少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -56ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


ここは安倍元首相も来訪されたお店のようです。











お好み焼き、モダン焼き、そして焼きそばも全部うまい。


大阪に来たら食べておきたかったのが、たこ焼き、お好み焼き、どて煮、ホルモン焼きなどです。


全部はかないませんでしたが、またの機会に。


あとは、ミスドミュージアムでドーナツ作り体験をして、ダスキンダストバスターズでお掃除ゲームを通して掃除のポイントを勉強しました。


前日にUSJへ行っていたので、長男のテンションアップです。


その後、メンズチームとガールズチームで別れてメンズは大阪城へ。


デカい。想像以上。


地元にも城はあるのですが、比較になりません。


16時から行こうとしてましたが、絶対的に時間が足りませんでした。


まず入り口に行くまでにミニ列車に乗るという広さ。


でも,この時間でも入場券を買うために並ぶという‥。


やはり外国人が多い。ここは日本人より外国人の占める人数が多かったです。


EV乗るための渋滞が発生していましたので、階段で天守閣まで行きました。


8階です…。ひいひい。


でも各階に展示があったので、休憩しながら行けてそんなに疲れませんでした。


ただ、じっくりと見られませんでしたので是非とも再来したい場所ですね。


久しぶりの大阪でしたが、静岡きらなら車でいくなら東京より大阪ですね。


運転のストレスが全然違います。


子どもたちも楽しめたかな。


20年振りくらいのUSJです。


先日のD同様、いろいろシステムも変わってますし、エリアもアトラクションも増えてました。


マリオゾーンもハリポタゾーンもありませんでした。当時は独身目線で楽しんでいましたが、いまは子ども目線で物事を見ますので、ならではの楽しみ方ができます。


しかし、真夏のパークは修行ですね。


あと、開門が早くなるとかUSJならではのことですかね。


マリオゾーンも朝の早い時間から入れました。マリオカートは90分待ちでしたが、コレが一番長い待ち時間でした。


子どもらがまだ小さいため、途中で寝ちゃったり、疲れたーって歩かなくなるし、暑いし、もういろいろカオスです。


真冬のDも嫌だったけど、真夏よりマシかも。


あと、お土産も以前は900円くらいで買えた気がするのですが、お菓子とか平気で1,500円とかして驚きました。


入園チケット自体が高いわけですので、何もかも高いわけです。


レストランの食事はもともと高いと感じてましたが、お土産の値段が1.5倍から2倍くらいになってる気がします。


次、いつ来られるか分かりませんが、もう年齢的にも体力が落ちたなと思います。


関西旅行に来ています。


まず初めてのキッザニア。


甲子園博物館へ行きたいと言ったら却下になり、まあ当然そうだろうなと思いながら、キッザニアへ。


2時間お試しコースを利用しましたが、なるほど、2時間じゃあ足りませんね。


2個しか体験できませんでした。


システムを理解して、慣れる頃に終わるパターンです。


けっこうしっかりとお仕事させてもらえるんですね。


そして、内容によっては推奨年齢を設定した方がクルーの方も子守みたいになって大変そうに思いました。


日曜までの2泊3日の予定です。


まだちゃんとした大阪メシにありつけて居ません。。。


居酒屋でどて煮とか、串カツ食べたい。




年金の受給開始時期は60歳から75歳まで選択できる案内があります。


例では、70歳からと、75歳からの支給案内が書かれています。


ふむふむ、75歳からを選択した場合は、84%増額とされています。


しかし、60歳から支給の場合、つまり減額になるケースについては明記がありません。


なるべく支給を遅らせた方がお得ですよ、と言わんばかりの内容です。


しかし、75歳まで元気に健康でいられることが確約できるでしょうか。


私の祖父は69歳、父は65歳で亡くなっています。


私の当面の目標は70歳を超えるまで生きることです。


当然、通過点でいたいです。


あとは、年金についてはそもそも受給できると思ってないため、仮に受給できるならば、60歳から減額でもいいから貰うつもりです。


だっていつまで生きられるか分からないから。


そして、健康なうちに自分の意思で使いたいです。


あとは減額になったとて、例えば運用次第ではリカバリーできると思います。

サ高住で勤務するようになり、紹介会社と接する機会が増えてきました。


もともと、老健や介護医療院などの施設では居宅や病院と直接やりとりすることが基本でした。


ところが、サ高住になると、居宅や病院からの問い合わせは当然あるのですが、それに加えて紹介会社が絡んできます。


これは、地域にもよると思いますが、居宅や施設職員、病院担当者が高齢者施設を探すことがなく紹介会社が代わりに動くというもの。

確かに、施設入所中の人がもっと安いところを紹介してくれといってきた時に、退去すると分かっている人のためにどれだけ時間を割けるかということになります。そんな時に紹介会社に振れば良いわけです。


紹介会社を使うメリットとしては、

・施設を探す手間が省ける

・入居後のクレーム回避

・営業にかける時間が減る

などが考えられます。


いずれも他の業務に時間をかけられることにはなります。確かに、サ高住を新規開設後に周知するための活動時間が多く大変でした。

特にポスティングとか。。。

意味がなかったかもしれませんが、貴重な体験にはなりました。


私の住んでる街では、紹介会社は少なく業者に言わせればブルーオーシャン。


裏返せば自社営業努力で解決できてる、もしくは紹介会社が浸透してないといった評価でしょうか。他にも例えば医療法人で老健、GH、サ高住などを展開していれば、グループ内で解決できるます。


ただ、GHやサ高住の場合、在宅からの入居が多くを占めるため、紹介会社の必要性も分かります。


老健からであれば、在宅復帰先としてGH、サ高住に流れてきますからね。


都心では、そんな紹介会社が無数にあり、新規で入って行けないようです。


そんな中、紹介会社で上場を果たした企業があります。


9237笑美面。エミメンと読みます。


まだまだ拡大していきそうですが、これからは紹介会社がスタンダードになっていくのでしょうか。