池の端 藪蕎麦 (湯島)
アメーバイチ押しグルメ情報 グルブロ
参加中
池の端 藪蕎麦
住所:東京都文京区湯島3-44-7堀田ビル
電話番号:03-3831-8977
評価:【 3 】
レストランメモ : 池の端 藪蕎麦 (いけのはた やぶそば)
http://www.yabu-soba.com/
住所 : 東京都文京区湯島3-44-7 堀田ビル
TEL : 03-3831-8977
営業時間 : 月~土 11:30~14:00 16:30~20:00 日・祝 11:30~20:00
池の端 藪蕎麦
住所:東京都文京区湯島3-44-7堀田ビル
電話番号:03-3831-8977
評価:【 3 】
レストランメモ : 池の端 藪蕎麦 (いけのはた やぶそば)
http://www.yabu-soba.com/
住所 : 東京都文京区湯島3-44-7 堀田ビル
TEL : 03-3831-8977
営業時間 : 月~土 11:30~14:00 16:30~20:00 日・祝 11:30~20:00
水曜定休
今日は、湯島(不忍池の近く)の池の端 藪蕎麦でランチしました。
ざるそば600円+汁なし(おかわりそば) 550円をオーダーしました。
雑味のないあっさりとした上品な蕎麦に、江戸前辛口のつけ汁が私好みです!
写真は、ざるそばで、このあとおかわりそばの汁なしを、もう一枚いただきました。
量は少なめなので、女性でも1枚じゃ足りないんじゃないかなと思います。
個人的には、辛口のつけ汁で、喉ごしのいい江戸前を食べられる店が少ないので、嬉しいお蕎麦屋さんです~!
ごちそうさまでした。
両国ダイニング (両国)
アメーバイチ押しグルメ情報 グルブロ
参加中
両国ダイニング
住所:東京都墨田区本所1-34-2
電話番号:03-5608-8841
評価:【 4 】
レストランメモ : 両国ダイニング
http://r.tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13047332/
住所 : 東京都墨田区本所1-34-2
TEL : 03-5608-8841
営業時間 : 17:00~22:00(23:00時頃までは開いてます)
月曜定休
マキネスティーで、オーナの辻さんと、エスプレッソを楽しんだあと、
元小結浪ノ花さんの、両国ダイニングに食事に行きました。
辻さんのブログ:シアトルジャーナル http://news.macchinesti.sub.jp/?cid=7
お通しは、パリッと揚げられたピリ辛の手羽と、タルタルソースで食べる蒸し鶏。
価格に対して、どのお皿も、両国サイズなのか、ボリュームたっぷりで驚きました!
お刺身はどれも、新鮮で、そのままお刺身でも美味しいですし、
マリネや漬けにしたものも、味がつかりすぎずで、とても美味しいです。
真鯛の塩コンブあえ 780円
塩コンブの味が絶妙で、最高!おろしたての山葵の香りもとても合います。
3種の魚のカルパッチョ 縞鯵・真鯛・墨烏賊 1490円
それぞれに工夫されたソースで、既に味付けされています。
こちらは、野菜にこだわっているとのことなので、野菜のバラエティーが豊で、
とても美味しいので、野菜のメニューもお勧めです!
フルーツトマトとチーズのサラダ 880円
見た目も華やかなトマトサラダは、いろんな種類のトマトが使われているので、
味比べが凄く楽しい~一皿で、今日1番のお気に入りのサラダです。
季節野菜のソテー 680円
サラダとは違って、ソテーされて火が入ると、また違った食感や、野菜の甘みが
引き出されるので、サラダを頼んでも、お勧めしたい一皿です。
本日の鮮魚とアボガドの漬丼 880円
美味しかったのですが、3種の鮮魚のカルパッチョと、魚が被ってしまったので、
カルパッチョを頼んだ場合は、他の〆のメニューを選んだ方がいいですね~。
自家製 濃厚杏仁豆腐 500円
どちらのデザイートも、ボリュームたっぷりで、シェアして食べるのがいいです。
量だけでなく、味も美味しいので、もしかしたらデザート好きの女子なら
一人でぺろり!といけるかも知れませんが、写真以上に大きいです。
チョコテリーヌ バニラアイス添え 600円
濃厚なチョコテリーヌです。
写真だと小さくみえますが、杏仁豆腐よりボリュームがありました!
