昨日の日経新聞にも載っていました。
私は、現在つみたてNISAを選択していますが、一般NISAとの併用もできることになるとのこと。
そして、投資枠の金額も倍増になり、期限もなくなるようです。
つみたてNISAについては40万→120万まで枠が増える。
いま毎日積立をしていて1,619円の設定をしていますが、単純に3倍すると5,000円近くになります。
絶対につみたてはやり続けたいですが、原資を用意するのが大変そうです。
一般NISAの枠まで使いこなせそうにありません。
さて、濃厚接触者の件で、子どもたちは幼稚園に登園できません。
さすれば、家に居るわけで、何か活動していないと無駄に時間を過ごすことになります。
ということで、本屋で調達してきました。
ここでも、優待のQUOカードを使って支払います。
ワークは遊び感覚で取り組ませるのですが、こういうのも訓練というか習慣づけることが大事かなと思っています。
前にも、取り組ませたのですが、ある程度続けてやっていたのですが、毎日という感じではなくなっていました。
やはり学校の宿題とかもそうですが、毎日やり続けることって簡単そうで、難しい。
どんな事でも毎日続けるって凄いことです。
ただ、続けることで、やらないと気持ち悪い感覚になってきます。
寝る前の歯ブラシとかと同じように。
資格の勉強をしている時も、毎日、何かはしていました。基本はDVD見て演習問題をやったりしていました。
それでも、どうしても時間が取れない時は、過去問一問でも、とりあえず何かひとつは取り組んでいました。
感覚的に何もやらずに終えてしまうことが気持ち悪くなるわけです。
あとは時間ですね。
決まった時間にやるって重要なポイントで、目覚ましが鳴る数分前に起きる感覚ですね。
毎日同じ時間にやることで、身体が覚えていきます。
私の場合は子どもがまだ小さいので、寝かしつけてから勉強していました。だいたい夜10時から2時間くらいですかね。
それで、寝落ちしちゃった時は奥さんに耳元で試験大丈夫?って囁いてもらいます。
そう、船○吉兆の女将さんのように。
これが結構効いて、焦って飛び起きます。
来年は子どもが小学校に上がることもあり、彼にとっては慣れない生活で最初は大変でしょう。
学校の宿題も出されるでしょう。
そんな時に、大人が勉強を見るというか一緒になって勉強しようと考えています。
大人も勉強するんだよって行動で見せる感じですね。
自分で考える力って大事で、自分で調べたりとか発見したりとか、きっかけは与えるけど答えは自身で導き出して欲しいです。
よく職場の後輩でも、なんでも聞いてくる時があります。そういう時は、介護保険の解釈本を読んだか?って聞きます。
自分で調べて、それでも疑問なことを相談するようにしてねって言います。
聞くのは簡単ですけど、忘れます。自分で苦労して調べたことは忘れにくいです。そして、人に説明できて定着していきます。
かつやの年末感謝祭のプレスリリースがされていました。今日までですね。
濃厚接触者の待機は14日までです。
買い物などは行っても良いとされてますが、外食は控えています。
どちらにしても、かつやは基本テイクアウト。
いつも優待券を活用しています。
半年に20枚届くのですが、いまはまだ子どもたちも小さいのでかなり重宝していますね。
かつや、だけでなく、からやまも近所にあるのはありがたい。
からやまの時は唐揚げだけテイクアウトしてオカズにしています。
さて、今回は私は割引率の高い、かつカレーをチョイス。
これは持ち帰りの場合、カレールーとカツ、ライスが別々になっているため普通にかつカレーとして食べてもいいのですが、ロースかつとしても楽しめるし、カレーライスとしても楽しめます。
ですので、ソースかつにして食べたり、いろいろ味わえます。
かつやのカレーは少しピリ辛ですが、辛いものが苦手な私でも食べられます。クセになる旨さですね。
昨日、次男の陽性を受け、濃厚接触者の扱いとなってしまいました。
5日間の自宅待機。
いつかこんな時が来るかなとは思っていましたが、今じゃないでしょ、とノーマークでした。
子どもが熱発したのが、水曜日の夕方で翌日には解熱。一日様子見をして、金曜の朝に受診。
木曜日は家で休んだのですが、どこが具合悪いか分からないレベルで元気に過ごしてたようです。
木曜日はかかりつけがお休みだったこともあり、他の病院へは連れて行きませんでした。
下熱したから、もう大丈夫かなとも思っていましたが、妻と相談して昨日受診。そこで熱出ていたこともあったので念のため検査、陽性…といった流れでした。
下熱して一日様子見て、元気そうなら次の日から普通に登園っていうご家庭あると思うんですけど、潜在的にコロナ保菌してる子どもなんてザラに居る気がします。
本人は現在すこぶる元気で、休む理由がないレベルですが、今回の件により本人はもとより、上のコも濃厚接触者で登園できません。
一番困るパターンは、他の家族が感染してしまうとずっと濃厚接触者になってしまうということ。
我が家は6人家族なので、仮に順番に感染していって、最後に自分が発症してしまうと約1ヶ月に渡り自由に身動きとれなくなってしまいます。
そうなっては困りますが、職場からノートPCを配達してもらいました。在宅ワークです。
先の選挙でも自民党などの公約で、児童手当の拡充が散見されていたと記憶しています。
確か最大で第二子が3万、第三子で6万だったと…。
その辺は忘れませんよ?
本当に拡充してくれるのでしょうか。
しかし、この夏の参院選挙もあまり若い世代は反応薄でした。
選挙行った?って聞いても行ったことありませんとか普通に返してきます。
職場の若いコたちにも、こうやって公約を掲げているからねって言っても微妙…。
だから、自分たちが結婚して子どもできた時の事を想像してごらんって具体的な事例を出してみました。
それで、やっと、「あー」って感じです。
おそらく、いまさら国政に対しての興味や熱量に期待はできないので、もっと身近な話題をピンポイントで伝えられたら反応を示すかもしれませんね。
まあ、若者の投票率をあげるならネット投票は必須でしょうね。
無知って怖くて、知りませんでしたじゃ通用しないこともあります。
知る努力、知ろうとすることを怠ってはいけないと思います。
大人たちの作った社会は複雑で、大人たちに都合の良いふうに作られている面もあります。
だから、それを見破らないと、つまり本質を捉えないと単に従うだけでは結果的に都合の良いようにされてることもあるかもしれません。