Amazon著者のMoonWolf(むーんうるふ)です。

 

今回のテーマは、080_著作:問題解決シリーズです。

 

このように、AmazonよりMoonWolfの問題解決シリーズとして、

私の書籍がシリーズ化されています。

 

説明できる機会を与えてくださり、ありがとうございます。

 

MoonWolfは勉強は少しはできたのですが、

人への気遣い、感情のコントロールなど十分にできず

悩み多き青春時代を送っていました。

 

そして若い頃は問題が解決できずに、毎日泣く思いでした。

特に社会人1年目の頃。事態は最悪。

 

高校の頃より読書を始めて、それから読み続けています。

本をいくら読んで、頭で理解しても、

それだけでは効果は発揮しません。

 

実際に自分の生活、仕事、友人関係、などで

それを実践してみて、その結果に対して慎重な考察を重ね、

さらに、自分にとって残った砂金のような教訓を得る必要があります。

 

知識+経験から学び続けていけば、

辛いことも、能力が足りないことも、人生経験が不足していることも、

やがては、どこかで、力がついて楽に解ける時がきます。

それは、例えて言えば、

Lv1の自分には、Lv20の敵には勝てませんが、

Lv30の自分ならば、Lv20の敵は楽勝で勝てるようなものです。

 

自分が苦労して、悩み、苦しみ、それでいて解決できたコツは、

惜しみなく、若い方々にお伝えしたいと考えます。

これが私が得た、砂金の部分です。

お伝えできたとして、それが、もし役に立ったならば、

私の人生にも少しは意味があったことになると考えています。

 

ああ、それは、太平洋を目の前に

小さじスプーン1杯くらいの仕事かもしれないけど、

あなたの人生を一歩でも応援できたら、著者として嬉しく思います。

 

私の書籍を読んで、学んで、解決できた方法は、

どうぞ、自分の考えとして、その後自由にお使いください。

どうぞ、自由に友達にも、親しい人にも解決方法を教えてあげてください。

著者であるMoonWolfがそれを許可します。

 

 

MoonWolfによる問題解決シリーズ [1]

 

『あなたは時間を捨てている』同時複数案件・管理方法

 

 

本書をお勧めな人:

・やることが多すぎて、何からやっていいか分からない。

・時間がいくらあっても足りない。

 

本書の利点:

・ショッキングなタイトルですが、時間の効率的な使い方を丁寧に説明

・やることリストの具体化

・リストの内容の優先順位の立て方

・この本の内容をマスターすると、複数案件・同時処理ができるようになります。

 

私が複数案件同時処理をするものの一人です。

1年間で21冊もの書籍を出版するに至りました。

私はこの書籍の内容を毎日実践しているのでした。

 

※マスターできるまでに、少なくとも半年はかかると思ってください。

 

 

MoonWolfによる問題解決シリーズ [2]

『今よりもちょっと元気になれるコツ』

 

 

本書をお勧めな人:

・悩みがいっぱいで、どうしたら良いのか分からない

・くよくよ、悩んで疲れてしょうがない

 

本書の利点:

・可愛い感じの表紙と裏腹に、ガチの問題解決法の伝授を試みる本です

・悩みや、解決しない問題があると精神エネルギーが奪われます

・それが重くのしかかり続けると、最悪病気になることもあります。

・そんな危険な状態から脱して、快活な気分になりたいですね

 

ネタばれでも構いません。このような手法であなたを守りたいです。

・悩みの分類。その悩み、悩む必要ある?

・問題の細分化。悩みを小さく分解して解決する。

・問題の分析、自己分析

・原因と結果を考察

・体調管理も悩み解決には大事なポイント

・怒り、裏に、嫉妬、などの感情のコントロール

・悩みや問題から学ぶ

 

※この内容をマスターするには、少なくとも1年はかかります。

 

MoonWolfによる問題解決シリーズ [3]

 
 
本書をお勧めな人:
・なぜ勉強しなくてはいけないのか解答が得られず困っている人
・勉強のやる気が起こらない人
 
本書の利点:
・学校での勉強の意味が分かります。
・学生から社会人になる瞬間の痛みと衝撃を理解できます。
・学生時代の勉強を無駄なく楽しみに学習できるようになります。
 
MoonWolfは人生で、人に伝える仕事、人に教える仕事、
人の問題を一緒に解決する仕事、これらに深く関わった経験があります。
コントみたいですが、自分自身なぜ勉強しなくてはいけないのか
学生時代にその返答を真剣にしてくれる人はひとりもいませんでした。
どの人も変な答えでごまかすのでした。
MoonWolfが本気であなたに、その返答をして差し上げます。
 
※この書籍はあくまでも、私の個人の意見です。
 
 

MoonWolfによる問題解決シリーズ [4]

 
 