辻さんは、魚と野菜がお勧めと連れて行って下さったので、今回はお肉メニューは
オーダーしませんでしたが、どれも美味しかったので、次回はお肉系もオーダー
してみたいと思います。
今回食べられなかった、ちゃんこ鍋もお勧めだそうで、こちらは予約制。
常時あるシーズンだと、1人鍋のオーダーもやっているとか。
元小結浪ノ花さんは、西麻布に天海地 という、ちゃんこ屋さんをやっていますので、
3日前ぐらいに予約をすると、天海地で仕込んだ出汁を運んで、両国ダイニングで
ちゃんこ鍋を作ってもらうことになるそうです。
レストランメモ : 天海地
http://tenkaichi.chu.jp/
住所 : 〒106-0031東京都港区西麻布1丁目14番3号 可児ビル地下1階
TEL : 03-3405-1837
営業時間 : 月~金18:00~23:00 土18:00~22:30 日・祝(3日前迄に要予約)18:00~21:00
定休日:不定休
とっても美味しかったので、両国に行った際には、是非再訪したいと思います。
ごちそうさまでした~!
両国ダイニング
住所:東京都墨田区本所1-34-2
電話番号:03-5608-8841
評価:【 4 】
レストランメモ : 両国ダイニング
http://r.tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13047332/
住所 : 東京都墨田区本所1-34-2
TEL : 03-5608-8841
営業時間 : 17:00~22:00(23:00時頃までは開いてます)
月曜定休
マキネスティーで、オーナの辻さんと、エスプレッソを楽しんだあと、
元小結浪ノ花さんの、両国ダイニングに食事に行きました。
辻さんのブログ:シアトルジャーナル http://news.macchinesti.sub.jp/?cid=7
お通しは、パリッと揚げられたピリ辛の手羽と、タルタルソースで食べる蒸し鶏。
価格に対して、どのお皿も、両国サイズなのか、ボリュームたっぷりで驚きました!
お刺身はどれも、新鮮で、そのままお刺身でも美味しいですし、
マリネや漬けにしたものも、味がつかりすぎずで、とても美味しいです。
真鯛の塩コンブあえ 780円
塩コンブの味が絶妙で、最高!おろしたての山葵の香りもとても合います。
3種の魚のカルパッチョ 縞鯵・真鯛・墨烏賊 1490円
それぞれに工夫されたソースで、既に味付けされています。
こちらは、野菜にこだわっているとのことなので、野菜のバラエティーが豊で、
とても美味しいので、野菜のメニューもお勧めです!
フルーツトマトとチーズのサラダ 880円
見た目も華やかなトマトサラダは、いろんな種類のトマトが使われているので、
味比べが凄く楽しい~一皿で、今日1番のお気に入りのサラダです。
季節野菜のソテー 680円
サラダとは違って、ソテーされて火が入ると、また違った食感や、野菜の甘みが
引き出されるので、サラダを頼んでも、お勧めしたい一皿です。
本日の鮮魚とアボガドの漬丼 880円
美味しかったのですが、3種の鮮魚のカルパッチョと、魚が被ってしまったので、
カルパッチョを頼んだ場合は、他の〆のメニューを選んだ方がいいですね~。
自家製 濃厚杏仁豆腐 500円
どちらのデザイートも、ボリュームたっぷりで、シェアして食べるのがいいです。
量だけでなく、味も美味しいので、もしかしたらデザート好きの女子なら
一人でぺろり!といけるかも知れませんが、写真以上に大きいです。
チョコテリーヌ バニラアイス添え 600円
濃厚なチョコテリーヌです。
写真だと小さくみえますが、杏仁豆腐よりボリュームがありました!
辻さんは、魚と野菜がお勧めと連れて行って下さったので、今回はお肉メニューは
オーダーしませんでしたが、どれも美味しかったので、次回はお肉系もオーダー
してみたいと思います。
今回食べられなかった、ちゃんこ鍋もお勧めだそうで、こちらは予約制。
常時あるシーズンだと、1人鍋のオーダーもやっているとか。
元小結浪ノ花さんは、西麻布に天海地 という、ちゃんこ屋さんをやっていますので、
3日前ぐらいに予約をすると、天海地で仕込んだ出汁を運んで、両国ダイニングで
ちゃんこ鍋を作ってもらうことになるそうです。
レストランメモ : 天海地
http://tenkaichi.chu.jp/
住所 : 〒106-0031東京都港区西麻布1丁目14番3号 可児ビル地下1階
TEL : 03-3405-1837
営業時間 : 月~金18:00~23:00 土18:00~22:30 日・祝(3日前迄に要予約)18:00~21:00
定休日:不定休
とっても美味しかったので、両国に行った際には、是非再訪したいと思います。
ごちそうさまでした~!
