少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -107ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


国内株式、外国株式、投信を1:1:1目指していました。


昨年末時点の状況です。


日本株がまだ多めですが、投信は米国株インデックスなので、だいたい半々になってきました。


円高に戻ってきましたが、一年前に比べたらまだ円安です。



今年の私の目標は、資格の勉強を始めたいです。


衣・食・住ならぬ老・金・住がこれからのキーワードになると私は考えます。


老=老人、介護、人生100年時代、8050問題


2040年をピークに高齢者人口は増え続けていきます。社会問題でもありつつ、ビジネスとしてもまだいろんな余地のある業界だと思います。特にデジタル✖️介護。これだけデジタル化が進んでも人の手を無くすことはできません。事務作業効率化をして、人が人に寄り添う時間を増やさないといけません。それが本来業務ですからね。

また、デジタル化やAI導入となればサイバーセキュリティ関係も絡んできます。


金=年金、2000万円問題、マネーリテラシー、運用


お金の話をすることが卑しいとか、真面目にコツコツとか、もはやそんな事を言ってられません。


住=家、不動産、空き家問題、終の住処


家でもマンションでも賃貸アパートでも生活の基盤となる場で過ごす時間はかけがいのないものです。


イショクジュウならぬロウキンジュウと勝手にネーミングもしてます笑


介護関連は社会福祉士、お金関係はFP2級(CFPくらいでないと弱いか?)そして、最後のピースにして最大の難関。住まい関連の宅地建物取引士に挑戦です。


FP✖️宅建の相性が良いのは周知の事実ですが、実は社会福祉士✖️FPも相性は良いです。学校でもダブルライセンスで取れるようにカリキュラムの課程が組まれていますから。

さすれば、宅建✖️FP✖️社会福祉士は相性良いハズ。


それを裏付ける一つとしてサ高住は住宅の一つとされています。根拠法は高齢者住まい法といって、正式名称は高齢者の居住の安定確保に関する法律です。


住宅の要素が強い印象があり、宅建士の守備範囲かとも思えますが、介護・福祉の要素もあります。


いま仕事でサ高住に関わっていますので、宅建に挑戦しない理由はないわけです。



保有しているグッドスピードより配当金のお知らせが届いていました。


中古市場が熱いのは、まだ続きそうかな。


この会社は、ハーレーの中古販売会社を持っているので、個人的にも応援しています。


私の資産運用の師であった母保有のミダックからの優待が、私の子どもへ行き渡りました。


師といっても、20年以上前にちょっと教えてもらった程度です。


今は、これはどうしようって聞いてくる時ありますが、投資は自己責任でと返しています。


たぶん、いろんな銘柄を持ちすぎてる気がします。私も人のこと言えませんが。


優待族なんだか、何を重視しているかよく分かりません。


クリスマスの日曜日にアンパンマンミュージアムへ行きました。


未就学児にはもってこいの施設ですね。


数年前に一度連れてきて、子ども増えて再来。


写真は現地で売ってるパンです。


昨日の朝、それぞれキャラクターのパン達を食べたようですが、メロンパンナと,ロールパンナが半分、私のために残っていました。


嬉しい。