そういえば
このブログの元ネタとか全然書いてなかったな。
http://d.hatena.ne.jp/MOONZERO
ここに書いてあるのが元ネタです。ここから音楽とかライブまわりをピックアップしたのがこのブログという方向性で。
# 管理人は同一人物ですので(笑)。
ザ・キューブ「9周年アニバーサリーライブ」雑感。
というわけで行ってきました京都駅でセプテンバロケンロ☆。連絡通路を使ったフリーライブなのです。聞けば8周年も参戦していた模様。
これでSHUUBIライブを観に来るのも四度目になりますが。
・二度目のライブ見物は名古屋でたくさんのゲストのトップバッター。
・そして今回、再び京都で空が少しだけ見える半屋外的ライブ。
毎度微妙にパターンを変えてくるSHUUBIライブ。今回は京都出身井出泰彰氏と送る素敵なひと時。二人ライブのときの井出さんは、その万能ぶりをいかんなく発揮。ギターにキーボードにコーラスにと幅広くステージを彩る様が素敵です。シンガーソングライターだというのは知らなかった…。


看板。髪が長いときのバージョンかいw。


会場はこんな感じ。連絡通路がステージに変身。

THE CUBE。某2DXの曲名ではない。

対面はこれ。
今回のライブは「第一部」→「サイン会」→「第二部」→「サイン会」てな流れで。スタッフの段取りも良く、混乱もなく堪能できましたな。しかし、ライブ前に流れてるCDの楽曲だけで震えてる場合じゃないっての>自分
ノリノリ第一部
写真見ればわかるんだけど、ステージ後ろにドア。そこから出てくるんだと思ってたところに横から出てくるSHUUBI。いきなりフェイントかい(笑)。しかも帽子。今までにない出で立ちで登場…ってSHUUBIのスタイルは毎回見事にイメージチェンジはしてくるけどね。今回はpiranha中心でしたな。
Uが二つでSHUUBI。そんな自己紹介でいよいよ楽曲スタートなのです。
NIJI
SHUUBIで鍵盤と来たらこれがないと始まりません。指捌きに声に表情に。アコギ+鍵盤編成でも全く色褪せない魅力がそこにある。
ライダー
新曲陣では、これまでに一番歌われている曲でしょう。次期SHUUBIの軸になってくる曲でしょうな。これもドラムが似合う曲だけど、鍵盤とノリのよさのマッチ感も見逃せませんな。
夏物語
ここでしっとり系弾き語り。夏フェスでも登場した復活曲。この流れだと、新作アルバムに載せてくるかもしれんな…。
ハジマリノウタ
来ました。青い舞台が似合う曲だけれど、こういうのもいいですね。全身で表現されるハジマリノウタは、まさに第2期SHUUBIの代表曲。井出氏の鍵盤との相性も最高ですな。
うららかな
今や締めの代表曲。初期のSHUUBIを知る一ファンとしてもうれしい選曲の一つ。さすがに観客一体まではいかなかった感はあれど、アコギVer.のうららかなの良さを改めて実感。
第一部のSHUUBI
今までになくノリの良いSHUUBIに出会えた気がするのだけれど。MCが弾けてた気が。ナポリタンと焼きそば最高(ぇ)。この勢いで10周年でも京都で会い見えたいものですな。後述第2部との比較でみると明るいノリで定番系を持ってきてたというのもあるんだろうな。一番大きいのは京都でのライブってのと2年連続のアニバーサリーライブってところだと思うんだけど。
雨が心配されたライブではあったが、辛うじて曇りを死守。アーティストが晴れ女で観客にライブ限定晴れ男。雨など降らせんわ!w。 …ライブ終了と同時に突然の夕立。さしずめライブ後の歓喜の雨。harvest rain。晴れ男ぶりも雨男ぶりも存分に発揮(笑)。
サイン会
管理人にとっては、少し前までなら間違いなく無縁だったはずのイベントがこれ。
