ボウイングして、音階。

初めてスムーズに、No.5のアルペジオが弾けた。

次のオクターブは半音階で。

何度も言うが、オクターブはまずしたの音を確実にとること。

 

DONTのNo.3。

4thポジションの音とりが難しい。

一つだけポジションずらしてとるときと、

ポジションはかえず臨時の指ずらしとの

違い。

 

モーツァルトは、音の響きが大事。

音をオンにしないといけない。

テンポより、ゆっくり。駒近くでひく、

伸ばしているとき

弓が横すべりしないようにする。

 

地味に、ちょっとずつ練習すること。

 

あとは符点ののばしは裏拍がおろそかにならないよう。

音の終わりは丁寧に。

 

145小節、149小節、151小節

符点休符で弓を上げて元から入る。

パールマンは弓中だったけれども。

 

カデンツァまではまだたどりつけない。。。