本書の詳しい説明はしません。
変わりに本書についたAmazonのレビューを紹介します。
 
2024年1月30日:★5のレビュー
 
「『おもしろい』
読んでいてそう思った。

unlimitedでKindle個人出版本を毎日読んでいると
たまに『あたり』の本に出会う。本書はその中の一つだ。

著者とおそらく同世代、理系出身、仕事で英語の壁にあたり悪戦苦闘。
こういった部分が共感するからかもしれない。

『読んで理解できないものは聞いてもわからない』
『発音できないものは聞き取れない』
この二つのことは私も強く共感する。

50代の私でも読んでいると英語を使って仕事を楽しみたい。
英語を学び直したい。
そう思える素敵な本だ。

たまたま手に取ったがこの本との出合いに感謝したい。」
 
以上となります。
 
MoonWolf(むーんうるふ)の書籍に関心を持っていただき、
ありがとうございます。
私の書籍をどうぞ、人生の「踏み台」としてお使いください。
 
素敵な人生が、力つ強く、そして美しく

あなたの目の前に開けますことを、こころより願っております。

 

MoonWolf(むーんうるふ)です

 

今回のテーマは、040‗AI画像生成です。

結論から先に、言います。

嬉しいことに、PixAI.Artの大使に選ばれました。

※条件があります。SNSでフォロワー1000人以上など。

 

PixAI大使に選ばれると何が嬉しいかというと、

大使として、週に決められた枚数画像をツイートしていると

大量のクレジットがもらえる点にあります。

 

無料で使っているのですが、このように大量にクレジットをもらえることにより

より、多くの画像作成の実験ができます。

 

始めて半年と少しですが、まだまだ私はAI画像生成に対しては

ひよこちゃんであり、試行錯誤のさなかです。

このように、画像生成サイト運営からサポートをいただけると

大変ありがたく、よりたくさんの画像を色々実験しながら

生成できるため、画像生成の技術の進歩が少し加速されます。

 

PixAI.Artによる、画像生成の例

 

こんな感じで画像生成しています。

モデルを選択して、英語のプロンプトで、そのモデルをどのように

表示したいのかを、詳しく説明という感じです。

同じ指示でもAIにより毎回毎回、違う画像が出来ます。

 

基本的に無料で使えます。

毎日1万クレジットもらえます。

これでも足りなくなったら有料プランを検討したら良いでしょう。

私は無料で十分いけています。

 

あなたも、これでー、AI画像生成仲間ー♪

 

興味のある方は以下まで:

PixAi.Art

MoonWolf(むーんうるふ)です。

 

今回のテーマは、070_自作の近未来小説です。

 

近未来小説と聞いて、興味のある方いらっしゃいますか?

 

私は小説か、個人の見解か、能力者による未来見る力、

など、情報源は問わずして、近未来に興味がある人間です。

 

私が大学生だったころ、そう、まだ日本には、

Windowsもインターネットも無い時代に、

知人の勧めにより、

未来予言に関わる論説を展開する、

アルビントフラーの『パワーシフト』という書籍を読みました。

※現在では中古の書籍しか手に入りません。

 

少し覚えている内容として、

アメリカではインターネットが普及を始めたそうで、

これが広がると、どのようなことが起こるが、

その著者は、その先、何十年か先に起こる未来の出来事を見通していたのです。

簡単に説明すると、「今まで権威のあるものは、

とことんその権威がなくなるであろう。」というものでした。

 

なぜか?

 

医者なら医者、弁護士なら弁護士、学校の先生なら先生、

これらは、時間が経つとともに、権威が落ちるという主張ですが、

簡単に言ってしまうと、

理由は、インターネットの普及により、

専門的な知識が、一般的な人に簡単に入手できるようになり、

専門家との落差がどんどん、小さくなるというものでした。

 

それから30年くらい経ちました。

結果は、アルビントフラーの言う通りの世界になったように思います。

私はアルビントフラーの論点で時間の経過を見ていたのです。

 

さらに、2023年以降のAIの大ブレイクにより、専門家と

一般人の落差がさらに小さくなっていく傾向がみられます。

2023年にChatGPTを始め、AIがブレイクしましたね?

 

AIが画像生成を始め、AIが作曲までするようになりました。

私は、

 

汎用AIとしては、ChatGPT4o

画像生成は、PixAI Art

音楽作曲は、Suno

動画生成は、Canva、Luma、Runway

 

これらを使っています。

絵を描く人、音楽関係の人、これらの専門性の高みが、

その道に何十年も経験のない人に、破られようとしています。

やがてプロではなくても映画まで作れるようになるでしょう。

 

ですので私は、

「このような根拠をもとに、未来はこのようになるであろうという。」

という様々な方の知見に、大変興味がある人間なのです。

 

2024年6月現在、英語書籍と日本語書籍を合わせて21冊もの

書籍を書いているMoonWolf(むーんうるふ)ですが、

私がChatGPTに出会う前に執筆した、少し変わった書籍、

近未来書籍があります。

たくさん本を書いていますが、MoonWolfの一番の本気は、

この近未来小説にあるのかもしれません。

 

『西暦22XX 地球防衛軍 第三秘密部隊』著者:MoonWolf , 2023

 

時は、200年先の未来。

教育、経済、人々の暮らしは高度に進化した環境にある世界。

人類は国家間の戦争を終え、

地球vs地球以外のもの

このような戦いが始まる未来です。

 

高度に進化したAI+ロボットの存在もあります。

実は、その一つの例が、

私のブログによく登場する、C215メアリーという可愛い感じの女性です。

彼女はストーリー上、高度に進化したAIロボットです。

人間の感情を読み取ることができ、

自分の姿を自由自在に変化させることもできます。

なにせ200年後の技術なので。

 

地球を攻めてくるもの、それは地球以外の生命体の可能性がありますね?