まさかアーティストと直に対面するという体験をするとはな…。ともあれ、ものすごい緊張しながら、机をはさんでいざ対面。
対面までの挙動不審
サイン会ってよくわからんのだが、とりあえず前の客の様子から買ったCDはその場で開封するということは確認。サイン会でアーティストと何を話していいかなんてさっぱりわからん…。テンパリながらも突破口は仕込んでおいたんだよね。

これ。多分誰も気づかないけど、SHUUBIなら100%気がつくネタ。それでもどきどき…しかし表面上は平静を装いながらいざ対決。
いざ対面
接点は意外なところからきた。タオルはほぼ計算どおり話の種にはなったが、それ以降は既にテンパってた。
し「誰宛で書きましょうね」 D「っと…『DK』で。」 し「あぁ…ブログに書き込みしてくれる人?」 D「!…そのひとです。初めまして(照)。」 し「いつもありがとうね~また更新するからね~」 D「私もブログ書いてるんですよぉ。」 し「そうなんだ~。宣伝しといてね(笑)。」 D「えぇ、してますですよ(笑)。」 |
細かいところはともかく、おおむねこんなやりとりから会話は続いていった。確かにブログにコメントは入れてた。それより前からBBSにも参戦はしてた。BBSについてもSHUUBI自ら書き込んでたりしてたから名前くらいは見てたろう。しかし、まさかあの場あの瞬間にこうして繋がるとは。ほんの少しとはいえ、SHUUBIの脳裏に自分の名が印象に残っていたのだと思うと、それだけで胸が熱くなったな。
その後はすっかりテンパってしまってたから、何を言ったのかよく覚えていない。表面上は平静を装ってたけれど。最後に「またライブを見に行く」といったことだけは覚えてる。「是非きてください」と返してくれてたのも覚えてる。
あとから思えば、伝えたいことはもっとたくさんあったはず。「頑張ってください」ともう一言言っておきたかったとか。もうちょっと気の効いたことも言えたのではないかとか。
でも。
でも…もう十分だった。DKの名を知っててくれた。目の前で直筆サインを書いてくれた。直接話もした。それ以上望むものなど何もない。あの日あの瞬間の出会いとSHUUBIに心からありがとう。
…この年になって今更ながら、サインに喜ぶファン心理をおおいに感じた気がした。
直にみたSHUUBI
ごく間近で話をすると普通の女性…見た目でいえば年のころよりは幼くも見える。まあ、当日のファッションによるところもあったけれど。歌っているときの輝きとはまた違った一面。
握手する。
華奢。想像以上に華奢な手。
小さい手ごたえ。一体、この手のどこからあれほどの鍵盤力やパワーが溢れてくるのか…。
そんなことを思いながら少し駅を見て回って第2部を待つ。
サイン会終了後、何事もなかったかのようにキューブ方面に消えていったSHUUBI。こういうところは実にあっけらかんとしてるよな。
しっとり第二部
しばらくして、何事もなかったかのように戻ってきたSHUUBI。何を買ってきてたんだろか(笑)。
観客も入れ替わり第二部。目の前の帽子は、紛れもなくUが二つでSHUUBI。そんな自己紹介でいよいよ第二部スタート。
ライダー
今度はオープニング。前半のテンション稼ぎには最高ですな。ピアノの勢いもとどまるところを知らず。
ドアの向こう
新曲の波状攻撃。次期SHUUBIの形が固まっていく様が見えてきますな。P-Proの頃から登場してきたこれらの曲。CDリリースバージョンが待ち遠しい。
Father
井出氏の曲をSHUUBIでカバー。しっとり良曲。双方のコーラスが綺麗にはまってお二方ともさすがなのです。井出氏の声ってコーラス向きなのかなぁとかふと思ってみたり。最近のSHUUBIはこの手のカバーネタがお好みっぽい予感。MCの掛け合い最高。
ママ
FatherといえばMotherというわけでこの曲。聞けば第2期SHUUBIのまさに始まりの歌。しかし。このテンションのSHUUBIというものを初めてみた気がする。「小雪」見たいな楽曲も作れる人だが、ライブで感極まるというタイプのキャラクタではない。しっとりはするが涙は見せない。そんな人が歌で声を詰まらせる。それほど思い入れのある曲や思い出なんだろう。今SHUUBIがSHUUBIであるきっかけの歌。この歌にSHUUBIならではの重みを見た。
アラタモノ
最後はこの曲。うららかなとともに初期SHUUBIの歌から残ってきた曲で今や定番。ギターのみでの演奏は珍しい…というか初かな?タンバリンと鈴がきたから、春夏秋冬あたり持ってくると思ったんだけどね…やられた(笑)。
ここで大いなサプライズ。観客を巻き込むSHUUBI。鈴を持たせたSHUUBI。リナと名乗ったその人にスズリーナとか命名してしまったSHUUBI。演出かと思ったら素で歌詞を忘れてたSHUUBI。ちゃきちゃきなノリで楽しみました。観客と一体になる術を心得てるなぁと思ったひと時。最後にばっちり盛り上がり、最高の雰囲気のままエンディングを迎えました。いや、ホントに楽しかった。
第二部のSHUUBI
第一部と比べて落ち着いた感じのステージ。これはまあ曲調によるところが多いんだけど。SHUUBIのいろんな感情を見せてもらった感じでこれまた新鮮。多彩なサプライズと次期への期待。そんな第二部でした。
その後は
第二回のサイン会。だったけど、二回もサイン会に参加するのはどうよと思ってそのまま帰還。今までとは全く違う充実感。京都のSHUUBIは一味違う。そんな感じを受けつつ再びライブを見に行けるのを楽しみにするのでした。夕飯はSHUUBIに敬意を表しつつカレー。
秋一つ目の解放吉日Set Me Free。楽しかった。最高でした。
またいつか再び。
シュウビノコエヲキカセテ
今回の戦利品は↓。視聴用とは別に宝物にします。

RISING SHUUBI 2006雑感
行ってきました表参道FAB。解放吉日ロケンロウ。
曇ってました。雨だけは勘弁…。まあ、自分のライブ晴れ男を信じていざ東京へ。結果…くもり。今にも雨が降りそうだったけど、全体を通してなんとか踏みとどまってくれました。ありがとう雨雲。祈り続けた甲斐があった(笑)。
とりあえず、雨男もライブでは晴れ男健在…ま、「雨が降らない」という程度にはなったが。
初めての渋谷
渋谷でJRから地下鉄に乗り換えるとき、少しだけ駅の外に出てみる。
…人多いなー…。
東京は大体どこ行っても人が多いんだけど、それを再認識する渋谷の活気。気のせいか垢抜けたファッションを多く目にした気がし、さすが渋谷と一人で妙な納得をしてみたり。とりあえず記念の一枚は↓。
いざ入場
表参道FABは建物の地下。↓は玄関に出てきた。
しかしこの表参道FAB、入場までの段取りが悪かったのが少々不満ではあった。開場したときに整理番号順に入場っていったって、半ばカオスと化した玄関前から入場するのはどうかと思うのだが。
今回場所取りに若干失敗したが、まあ中央のいいところは確保できた。で、例のごとくグッズとかの買出しへ。しかしなぁ…
ライブ会場でカレーを注文してその場で食うというレア光景。
このなんともいえない不思議な空間。ライブ会場という非常に斬新な場所で夕飯を取りました(笑)。グッズ関連はとりあえず限定の両国タオル(謎)。ピラニアTシャツは女性用だったからなぁ…パス。メンズでないかな。CD、DVDは既にコンプリートしているのでこれもパス。今回は新しいのは限定タオルくらいだったかな。とりあえず2枚購入。1枚は保存用でもう1枚は普通に使う用。野球とかにも持っていこうかな。
カレーについてはビーフとポークの2種類。両方に共通してスパイシーな辛さが特徴。ものすごい発汗作用のカレーでしたな。ビーフはコクのある辛さで、ポークはジャガイモがいい感じ。旨かったw。
そのうちいよいよ開幕。
SHUUBI的ライブ新機軸
SHUUBIの髪の色が、ライトが当たると普通にブラウンなんだけど、暗めのところで赤く見える不思議。多分気のせいかせいぜいライトの影響だろうけど。
ライダー☆
最新曲ですな。CD収録が待ち焦がれる一曲。オープニングによく似合うノリのいい一曲は、新時代SHUUBI的オープニングを予感させる楽曲なのです。今までのSHUUBIから考えると珍しいタイプの曲でもあるんだよね。
アラタモノ
サプライズから定番になりつつあるこの楽曲。サビの決めは、いつか観客との間で一体となるのだろうか。そして、少なくともSHUUBIの指先の魅力はやはり健在。
アイノチカラ~born to be love~
ここでGaGaalinG登場。ヴォーカルのmaiming…驚異です。何が驚異って…MC(爆)。SHUUBIもどちらかってーと天然なところがあるが、それをはるかに超越する超天然系キャラ。SHUUBIの放置的MCも手伝って、爆笑連発空間となったのでした((余談だが、なんとなくP氏が気に入りそうなタイプのような気がした(謎)。))。MOTO((同じくGaGaalinGのメンバー。))とともに面白空間を演出してましたな。歌になればちゃんと可愛い声なロックなんだけどねぇ…^^;。
君が好き
GaGaalinGリクエストでGaGaalinGヴォーカルバージョンによるSHUUBI楽曲。SHUUBIがコーラスと鍵盤で参加。これを聴いて漠然と、GaGaalinGとSHUUBIの声は非常に相性がいいのかなと思った。
あの日に帰りたい
荒井由実のカバーをGaGaalinGとSHUUBIのダブルヴォーカルで。これを聴いて、この二人の声の相性の良さを確信。曲自体はロックスタイルのアレンジで、これはこれでノリは好き。
うたかたの恋人
エモーショナル担当(謎)鳳山雅姫の曲で、SHUUBI一押し。SHUUBIの鍵盤のみのシンプルなインストで聴かせてくれましたですな。天然系濃厚キャラがそろい踏む今回のゲスト人で、唯一普通めな(?)アーティスト。なんとなく梨花に似てる。関西名乗りのぶっちゃけトークは別の意味で濃厚。SHUUBIが酒豪なのは日記から垣間見えなくもないが、そこまでだったとは(ぉぃ
ハジマリノウタ
鳳山雅姫のSHUUBIリクエスト。本人も難しいといってたが、この曲ってシンプルそうで逆にきっついんだろうなぁってのはなんとなく伝わってきた。オープニングのハミング(?)とかも、再現するのはきっと至難なんだろう。やっぱりこの曲は、青さとSHUUBIの表情とオーラが不可欠だなとかふと思ったのだった。そしてこの曲に鍵盤参加するSHUUBIは新鮮すぎ。
夏の終わりのハーモニー
鳳山雅姫とSHUUBIで歌った曲。今回のしっとり系担当は、最後までしっとり系で締めてくれました、
1.2.3
ここからは伊藤サチコが登場。まーこの人も突っ込みどころ満載で楽しい人でしたよ。今回唯一、出で立ちで仕込んできたゲスト。なんで演歌歌手やねんと。ライトなポップで聴かせてくれましたけどな。
かぞえうた
数字つながりで来ましたなー。伊藤サチコが歌うと、少しお洒落な感じに仕上がりますな。サビの前後の極上の抑揚は聴けなかったが、こういうカバーも悪くないなと。しかしSHUUBIも…さすがASKAのバックコーラスをやってただけのことはあるな。
このままではだめになる
なんとあえて自身の最新曲を投入。とことんまで破天荒キャラで攻めてくるつもりらしい(笑)。SHUUBIが物まねされるのを初めて見たが、似てたぞ(笑)。しかもMCのときの物まねだからな…「こまかすぎてつたわらない物まね」に使えるくらいマニアックだ。そしてSHUUBIが物真似で反撃するというよくわからないMC(笑)。石崎さんの突込みが冴え渡る。
