4月のアスリートフード料理教室って何をやるんですか?
お問い合わせがありました。
そういえば、このご案内はひとつのブログ記事としてアップした後は
記事をめくっていかないと、どこからも参照できない。。
そんなことにいまさら気づき、今一度ご案内させていただきます。
料理教室の日程のところにも記載させていただきますね。
それから場所がわからないんですが、どちらの方ですか?
確かに、初めてご訪問いただいた方にはさっぱりわかりませんね~
重ね重ね申し訳けございません。

ということで、端的にわかるようにハンドル名を変えてみましたI
「あす食」とは?
カタカナの「アス食」は「アスリート食」の短縮形として、よく使われているので
ひらがなの「あす食」にしてみました。
「アスリート食」という意味も含みます。
ただそれ以上に、「あしたのからだを作る」、「あしたにつな
る食」、という意味を込めました。しばらくこれで行こうと思います。
よろしくお願いいたします

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豆苗やかいわれ大根を作るための水耕ポット。

特に食べるためというわけではなく、観賞用?としてとりあえず、ニンジン、玉ねぎの切れ端を置いてみました。
10日くらいたったでしょうか。
玉ねぎは水の中に根が伸びてきました。
ニンジンも根がのび。。
るわけはないですね。
ニンジンは赤いところが「根」そのものですから。。
4月のアスリートフード料理教室のご案内です。
アスリートフードって何が普通の食事と違う?
一番大切なのはバランスがとれた食事であること、食生活であること。
これはアスリートフード、一般の食事でも同じこと。
アスリートフードの場合は、よりタイミングや目的を理解して食べること、また作ることが大事であること。
(例えば、目的の例としては疲れをとる、筋力をつける、試合期のカーボローディング、増量、減量など)
その目的やタイミングによって何を多めに、少なめにとるか。
普段の生活のベースに基本のバランスのとれた食事がある中で、摂取する栄養のバランスと量が少しずつ変わるだけだと考えています。
その目的を教室の開催テーマとしてピックアップしているわけですが、
今回はそのような目的別テーマではなく、
いかに「簡単」に、「早く」、「楽しく」、「美味しく」食べられるかを取り上げたいと思います。
もちろん一回の食事の中で必要な栄養をすべて摂ることは難しいですが、
一汁三菜の中にバランスのいい食事の要素を盛り込みたいと思います。
アスリート自身が調理する場合
トレーニング後、疲れている、早く食べたい
。
→ 安易に外食や中食にたよってしまう。
→ 簡単にしてしまい、栄養バランスに偏りが。
アスリートサポーターの場合
ちゃんと食べさせなきゃ、と頑張りすぎて疲れてしまう。
→ 長続きしない
→ 作るのが楽しくない
こんな風になっちゃってませんか?
頑張って作って「食べなければ」、「食べさせなければ」というプレッシャー、負担を軽くして、
より「楽に」、「楽しく」作れる、食べられるコツ、レシピをご提供します。
もちろん、これはアスリートフードに限った話ではありません。
うちで楽しくご飯を食べることを続けるための「早わざ」、「作りおき」の使い回しやバリエーションをご提供します。
「作りおき、早わざで、楽しく、美味しい」一汁三菜。
4月27日、29日の2日間の開催です。
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