何となくのイメージ | 少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

もともと障がい者雇用の領域については興味があって、



いまは発達障がいの進学支援?ってどうなのかなって気になっています。


発達障がいと医師の診断を受けた人は50万人くらいいるとされてますが、大人になってから気づく人もいるくらいなので、潜在的にはもっと居そうですね。


それで、気になるのは小さいうち、例えば幼稚園、小学生で診断受けて、その後の進学についてです。


義務教育は中学までですが、高校や大学など本人が学びたい気持ちがあれば、進学すべきだし、何らかのサポートが必要で、ただ、それが障壁となっているのであれば勿体ないことだなと思うわけです。


決まったレールに乗る可能性が高いのではないか、と。


そのあたりは基幹相談支援センターなどになるのかな、調べる必要ありますけど、そういった支援に興味があるわけです。


テレビでこのあたりの特集を見てさらに刺激受けました。


親からしても、自立させるには不安な点などあると思います。それは健常者でも一緒ですが。


そこで、ライフプランだったり、住居のことだったりの助言ができれば、トータルパッケージでサポートできるのかなと。


それで、FPや宅建もつながるわけです。