NIJI
さて、ここからは本来のSHUUBIライブで。鍵盤系SHUUBIといえばやっぱりこの曲は欠かせない。生で聴くこの曲の鍵盤は、いつ聴いても最高なのです。
ドアの向こう
曲名はわかったら更新の方向で。最近のSHUUBI新曲は、この手のノリの良さが目立ちますな。
夏物語
聞けば過去のお蔵入り曲らしい。そのあたりのいきさつがいかにもSHUUBIらしいという気もしたけどな。しっとりした曲で、決して悪い曲ではないのですよ。ただまあ、確かに世界観の作りがSHUUBIっぽくないような感じも受けるが。
最新曲
作曲方面絶好調らしSHUUBIが量産した中の一曲で、微妙に夏物語とのシンクロを感じさせる曲なのだそうな。んー…たしかに今のSHUUBIらしい楽曲だとは思うんだけど、一度聴いただけではそのあたりまでは読みきれんな…。まあ、いつかCD収録されるのを楽しみにしましょうか。
うららかな
きましたライブの定番曲。この日は観客にマイクが向いた時間が長かったな。さすがにサビのワンフレーズを綺麗に決めるのはまだ難しいらしい(笑)。でもやっぱり、この一体感はこの曲の重要な魅力ですな。
紫陽花
うららかなで締めてアンコールかなと思ってたら、こっちに振ってきましたな。サビの感情のノリはSHUUBIならではでしょうなー。さすが。
ありがとう
ゲストが全員登場しての奥田民夫カバー。今回はアンコールがなかったから、実質のアンコールといっていいだろう。
それにしてもなんという選曲サプライズ。持ち歌の世界を超えて、自由な発想に基づいた夏祭りワールドという感じでしたな。楽しいノリにありがとう。
SHUUBI的RISING
もともと北海道に影響を受けたというRISINGという命名に、ap bank fes'06に影響を受けたコラボスタイル。今回の夏祭りは、最新SHUUBIのイメージそのものだったのかもしれないな。京都ワンマンや名古屋で見せた、純歌世界的ライブとは一線を画したコンセプトだったといっていい。素晴らしい歌の合間に楽しいMCというよりは、楽しいMCの合間に素晴らしい歌という感じだったしな。そういう意味では、感動とかそういったところよりは楽しいという感覚のほうが強いライブとなったのでした。
そしてこのライブは、ある意味で鍵盤系SHUUBIの真骨頂を垣間見る貴重な機会に恵まれた。鍵盤弾きながら横目で楽譜を確認しながらコーラス。ずっと練習してきたという成果も覗えるが、その才はさすがというほかなかったな。今回は基本的には徹底的に脇に回るという立ち位置に徹した感のあるSHUUBI。だからこそ、コーラスの真価や鍵盤系といったところが際立ったのかもしれない。コーラス系のSHUUBIのバランス感覚はさすがだわ…。
野口カオル・石崎光・森重卓…トークでは岡村美央の名も出てきたけど(笑)。個性強いバンドの皆様も健在。今回は特に石崎さんが光ったね。SHUUBI以下怒涛の天然系キャラのラッシュに一人果敢に突っ込んで纏め上げる石崎さん。狭い空間で頑張ってました(謎)。
MCといえば、今回のSHUUBIの放置式MCは妙な面白さを誘っていたな。テンパっていたのか台本どおりなのか…^^;。
何はともあれ、楽しむことに主眼の置かれた夏祭りライブ。曲的サプライズとかこそなかったけど、ライブの新しい形も見せてもらって、これはこれで大いに満足。楽しかったな。
そして帰宅
今回は日帰り。アンケートを書きまくって表参道を後にして、日が変わる直前には無事に帰宅。

今回の戦利品はこの両国タオル(二枚)のみ。まあでも、貴重な限定ものが手に入って満足。またどこかのライブに行きたいな。