少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -114ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

週末はNYダウ、NASDAQともに好調でした。


今年は年末に向けてどんな動きになるんでしょうか。


長男のジュニアニーサ枠はやはり使い切ること出来なさそうです。


SPDR500ETFも上がってきたし、買いそびれています。


次男の方で手一杯。というか、毎月のやりくりで手一杯です。


VTIも他の銘柄も、円安に傾いているから利益が出ていることがあります。

取得単価を超えずに利益出ているのは要注意ですね。

ドル買いをした時の基準が確か1ドル120円くらいだったと記憶しています。

せめて130円台くらいになってこないと、追加ドル購入は躊躇ってしまいます。

円だけで持っている場合のリスクはこういう局面で、実生活に影響が出てきます。

最近は外貨預金で貯蓄してる人も少なくないのかな。

私は、預金は少ないですけど、資産のほとんどを株式、投信、米国株、投信も外国株式インデックスとかが多いです。

株式はまだ日本株比率が高めです。

昨年末、妻証券での取引で翌年のニーサ枠を早々に使い切り失敗しました。

やはり1年のトレンドをだいたい捉えて購入すべきでした。

6月くらいまでで半分、後半で半分という分散購入すべきでした。


妻の確定拠出年金の状況です。


毎月18,000円ですので、利益を差し引くとだいたい7年くらいになります。


そんなに経ちますかね。


開設した記録をまた確認してみます。


7年もやってない気がするのですが…。


もともと原資は妻のパート時代の貯金100万円です。


だいたい5年くらいは大丈夫だよね、と言っていたのが、もう5年か…。


その原資も6万円残金くらいになってしまい、もう少ししか積立できません。


どこから融通するか、また家族で会議をしないとなりません。



年収380万円未満の世帯でしか対象ではなかった給付型奨学金の所得制限が見直しされ、子どもが3人以上の世帯が対象になる見込みのようです。


また詳細は後日出てくると思いますが、多子世帯にとってはありがたいことです。


ただ、奨学金って全員がもらえるわけではないですよね。


審査があるのかな、子どもが大学進学するか分かりませんが、調べられることは調べておこうと思います。


子どもの大学用資金で500万円を設定してましたが、それでは足りないだろうということで、今のうちから考えておこうと思います。

以前、大学の友人に紹介してもらった損害保険の満期が来るようです。


過去に2回ほど満期で払い戻しがあったので、もう合算で15年にもなるようですね。


5,490円を5年間で満期払い戻し金は29万いくらで、率の悪い貯金をしている感覚です。


というか、普通に貯金していた方が良いかもしれません。


ただ、この損害保険は日用品も補償対象になり、なかなかフレキシブルな保険でした。


それが、今回をもって継続加入ができなくなるようです。


まあ、仕方ないです。


満期金をどうするかですが、私のシークレットバンクに入金する予定です。


シークレットバンクといっても残金数百円です。


私のメインバンクから引き落としされてた分が、時を経て戻ってきただけですから。


毎月の小遣いも無いので、これを頂戴します。


職場の同僚で、自分の給料をほぼ自分で使えてる人がいます。


こちとら、毎月赤字で、小遣い無いどころか、自分の資産から毎月補填しないといけないという状況。


カードの次回引き落とし額が24万円とか、それだけでほぼ給与吹っ飛びます。


妻がどのタイミングで働くつもりか分かりませんが、そろそろiDeCoで拠出元となっている口座も底をつくはず。記帳してあげないと。


社会保険加入の条件は以前より緩和しているので、扶養の範囲内とかじゃなくて、社会保険払って働きましょう。


まだ難しいかなー。


出産育児の連続で約6年くらい働いてないから、いきなしは体力的にも難しいでしょう。


実際、家事育児で働いてきたようなもんだから、それに仕事っていうのは酷です。


ただ、いまの世のママさんはそれをこなしてるんですよね。


一番下のコが来年から、年少の1個下のクラスに入れるので、そのタイミングで多少は時間が生まれます。


まずは、扶養の範囲内の働き方でいいから、いまiDeCoで拠出している設定金額18,000円を目標にしておくれ。


その次、拠出金を引き上げて23,000円分。


その後は、慣れてきたら時間数増やして扶養外れるように…。


毎年100万円以上も、私の資産から補填していくのは現界があります。