少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -58ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

誕生日です。


もう43歳。


まだ43歳というべきでしょうか。


働く喜びを感じる割合は40代が全年代で最も低いとされています。


つい先日も仲間が一人適応障害となり…。


周りは暗い話題ばかりです。


最近ストレスなのか、嗜好が変わったのかビールが美味しく感じています。


国内ビールより外国のビールが良いです。


特にドイツのウォルターズというビールが今のところ一番すっきりして飲みやすく感じています。

何となく、薄い味に思う人も居るかもしれませんが、ビールの苦味が苦手な人はオススメします。


健康第一でやっていけたら…。


資格の勉強、家事、アマプラでの動画鑑賞など、一日が24時間では足りません。


全部やりきるには睡眠を削ってやるしかないかな。


疲労+ビール=即寝。


この悪循環で思うようにいきません。

保有中のシノプスの記事が出ていました。


AIでいろいろ無駄をなくすといったものです。


世界中の無駄を10%減らす‥


素晴らしいビジョンだと思います。


いま出向先で業務改善に取り組んでいるところですが、残業が多いため見直しを図っています。


・無くすこと

・何かと一緒にできないか

・順序を変えることで効率性が良くならないか


をテーマにやっていきます。


やらなくていいことをやっているのが一番の無駄ですが、前の管理者のもとでどっぷり10年近く運営してると、なかなか変化を拒まれるかもしれませんね。


もともと介護業界なんて労働生産性うんぬんは、測定しにくい分野です。


万年マンパワー不足の業界ですから。


ただ、そこでDXの潮流が来て、人間がやらなくて出来ることも増えてきています。


将来必要とされる介護人材は充足するとは思えませんので、うまく他の業界の常識を介護業界でも当てはめていければいいと思います。


今どき、請求書をエクセルで加工して作成しているので、そーゆうところからかな。



とある会議の場で、指導とハラスメントは違うと言い放った上席がいます。


この上席は、ハラスメントしてるのですが、それを分かっての上で言ってるのか、よくわかりません。


ポンコツなのでたぶん分かってないんでしょう。


伏線を引いたのは伝わってきました。


受け止めた側や周りがどう思うかなので、指導だと思っていても周りが嫌な気持ちになっていれば失敗だと思います。


それまでの関係性であったり、普段からの付き合いが出る部分だと思います。


ただ、面談の場で、部下が上司に何かにつけてそれハラスメントですよね、みたいに言っちゃうのはどうかと。


ハラスメントの安売りというか、本質的な部分が薄くなってしまいます。


実際、私も含めて何も言えなくなっていることが多くなってる気がします。


やはり、上司も人間、完璧な人はいません。


そのため、上司を評価する制度は社内に必要だと感じています。



2016.4からの投信です。


毎月5,000円ずつですので、無理のない投信の一例ではないでしょうか。


元本の記載が無くなってしまったため、利益計算がしにくく分かりにくいですね。


ただ、貯金では50万円くらいのところが100万円以上になっていますので、順調に増えていることは間違いなさそうですね。


昨夜、為替介入でいっきに3円ほど円高に触れ、NASDAQも値下がりしています。


今日は日経平均もかなりの下げの様相ですが、小型株は下げてないため大型株の何かが牽引していそうです。


サ高住は住宅になるので、施設に比べて自由度は高いです。


施設になると外出ひとつでも主治医の許可が必要になったりします。


その点、サ高住は外出も自由です。まあ、サ高住によっては制限してるところもあると思いますが。


つまりは、サ高住から仕事に行ってもいいわけです。


そんなところから、最近ある入居者で車を持ち込みたいんだという相談を受けました。


持ち込みはダメではないですが、当然誰でも良いってわけではなく、運転操作に疑問が感じられれば、無理なさらない方が良い、何かあってからでは遅いですよと勧告しています。また、家族とも相談してみてくださいねとお伝えしています。


家族からしたら高齢になれば運転は控えて欲しいと思うはずです。


それで、結局、今日、自宅に取りに行ってしまい、住宅まで近くに来れたのですが迷って戻って来られなくなってしまいました。


電話でヘルプコールをしてきました。


歩いて迎えに行き、運転技術を見極めるためにも、助手席に乗せてもらって帰ろうとしました。


ところが、駐車場から左折して本線に入るところで、オーバーに曲がり過ぎて危うく対向車と激突するところでした。


秒で、失格です。


よく付近まで乗って来れたなと思いました。


高齢者講習も免許更新の時はクリアできても、数年間は乗れてしまうのは問題だと思います。


この人も言ってましたが、次の更新は通らないと思うと。


そんな状態で乗ったら危険極まりないです。


家族、親族の説得で止められない場合は、いわば他人である我々のような人間が厳しく伝える必要があると感じました。