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morapiさんのブログ

単なる独り言。

今年から就職活動が始まる。

何から手をつけてみたらいいかもわからないが、、

とりあえず、自分に向いている仕事ってどんなものだろう??

以下はリクナビ適職診断から。

職種
・経営
・経営コンサルタント
・経営企画
・店長
・SV(スーパーバイザー)
・秘書
・事務
・営業アシスタント
・コーダー
・校正
・システムエンジニア
・CADオペレータ
・品質管理
・テクニカルサポート
・自動車整備技師
・設備管理


チーム内での役割
・統括(リーダー)
・外部との交渉
・経営、商品、販促などの企画推進
・商品の営業
・議事録作成
・予算管理
・ファイル整理
・マニュアル作成
・製品設計
・製品の製造
・修理


あなたは人に影響を与える事を好んでいますか?
組織として高い成果を生むことを重要視しますか?
人より早く昇進を望みますか?
難解な問題を様々な角度から眺めて解決することが好きですか?
特定の領域を掘り下げるのが好きですか?
組織の方針やルール、物事の秩序を重視しますか?
計画を入念に立てられますか?
先々に起こりそうなことを洗い出して確実に成果を上げるなど、綿密かつ周到な方法を好みますか?
ヒトvsデータ・モノ、どちらに接していたいですか?

適職診断の結果だけ見ると、
おれは技術者タイプで、ヒトよりモノを扱う仕事が向いているらしい。

確かにモノを相手にする方が、性にあっているような気がする

が、職人や技術者なんて、
景気が悪くなればリストラにおびえて、
地味で華の無い、過酷な日々の連続なのではないか

モノだけ見ていては、世の荒波にのまれてしまうだけではないのか。


世の時流にただ流されるのではなく、うまく乗りこなしていきたいという気持ちが、ある。

社交の場というか、華やかできらびやかな世界に対する憧れもある


わがまま?

常に人間的に成長し続けたい

理想を追い求めたい

今のままの自分ではいたくない、変わりたい
共感、発見したポイントを以下にぬきだしてみる

「これだけしか時間がない」「この時間で、終わらせなければならない」そんなタイムリミットがあるからこそ、集中力が発揮でき、充実した仕事ができていると思えるのです。(pp4)

人間は、「制約のない時間」ほど、うまく使えないものなのです。~中略~でももし、「すごくやりたくない用事」がなかったとすると、どうでしょう。他の二つの用事にも、なかなか手をつける気にならないはずです。(pp12)

幅広い趣味を持っていて、ファッションや流行のこともよく知っていて、与えられた話題に対して自分の意見がパッと言える。その場にいる人に、「ぜひ、この人と仕事をしたいな!」と思わせるような、強い印象を残して去っていく。(pp24)

成果を出すためにどちらか一方を切ってしまう、あきらめてしまうという選択をしがちですが、実はどちらか一方のためだけにすべての時間を使ってよい!といわれた瞬間から、うまくいかなくなってしまうものです。(pp26)

最初は残業代という見返りが無くても残業するということを自分で選んだつもりだったはずなのに、いつのまにか残業していない人よりも評価されないと納得いかないという気持ちになってくるのです。さらに~中略~「こんなにがんばっている私が評価されないのは間違っている」という気持ちになってきます。~中略~その不公平感を「何かで調整しよう」という気持ちから~中略~例えば出勤時間や交通費をごまかしてみたり(pp46)

「あなたはいつも、お客様が前に行ったことをよく覚えているよね」
「この間の企画書の、あの部分の提案が、斬新だって評判だったよ」
「こういう分野に向いてるんじゃない?」
「うちの会社だったら、こういうキャリアの積み方がができるかも」
「だからこそ、あなたに足りないこの部分をもっと伸ばした方がいいと思う。ちょっと難しいけれど、この仕事にチャレンジしてみない?」(pp59)

そんな人は、本当の締切の前に、自分で「ミニ締め切り」を設定することが必要です。~中略~大切なのは誰かにアポイントメントをとることです。~中略~アポイントメントをとるのは城しか、目上の人がよいでしょう。(pp68)

ちょっと失礼して、お電話させて頂いてよろしいでしょうか?(pp70)
研究活動と彼女

もしくは会社の仕事と彼氏

両立できない!どちらかを削るしかない!

と思っていたけど、メリハリつければ両立どころかさらにいい仕事、人間関係を築けるらしい

要は、集中して一気にやってしまえ!ってことで、1日の〆切時間を決めることで高速で仕事をこなせるようになるってこと

たしかに-!

と、共感や発見が大きかったのは、上に挙げた両立の問題について考えていたから、という理由が一つ

もう一つは、うちの研究室が残業デフォルトな雰囲気だったから。

昼に研究室きて、深夜までいる

研究活動は効率では割り切れないところがあるが、仕事と共通する部分もある

あと、今回本の内容に関係なく思ったのは、

漫画やネットに比べて本(ビジネス書)は得られる情報量が格段に多いということ

漫画やテレビ、ネットは感情、魅力をつたえるツールとしては優れている

が、波となって溢れる情報に溺れないよう、その波をかき分けているだけのお遊びにすぎない

受動的ではなく、能動的な姿勢をとれるのは、本のよいところだと思う。
ジャケットにあわせて

Yシャツ(ズボンin)&タイ&ジレ
青デニム
黒革靴
マンハッタンポーテージ
遊ぶ時は遊ぶ

やる時はやる

抜くときは抜く

心を自分でコントロールできない

週末カノジョに会いに行く事を考えると、

わくわくして研究に身が入らない

と思いきや、何もやる気が起こらない

宅急便とか、スキルアップのためのあれこれとか。

こんな気分の時に無理やりなにかやることで

自分が壊れてしまいそうな気がするのは気のせいだろうか

うつなのか

TAになったことが意外と重責になった?

研究と授業と彼女のことでふわふわ迷子になった?