ペンギントφ譜ノオト。 -4ページ目

ペンギントφ譜ノオト。

写真と旅行とたべものたち。現在千葉発。

千葉県君津の小料理屋さんで出てきたのが、これ。
常連さん達が「たれくださーい」と続々注文してました。
鯨のジャーキーみたいな感じ。
柔らかくて臭みも全くなく、美味しく戴けます。
これは、澄んだお酒を呑む方にはたまらない一品のはず。

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お土産屋さんでは800円位で売っているそうな。
南房総にお越しの際は是非お試しを。

ハクダイ食品
http://www.hakudai.com/tare.html
八戸から東京へ3時間、新幹線はやてに乗って出張です。
ばたばたとお弁当を買い込み、出発。

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いちご煮日記 第二章 1150円
美人すぎる市議のブロマイド付

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ウニとホタテとカニとイクラetc...
見た目に大丈夫か、と思いましたが、この餡がいい味出してます。
吉田屋さんのお弁当はどれも結構美味しい。
いちご煮丼の第一章もよかったですが、これも好き。

個人的にはゆりたんの写真を抜いて、もうちょっと安くしてほしいです(失礼)
でも確かに綺麗なひとだー。


藤川優里 公式サイト
http://www.fujikawayuri.net/

吉田屋
http://koutazushi.com/
2010年12月に新幹線が開業した新青森駅。
駅ビル旬味館には、お土産から飲食店まで、
青森の味が並びます。

東北新幹線 新青森駅
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のっけ丼や、太宰らうめんも気になるところですが、
気になっていた黒石やきそばにトライしてみました。
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つゆやきそば 600円

だし汁のからんだソースやきそばは、独特の味わい。
初めは??となりましたが、段々ソースが出汁と
調和して、なかなかの美味。

ソース好きとしては、普通のやきそばが好きですが、
つゆがあると何より冷めないのがよいですね。
なるほど、東北。

黒石やきそばといえば、以前、黒石で食べた、
たいやき藻川屋のやきそばは美味しかったです。
そのまま映画のセットになりそうな店内も、
ご主人の暖かさも魅力的でした。
たいやきも美味しかった♪

街並みも情緒ある黒石、また行きたいです。


新青森駅 旬味館
http://www.ekipara.com/building/K9020R04.html

やきそばのまち黒石会
http://www.kuroishiyakisoba.com/index.html