少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -57ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

今年の10月からの分で児童手当の拡充が決まっています。


中でも、やはり第三子の児童手当が1.5万円から3万円になることは我が家にとっても大きいです。


ちなみに、我が家の場合、第一子と第三子の年齢差は4歳ですので、第一子が22歳になる年度末では、第三子は18歳になっているところですので、結構もらえる期間は長めだと思います。


単純計算で、年間36万円なので、600万円以上の計算になります。


すでに、1.5万円もそのままキャッシュで貯めてるわけではありませんが、増額分も、どの商品で運用するか考えていきたいです。


確定拠出年金の状況です。


12年目に突入しました。


先日は我が社も、クラウドストライク社のセキュリティソフトによるエラーを受けてしまいました。


金曜日の昼下がりということで、もう早く帰れという示唆だったのでしょう。


とっとと帰って同僚と飲みに行きました。


この規模になってくると、正直、居たところで‥レベルです。



長男の積立投信です。


こちらは毎月30,000円になります。


原資は、同居母からの生活費。


無かったものとして、長男口座へ入金して、本人口座から積立投信を買付しています。


あと4年間は積立を続けます。


次男用の積立投信です。


これは、信用金庫で本人口座から捻出しています。


原資は児童手当。


次男は6歳になるので、あと6年は積立を続ける予定です。


インドの成長は注視していきたいです。


子どもの誕生会は専ら自宅で祝うのですが、大人は、あさくまだったり焼肉でお祝いする時もあります。


今回はゆず庵。


あまりゆず庵には来ないですが、せっかくなので一番リッチなコースにしてみました。


同居の母も連れていきます。


プレゼントで現金10,000円をくれましたので、それをありがたく使わせてもらいます。


小学生は半額ですが、幼児は無料。


鮪の中トロがオーダーできて、スシローでは注文することのないネタを、ここぞとばかり頼みます。


あとアプリでの予約で、誕生日のミニホールケーキ🎂と会計10%オフがあります。


大人3人、子ども1人、幼児2人で約15,000円でした。


外食で10,000円を超えるのは滅多にないですが、特別な日ですからね。

次男からの心温まる手紙。プライスレス。