少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -42ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

長女の児童手当1.5万円増額分ですが、候補先が4つあります。


日本株半導体、ファングプラス、次世代米国株メジャーファンド、そして金の投信。


米国系2つはすでに基準価格が高くちょっと手が出ないかな、という印象。


すでに米国株関連はいくつか手を出していることもあり、今回はやめます。


一番目を引いていたのは、やはり金。


もともと金を投資先としてポートフォリオに組み入れたいと思っていましたので、このタイミングかなと。


長女は、来年5歳。毎月1.5万円を中学入学まで8年間を投資信託で運用します。


単純に貯金であれば、1.5万✖️12ヶ月✖️8年で144万円。


すでに夫婦の保険商品を7,000円、8,000円で毎月購入しています。


生まれてからの児童手当72万円そして、増額分を加算して➕288万円で360万円。


これが、小学校卒業時の単純貯金での金額です。


これがいくらになっているでしょう。


答え合わせは8年後に。



冬のボーナスが支給されていました。


今年も一年おつかれさまでした。


おそらく、同学年の他の人はもっと貰ってるでしょう。


大企業であれば、もしかすると一年目の社会人より少ないかもしれませんね。


でもまあ、ボーナス出るだけでもありがたいと思っています。


児童手当が改定され、今回支給分から2ヶ月ごとに変更になりました。


つまり年金受給者の諸先輩方と同じタイミングで支給されるわけです。


我が家は三人子どもがいますので、2ヶ月で10万円になります。


上の2人はすでに投信を設定しています。


長女は7,000円、8,000円の保険商品を夫婦で購入していました。これは学資保険のようなものです。


今回、三人目の支給額が倍増することで、15,000円の使い方をどうするかを検討することになります。

今日取引先の信金担当より商品の提案をしてもらいました。


4つ案内があり、自分の中では概ね絞れてきました。


あとは、積立金額ないしは2つの商品を分けて購入するのか、といった感じです。


これも長女が小学校卒業までとして、先8年の運用を一つの目処とします。

個人的に今年の嬉しいニュースベスト3には入ります。


DBのある会社員のiDeCoが7,000円引き上がることになり、合計で62,000円まで掛金拠出できることになりました。


それに連動する形で、個人型しかない会社員も62,000円まで拠出できるようになりそうです。


これです。これを求めていました。


そこまで引き上げてくれたら本当に嬉しいですね。


でも、これでやっと公平なんだと思います。


実際に、拠出金を捻出するのは個人の自由なわけです。


私もいきなり62,000円を目一杯拠出できるか怪しいです。


それだけ給与が上がれば良いのですがね。


例えば毎年の昇給分を積み上げていくとかが現実的かもしれません。


でも所得控除できるのは大きいですので、可能な限り上積みしていきたいです。


妻も説明して積立金額を増額すべきです。


というか、この制度を利用すれば○○万円の壁の考え方も変わるのに。


やはり制度の説明が市民レベルまで行き届いてないのかもしれません。



年末感謝祭でお得な期間になっています。



カツ丼を二つと、定食一つ。


カツカレーをテイクアウトしました。


カツカレーが一番お得です。


カツを数枚とカレーを残して、明日の私のお弁当にします。


子どもたちはカツ丼の茶色いご飯が好きのようです。


私は白米が好物なので、白いまま食べたい派です。


牛丼とかお店で注文しても汁だくどころか、つゆ無しでって言います。


鰻重とかも鰻とご飯を別々に食べたいくらいです。