2026年開始早々、Ray Chenがスタジオを開いてくれました。

しかも、チャイコフスキーのバイオリン協奏曲を練習してくれて。

もはやこのためだけにTONIC使っているといってもいいかも。

あ、時々自分もスタジオ開いてるけども。

 

Ray Chenはオケパートを自分で歌ったりしていて、それもまた楽しい♪