マキネスティーコーヒー(両国)
レストランメモ : マキネスティーコーヒー
http://www.macchinesti.com/
住所 : 〒130-0026 東京都墨田区両国1-14-13
TEL : 03-3846-4321
営業時間 : 月-土: 10AM - 5PM
日祝定休
シアトルから、マキネスティーコーヒーの辻さんが帰国されているというので、
両国のお店に尋ねに行きました。
店名の「macchinesti(マキネスティ)」とはイタリア語で、バリスタを指導し、
エスプレッソマシンを専門的に扱える人という意味です。
こちらは、エスプレッソマシーンのショールームで、販売するマシーンの味を
体験してもらったり、バリスタの研修ができるように作ったそうですが、
近隣の方にエスプレッソを楽しんでもらえるようにカフェ営業もしています。
オーナーの辻さんがコーヒーの説明をしてくれます。
バリスタの佐藤さんが、カフェラテ480円を作ってくれているところです。
カフェアートが美しいカフェラテので出来上がりです!
レモンの皮をカップのエッジにこすって、香り付けをして楽しむロマーノ 399円
カップの底に砂糖が入っているので、さっとかき混ぜていただきます。
エスプレッソは、甘くしたくない場合はかき混ぜなくてもいいのですが、
砂糖を入れることで、エスプレッソの美味しさやコクが引き出されるそうなので、
砂糖を入れて飲むのがお勧めだそうです。
バリスタの技術で、美味しさ倍増。
マキネスティーで飲むコーヒーの美味しさは、格別です!!!
ごちそうさまでした!
赤羽橋、麻布十番、広尾のお店は閉め、今は、両国のお店のみだそうですが、
迎賓館の中のカフェ、桂由美さんのブライダルハウス内のカフェでは、
マキネスティーのコーヒーを使っているそうです。
キュリオスな辻さんの新しい食のプロジェクトが、日本で3カ所始動中でした。
とっても楽しみなプロジェクトだったので、
ブログで皆さんに報告できる日は来ることを楽しみにしています!
http://www.macchinesti.com/
住所 : 〒130-0026 東京都墨田区両国1-14-13
TEL : 03-3846-4321
営業時間 : 月-土: 10AM - 5PM
日祝定休
シアトルから、マキネスティーコーヒーの辻さんが帰国されているというので、
両国のお店に尋ねに行きました。
店名の「macchinesti(マキネスティ)」とはイタリア語で、バリスタを指導し、
エスプレッソマシンを専門的に扱える人という意味です。
こちらは、エスプレッソマシーンのショールームで、販売するマシーンの味を
体験してもらったり、バリスタの研修ができるように作ったそうですが、
近隣の方にエスプレッソを楽しんでもらえるようにカフェ営業もしています。
オーナーの辻さんがコーヒーの説明をしてくれます。
バリスタの佐藤さんが、カフェラテ480円を作ってくれているところです。
カフェアートが美しいカフェラテので出来上がりです!
レモンの皮をカップのエッジにこすって、香り付けをして楽しむロマーノ 399円
カップの底に砂糖が入っているので、さっとかき混ぜていただきます。
エスプレッソは、甘くしたくない場合はかき混ぜなくてもいいのですが、
砂糖を入れることで、エスプレッソの美味しさやコクが引き出されるそうなので、
砂糖を入れて飲むのがお勧めだそうです。
バリスタの技術で、美味しさ倍増。
マキネスティーで飲むコーヒーの美味しさは、格別です!!!
ごちそうさまでした!
赤羽橋、麻布十番、広尾のお店は閉め、今は、両国のお店のみだそうですが、
迎賓館の中のカフェ、桂由美さんのブライダルハウス内のカフェでは、
マキネスティーのコーヒーを使っているそうです。
キュリオスな辻さんの新しい食のプロジェクトが、日本で3カ所始動中でした。
とっても楽しみなプロジェクトだったので、
ブログで皆さんに報告できる日は来ることを楽しみにしています!