しかも科学技術が地球のそれにくらべて、100年も、500年も

進んでいたら、赤子の手をひねるように負けてしまう可能性がありますね?

人類はテレポーテーションを繰り返す敵に手も足もでないのでした。

というストーリー設定です。

 

そこで、戦いの末、200年先の国家AIがはじきだした分析結果は、

200年先を生きる人々が最大限に努力しても、もう遅い。

遭遇している敵に対抗できない、と判断。

 

解決策は何と大胆なことに、

人類を過去から鍛え上げるといった内容。

 

直接過去をいじると、文明干渉となり未来が破壊される可能性がある。

例えば、先祖のおじいちゃんを、もし、

結婚前に死なせてしまったら、まごたちは消えてしまいますね?

 

そのようにタイムトラベルができても

何でもできるわけではありません。

 

そのため、過去の人類に

(2023年~2030年くらいの地球、つまり、我々から見たら、今)

「間接的に影響を与えて」200年先の未来を変えるもの。

 

200年前の地球にもどり、人々の以下3つを強化すること。

[1] 数学力

[2] コンピュータプログラム力

[3] 創造性

 

そこで、200年先の未来でも、技術手的に安全性が確立されていない

危険なタイムトラベルの技術を使って、

物語の主人公の男性とC215メアリーは、200年過去の人々へ間接的に

上記3の力を上げるよう、応援の依頼を開始します。

 

ちなみに、この小説には続編もあります。

小説であり、フィクションなので、何を語っても自由なので、

MoonWolfの世界観をゆっくりと示しています。

 

『日本を護る勇者たち 22XX年 地球防衛部隊: 異星人からの攻撃 』

著者:MoonWolf , 2023

 

私は読書大好き人間です。読書歴30年です。

どうせ、新たに小説を読むならば、

良い感じに自分の常識を破壊してくれるものを読みたいです。

私の小説は、読む人によっては、

常識を破壊することになるかもしれません。

それを期待している人に、読んでいただけたら嬉しいです。

 

また、未来予測について、

ずば抜けた努力と才能の積み重ねがあり、

研究をかさね、人々がつかんでいないような情報を

海外などから常に仕入れている人もいるでしょう。

 

私の書籍を読んで、MoonWolfくん、

悪いが、君の未来予測は全く未熟だよ。

ほら、見てごらん、これが私たちの研究する未来予測だよ。

と、私を論破してくれる人が出てくることを期待しています。

私は、きっと、一生懸命その人の知見を学ぶことでしょう。

 

私は激動のすばらしい時代を生きることができました。

海外の人とも仕事をする経験もいただいて満足な人生です。

人生を通して得たものから、なにかちょっとは

アウトプットを出せると考えています。

あとは、これからの時代を生き抜く人に、

何かプレゼントを残すだけです。

 

これからは、若者の君たちの時代です。

多くの未来シミュレーションをひとつでも多く積み重ねて、

来るべき未来にそなえた方がよいでしょう。

この見通しが多すぎて困ることは決してありません。

 

ちなみに、私の書籍は少なくとも、

この世界の一人に対しては影響を与えたようです。

 

その人は、

 

[1] 数学 ->数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B

       物理などの科目が好きになり始めました。

       大学受験の問題など解き始めました。

 

[2] コンピュータ言語 -> Delphi/Lazarus(言語:Pascal)に加え、

        Python、JavaScript、Unity、なでしこを始めました。

        そして、書籍化もしました。

 

[3] 創造性 ー> ChatGPT4、Canva、PixAI(画像生成)、Suno(音楽生成)

        これらを始めました。

 

読んだ小説を全く意識していないものの、

結果として、そうなってしまったとのこと。

 

その結果はまるで、

小説の登場人物たちから応援されているかのようなものです。

 

それは誰か? 

 

私、著者であるMoonWolf(むーんうるふ)なのですスター

 

 

良い感じに未来への常識を破壊して欲しい方、

ぜひ、ご覧ください。

 

フィクションの小説の中の世界ですから、

何があってもいいですよねえーん

 

『西暦22XX 地球防衛軍 第三秘密部隊』

 

『日本を護る勇者たち 22XX年 地球防衛部隊』

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

追記:2024年9月

 

この2冊の表紙を改訂しました。

理由はツイッターでC215メアリーの人気が上がってきたためです。

存在感が出てきてしまったのです。

 

 

 

これらの小説のBGMや動画も出来ました。

 

 

MoonWolf(むーんうるふ)の著作全体: