ヴィノーブル (西麻布・高樹町)
アメーバイチ押しグルメ情報 グルブロ
参加中
VINOBLE ヴィノーブル
住所:東京都港区西麻布2-25-32
電話番号:03-6411-5051
評価:【 3 】
レストランメモ : VINOBLE (ヴィノーブル)
http://vinoble.jp/
住所 : 〒106-0031 東京都港区西麻布 2-25-32
TEL : 03-6411-5051
営業時間 : 平日 18:00 - (LO 27:00) 土曜日 18:00 - (LO 27:00)
日祝定休
先日、10年ぶりの友人と美女会の話をしたら、懐かしい美女に会いたくなって、
早速、その1人の都合が合ったので、食事に行きました。
友人は、10年経っても、変わらない美貌で、キラキラをまとって登場してくれ、
私も女性ですが、綺麗な女性とご一緒できると、テンションがあがりますね~!
吹き抜けで開放感がある、素敵な1軒屋レストランです。
今日のお店のアンティパストは、海老トーストでした。
今日は、コース料理ではなく、アラカルトを2人でシェアすることにしました。
2人もお酒を飲まないので、アルコールとの相性をいっさい気にせず、
二人の食欲の趣くままにメニューを決めていきます。
15種類の有機野菜、フォアグラ、落とし卵のサラダ サラダコンプレ 2310円
野菜にこだわっているというだけに、味が濃い、色々な野菜が楽しめお勧めです。
フォアフラのテリーヌも、香りが豊かでとっても美味しい~。
2種の牡蠣グラタン
海老の出汁“アメリケーヌソース”と天然キノコ“香茸”の香りで 1890円
“香茸”の香りのクリームのソースが、凄く美味しかったです。
自家製カラスミとコールラヴィーの手打タリオリーニ アサリ出汁を効かせて 1890円
コールラヴィーは、初めて食べましたが、カブのような優しい味と食感で、
カラスミとの相性が、とても良かったです。
手打ちのパスタは細めで、しっかりした食感があるおかわりしたいパスタでした!
長野産天然茸“香茸”とフォアグラを詰めた仔羊のハンバーグステーキ 2940円
肉厚に成形されたハンバーグで、中に入っているフォアグラが、とっても良い香り。
牛ではなく、仔羊だったので、濃厚なフォアグラと香茸の香りで、
ジューシーでありながら、上品なハンバーグに仕上がっていました。
和栗の渋皮煮と花豆クリームのモンブラン仕立て
和栗のアイスクリームを添えて 1155円
お店の方のお勧めで、一番人気だと言っていましたが、生暖かい花豆クリームに、
内側にはカラメルが砕いてあって飴がジャリッジャリたクリームが入っています。
和栗の渋皮煮とかいてありますが、モンブラン仕立てというだけに、栗ではなく
花豆クリームなので、白あんクリーム的な感じで、栗の風味は全くしません。
モンブランを想像しなかったら、美味しかったのかもしれませんが、がっかりでした。
和栗のアイスクリームを添えてと書いてありましたが、添えられていませんでした。
このデザートは、もったりした味で、かなりがっかりなので、アイスクリームにも
期待できなそうだったので、そのまま終了。
友人は、さらに苦手だったみたいで、1口食べて、残してしまいました。。。
デザートスルーしたの初めてかも (´_`。)
食事がとってもおいしかったので、デザートの味が苦手だったのが、とても残念。
次回は、食事だけで、再訪したいと思います。
最後に、ゆっくりコーヒーをいただいて、終了です。
2人とも全くアルコールを飲まないので、今日は、一人7500円でした。
ごちそうさまでした。
VINOBLE ヴィノーブル
住所:東京都港区西麻布2-25-32
電話番号:03-6411-5051
評価:【 3 】
レストランメモ : VINOBLE (ヴィノーブル)
http://vinoble.jp/
住所 : 〒106-0031 東京都港区西麻布 2-25-32
TEL : 03-6411-5051
営業時間 : 平日 18:00 - (LO 27:00) 土曜日 18:00 - (LO 27:00)
日祝定休
先日、10年ぶりの友人と美女会の話をしたら、懐かしい美女に会いたくなって、
早速、その1人の都合が合ったので、食事に行きました。
友人は、10年経っても、変わらない美貌で、キラキラをまとって登場してくれ、
私も女性ですが、綺麗な女性とご一緒できると、テンションがあがりますね~!
吹き抜けで開放感がある、素敵な1軒屋レストランです。
今日のお店のアンティパストは、海老トーストでした。
今日は、コース料理ではなく、アラカルトを2人でシェアすることにしました。
2人もお酒を飲まないので、アルコールとの相性をいっさい気にせず、
二人の食欲の趣くままにメニューを決めていきます。
15種類の有機野菜、フォアグラ、落とし卵のサラダ サラダコンプレ 2310円
野菜にこだわっているというだけに、味が濃い、色々な野菜が楽しめお勧めです。
フォアフラのテリーヌも、香りが豊かでとっても美味しい~。
2種の牡蠣グラタン
海老の出汁“アメリケーヌソース”と天然キノコ“香茸”の香りで 1890円
“香茸”の香りのクリームのソースが、凄く美味しかったです。
自家製カラスミとコールラヴィーの手打タリオリーニ アサリ出汁を効かせて 1890円
コールラヴィーは、初めて食べましたが、カブのような優しい味と食感で、
カラスミとの相性が、とても良かったです。
手打ちのパスタは細めで、しっかりした食感があるおかわりしたいパスタでした!
長野産天然茸“香茸”とフォアグラを詰めた仔羊のハンバーグステーキ 2940円
肉厚に成形されたハンバーグで、中に入っているフォアグラが、とっても良い香り。
牛ではなく、仔羊だったので、濃厚なフォアグラと香茸の香りで、
ジューシーでありながら、上品なハンバーグに仕上がっていました。
和栗の渋皮煮と花豆クリームのモンブラン仕立て
和栗のアイスクリームを添えて 1155円
お店の方のお勧めで、一番人気だと言っていましたが、生暖かい花豆クリームに、
内側にはカラメルが砕いてあって飴がジャリッジャリたクリームが入っています。
和栗の渋皮煮とかいてありますが、モンブラン仕立てというだけに、栗ではなく
花豆クリームなので、白あんクリーム的な感じで、栗の風味は全くしません。
モンブランを想像しなかったら、美味しかったのかもしれませんが、がっかりでした。
和栗のアイスクリームを添えてと書いてありましたが、添えられていませんでした。
このデザートは、もったりした味で、かなりがっかりなので、アイスクリームにも
期待できなそうだったので、そのまま終了。
友人は、さらに苦手だったみたいで、1口食べて、残してしまいました。。。
デザートスルーしたの初めてかも (´_`。)
食事がとってもおいしかったので、デザートの味が苦手だったのが、とても残念。
次回は、食事だけで、再訪したいと思います。
最後に、ゆっくりコーヒーをいただいて、終了です。
2人とも全くアルコールを飲まないので、今日は、一人7500円でした。
ごちそうさまでした。
すしや○久 (まるきゅう) (銀座)
レストランメモ : すしや ○久
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13050032/
住所 : 〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目7-12 圭田ビル2F
TEL : 03-5421-1114(ご予約・お問合せ) 03-3440-1111(代表)
営業時間 : 平日17:30~3:00 (L.O.2:30) 土17:00~21:00 (L.O.20:30)
第1・3土曜日および日曜祝日 定休
アメリカから帰ってきたPちゃんが、肉に飽きたからと、行きつけのお寿司屋さん
○久(まるきゅう)に誘ってくれました。
行きつけの寿司屋があるのって、カッコいいですね~!
席に座ると、美味しいものが、どんどん出てきます。
まずは、焼きイワシと、酢みそで茹車エビが出てきました。
Pちゃんから、まじめな話をされているタイミングでも、美味しいものを頬張ると、
ついつい顔がほころんでしまいます。
ファーストインパクト満点の、マグロとノドクロは、最強美味しさコンビネーション!!
その後、イカ、赤貝と続きます。
吸盤がコリコリして美味しい、蛸
脂がたっぷりのった、鯖
煮付けは薄味が好きですが、こちらのキンキの煮付けは、かなり甘めの味付けです
数の子と貝割れ大根をあわせた一品は、数の子の味付けがスゴク好みでした!
蛤の酒蒸し
男前の高田さんが、目の前で作って下さるのも、心が盛り上がります。
イクラ、ウニ、マグロ、車えび。 豪華~!!
デザートは、味が濃厚なトマト
Pちゃんは、ここからつまみながらを止めて、顔色も態度もエレガントなまま、
美味しそうに杯を重ね、お酒が、すごく強くて、びっくりしました~!
しばらくして、第2ラウンドを、卵焼きからスタート。
日本酒に合いそうな、蟹と塩辛。
写真を撮る前に、ザーサイのお漬け物を1切れ食べてしまいましたが、香の物
全部、と~っても美味しかったです。
Pちゃんは、普段は野菜中心で、肉は殆ど食べないそうです。
でも、海外から帰ってくると、和食とか寿司が食べたくなるそうなので、
今日は、かなりの特別メニューだったみたいです。
確かに男性が今日のメニューを好んでいたら、きっと痛風になっちゃいますよね。
健康オタクのPちゃんは、香水も付けないし、隣にいても、男性的な匂いがゼロです。
それは、毎日の食べ物の摂取量を、コントロールしているからだそうです。
男性も、肉食を抑えることで、体臭がうすくなるんですって!
本人は普通にやってるみたいだけど、話を聞けば聞く程、凄いマニアック~~~!
偉すぎます~!
Pちゃんは、気遣いの人なので、私には何も言わなかった(言えなかった?)けど、
肉も魚も大好きな私は、Pちゃんにとっては、動物的なニオイがしているのかな?
と、帰宅してから、なんだか心配になりました~。
もしそうだったら、ごめんよ~Pちゃん (><;) !!!
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13050032/
住所 : 〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目7-12 圭田ビル2F
TEL : 03-5421-1114(ご予約・お問合せ) 03-3440-1111(代表)
営業時間 : 平日17:30~3:00 (L.O.2:30) 土17:00~21:00 (L.O.20:30)
第1・3土曜日および日曜祝日 定休
アメリカから帰ってきたPちゃんが、肉に飽きたからと、行きつけのお寿司屋さん
○久(まるきゅう)に誘ってくれました。
行きつけの寿司屋があるのって、カッコいいですね~!
席に座ると、美味しいものが、どんどん出てきます。
まずは、焼きイワシと、酢みそで茹車エビが出てきました。
Pちゃんから、まじめな話をされているタイミングでも、美味しいものを頬張ると、
ついつい顔がほころんでしまいます。
ファーストインパクト満点の、マグロとノドクロは、最強美味しさコンビネーション!!
その後、イカ、赤貝と続きます。
吸盤がコリコリして美味しい、蛸
脂がたっぷりのった、鯖
煮付けは薄味が好きですが、こちらのキンキの煮付けは、かなり甘めの味付けです
数の子と貝割れ大根をあわせた一品は、数の子の味付けがスゴク好みでした!
蛤の酒蒸し
男前の高田さんが、目の前で作って下さるのも、心が盛り上がります。
イクラ、ウニ、マグロ、車えび。 豪華~!!
デザートは、味が濃厚なトマト
Pちゃんは、ここからつまみながらを止めて、顔色も態度もエレガントなまま、
美味しそうに杯を重ね、お酒が、すごく強くて、びっくりしました~!
しばらくして、第2ラウンドを、卵焼きからスタート。
日本酒に合いそうな、蟹と塩辛。
写真を撮る前に、ザーサイのお漬け物を1切れ食べてしまいましたが、香の物
全部、と~っても美味しかったです。
Pちゃんは、普段は野菜中心で、肉は殆ど食べないそうです。
でも、海外から帰ってくると、和食とか寿司が食べたくなるそうなので、
今日は、かなりの特別メニューだったみたいです。
確かに男性が今日のメニューを好んでいたら、きっと痛風になっちゃいますよね。
健康オタクのPちゃんは、香水も付けないし、隣にいても、男性的な匂いがゼロです。
それは、毎日の食べ物の摂取量を、コントロールしているからだそうです。
男性も、肉食を抑えることで、体臭がうすくなるんですって!
本人は普通にやってるみたいだけど、話を聞けば聞く程、凄いマニアック~~~!
偉すぎます~!
Pちゃんは、気遣いの人なので、私には何も言わなかった(言えなかった?)けど、
肉も魚も大好きな私は、Pちゃんにとっては、動物的なニオイがしているのかな?
と、帰宅してから、なんだか心配になりました~。
もしそうだったら、ごめんよ~Pちゃん (><;) !!!
国名を和訳した地図
国名を和訳した地図がTwitterで話題になっていました。
例えば、ロシアは、“ボートをこぐ人たち”、モンゴルは“何事にも恐れぬ勇気”など。
若干意味が分からないものの、意外とカッコイイ。
インドは和訳すると“川”、カナダは“村”
そうなると、奥深いネーミングかと思いきや、意外に単純なのかもと思ったり。
そして日本は、そのままであれば、日本ですが、
分かりやすくすると“日の出ずる処”と、神々しい名前となります(ひいき目?)
元画像はこちら:http://i.imgur.com/S2P1G.jpg
面白いですね~!
例えば、ロシアは、“ボートをこぐ人たち”、モンゴルは“何事にも恐れぬ勇気”など。
若干意味が分からないものの、意外とカッコイイ。
インドは和訳すると“川”、カナダは“村”
そうなると、奥深いネーミングかと思いきや、意外に単純なのかもと思ったり。
そして日本は、そのままであれば、日本ですが、
分かりやすくすると“日の出ずる処”と、神々しい名前となります(ひいき目?)
元画像はこちら:http://i.imgur.com/S2P1G.jpg
面白いですね~!