を表現したいと

がむしゃらに試行錯誤していた。

そんな過去が

そんな自分が

今の自分を形作っている。

そしてまた

そんな無茶苦茶な自分と関わってくれた人たちによって

今の自分があるのだと思っている。

少しは丸くなったと思う。

でも変わらずとんがっていたいとも思う。

良い意味でね。


HAPPY PRIDE!↓
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各地で開催されているレインボーイベント。

レインボーイベント
↑チェリオ(ライフガード)【公式】さんのツイートより引用


ご縁に恵まれ

名古屋LGBTの家族と友人をつなぐ会として

ブース出展という形で参加してきましたが

次でいよいよ最後となります。

11月3日(日) 『奈良レインボーフェスタ

奈良レインボーフェスタ


大学時代と教員時代を過ごした奈良。

自分と向き合い

もがき

決意を固め

覚悟を持って

動き始めた地でもあります。

このブログを「Moratoriumer」と名付け

書き始めたのもこの頃です。

ここからは久々に

海面ではなく深海にあるようなことを

書きたくなったので書こうと思います。


「女だよね?」

「そうだよー。」

ばっさりと髪を切った私に問いかける子。

「・・・生まれ変わるなら男と女どっちがいい?」

「んーどっちでもいい。」

なんとなくその質問の裏には

トランスジェンダーなのかなという疑問を

なんともまろやかに感じた。

子どもたちからこんな視点でみられる時代が

やってきたことに驚きと喜びを感じた。


「わたしも、自分の人生を楽しんで

自分を大好きでいられる人になりたいです。」

人権学習として講演させてもらった学校で

子どもから頂いた感想。

私が講演するわけは

私の話を聞いて欲しいのではなく

私を通じて何か自身をみつめる機会になればと

自分も自分らしく生きてみようと

そう思うきっかけになれたら嬉しいと

いつも講演を締めくくっている。

この感想を目にして

何か伝わった気がした。


「もともと男だって言っても、お母さんは認めてくれない。」

「どうして認めてくれないの?」

「女の子としてみてきたからだって。」

偶然に出会った子の突然の告白。

話の言葉の節々に

痛いほどの生命力と強さを感じた。

こういう出会いが

また私に活力を与えてくれる。


「好きになっても自分からはいけん。

どうしても一歩引いてしまうんよね。」

好きになった人を前にもれた本音。

これは私の言葉。

好きという感情を抑えて

自分の心の内で大切にするやり方も

キューっと痛む心の和らげ方も

悲しみを無にして時を過ごす方法も

辛いことをユーモアに頭で変換する方法も

もう何年もかけて身に付けてきた。

社会を変えたいという自分が

好きな女性を前に

壁は絶対的に多いからと

相手の幸せの中に自分を描けない自分に

未だ変わっていないと

痛感する出会いだった。

そんな自分を変えたくて

変わりたくて告白したけど

この恋が実ることはなかった。

でも気づかされたことはたくさんあった。

少しだけ前に進めた気がした。

だから心は感謝で満たされていた。


これら最近の出来事。

こういう日常に起こる出来事が

私を突き動かす。

戦い続けようと

決意を新たにする。

勝ち負けとかじゃないことだけど

「絶対負けねぇぞ」って。

そうやって言葉を噛みしめて踏ん張ってきた。

平和主義の私が

唯一相手にするのは

社会と自分だ。


戦士であり続けようと思う。↓
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虹色のタオルを作ったらどうだろう?

日常的に使えて

干したらレインボーフラッグになって

これが日本中に広がったら

自然と啓発ができるのではないか

と考えた高校生たちがいます。

こういう思いがけない仕掛けが

非常に興味深いです。

10月22日(火)

三重レインボープライドに参加してきました!

三重レインボープライド

そんな高校生のタオルが解禁される日。

そんな高校生に出会える日。

お金とか

立場とか

名声とか・・・

そんなことはさておき

やってみたいとか

楽しそうとか

そんなことに情熱を注ぎ

行動できるのは若さ所以でしょうか。

タオルが思った以上に反響を呼ぶ現場に

戸惑いと喜びが溢れだす高校生たち。

それを隣で共有できた自分。

年齢を理由にしたくない自分(笑)

貴重な体験でした。

今回のレインボープライドもまた

良い出会いを頂いたイベントとなりました!

虹色タオル


次は11月3日(日)の奈良!
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「Amaizing」 という言葉が

これほど素晴らしい言葉だとは知りませんでした。

先週の話になってしまいますが

京都産業大学にて開催された

こんなカンファレンスにパネリストとして参加しました。

DIFFERENCE CONFERENCE

Living on the Edge

人種や性など

様々な“違い”を話し考え感じる

そんなカンファレンスでした。

名古屋国際学園でのカンファレンスで出会った方から

パネリストとしてお声掛け頂いたので

喜んで参加しましたが

日本語であることが申し訳なくなるほど

国際色豊かで

そんな中

私は通訳者を通して自分のハートを言葉にしてきました。

日本語では何度も体験してきた

「伝わった」という感覚。

私の魂は

世界でも通用するのかと挑んだ

パネルディスカッション。

パネルディスカッション

終わったあと

「You are amazing!」

という何人もの方から頂いた言葉に

何とも言えない幸福感が湧き上がりました。

世界でも通用するのだと。

「国を超えて素敵な人でありたい」

と思った前回のカンファレンス。

そして迎えた今回。

また一つ目標が叶った気がします。

通訳者の方が呟いた。

「言葉の力が・・・。」

すかさず

「こだわってきたところではありますからね。」

と答えている自分がいた。

どうやってこの言葉たちが生まれてきたのだろうと考えた。

自分との日々交わす対話と

ブログや講演で一語一句

一文字にさえ試行錯誤を繰り返している日々があったのではと。

いかにシンプルな言葉で

相手の心に伝えられるのかと。

子どもから年配の方まで

私が伝えたいのは年齢も性も国も問わない

この世界にいる人々に伝えたいのです。

何を伝えたいのかって?

それは聞いてみてのお楽しみです。

いや

ごめんなさい。

ここに言葉にできないだけなんです(笑)


出る杭は打たれる?上等だぜ!って感じの不思議な空間だった。↓
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