なんだかんだ、ガンプラ熱がちょっと上がった年だった気がします。ダイバーズ効果?

昔っから単純な組み換え、武器の持ち替え程度ならやってましたが、自分専用機のガンダムレーヴァティの制作等等、以前のボクからしちゃがんばってんなぁと思ったり

リンさん「私の専用機はまだなのか? マスター」

 ……着想は固まってるんですが、どうも形にしずらくて……申し訳ないです






 フリーズチャージのおかげだね。おかげでちょっと、塗装する楽しさというかなんというかを理解できたんじゃないかなって

ガルバルディリベイクの部分塗装、あとまだ調整中ですがヴィダールの塗装だったりと、何かとチャレンジしてみようという気になれた気がします

リンさん「天気には恵まれてなかったがな、マスター」





 あと下半期から年末にかけて、トランスフォーマー熱がガン上がりした気もします

倉庫から大量の物資を採掘できたのが何よりの理由。まるでオルフェンズかゾイドワイルドのようですな

リンさん「どれだけため込んでたんだ、マスター」

 紹介してないだけでまだまだあるよっ! 追加で買っちゃったのもあるしね





 更新頻度を意図的に落としたりいろいろやったりとで、公私合わせての余裕は大分できたと思います。
ただまぁ、13班徒然記の更新頻度も低下してシナリオの進みが鈍化したのは作者的にはやや引っ掛かりますが……

 来ていただいてる皆様方には申し訳ないとも思いますが、やっぱり自分が無理してクオリティ落としちゃ元も子もありませんものね





リンさん「……笑うようになったな、マスター」

 あらやだ、そうかしら?





 2018年、平成の締めとして、改めて感謝の意を示したいと思います

当ブログにお越しいただき、またご覧いただき誠にありがとうございました!








 あ~ん戌年が~……リンさんの年が終わっちゃうよ~

リンさん「結局何もなかったが、まぁキミらしいオチだな。マスター」





 今年はいろいろあったね~……

リンさん「まったくだな、マスター」

 うん、ホントね~……





 愚痴の吐き納めをさせていただくと職場環境を中心にいろいろあって、ストレスマッハで心が肉体を破壊すると言う緊急事態を味わった一年となりました

リンさん「10月頃は半ばゾンビ状態だったな、マスター」

 メンタルが肉体に作用するとはよく言いますが、マイナスにフルパワーで作用したのは初めてでした……

だから色々断捨離したりとで、自分にできないことは無理にしないことにしました





 これからどうなるかは別として、今のところは随分と安定したので以前の従来通り、細々とやってければなぁとは思う次第でございます

リンさん「マイペースにな、マスター」





 飾りつけしてクリスマスツリーにしちゃおうっ! って思ったらお正月のが来ちゃいそうになりました!

リンさん「門松をツリーにしようとしていたのか、マスター……」

 保管のめどが立ったのでようやく段ボールから出せましたよ。テッカグヤ大好き!





 アニメのテッカグヤ回とかわかりやすいけど、ただの習性で回りに甚大な被害をもたらし、それに対応するために人間が四苦八苦するもそのことを全く意に介していない、ってトコがすごくポケモンらしくていいと思ってます。ウルトラビーストだけどね

 しかしホント……デカいね




マルル「たかいたかーい! すごーい!

キリー「た、高いです……怖い……」

 お正月飾りはこれで決まりだね





 バトル展開、完



 ……今年一番、謎な遊びをした気がする……




ジェラートやっと追い詰めたぜ!

カスタードいけそう缶を返してください!





有野課長はっはっはー!

 返してほしければかかってきなさーい!






 「パーフェクトマッチ!



ズ ン ッ



ヘルブロス説明書を見ずにクリアしてあげよう……!





ジェラートしょーがねー! いくぞカスタード!

カスタードはいっ!





 次回、怒涛のバトル展開突入ッ!





・シロー ガクセイmode

 より隠密性を重視してコスを調整。市街地においてガクセイや一般人に紛れ込むことができる

防御力は据え置き。若干首元が涼しいかな?

 剣はどこかに隠し持ってるんだって





・マシュ 私服mode

冬用装備+防御力UP。冬季用というよりは汎用装備。

以前のガクセイスタイルより防御力が高く、総合で見て突発的な戦闘向けだったりする

 新型の盾を隠し持ってるとかそうでないとか





 クリスマスは激務で更新が厳しいのでお茶濁しってとこで一つをとば





マシュ「と、いうことなんですよ」

花丸「ふや~、それはご苦労様ずらねぇ」

シロー「だからなんてーか……隠しといてもらえると助かる」

花丸「もちろんずらよ。協力するずら」



ピコンッ



マシュ「あ、マリーさんからメール……先輩、マリーさん会議があって遅くなるそうです」

シロー「生徒会とかに入ってたのかな……しょうがないっちゃしょうがないけど……まいったな」

マシュ「ど、どうしましょう、先輩」





花丸「よければまるがお手伝いするずらよ?」

マシュ「花丸さん、いいんですか?

花丸「ずらぁ、まるのお家はお寺ずら。霊感とかそういうのはあるほうずらよ」

シロー(いや、そういう問題じゃ……いや、あったほうがいい、のか……?)





マシュ「ウワサの場所と内容はさっきのメールに書いてあります」

シロー「確かに、土地感無い校舎をバレないように探すなら、協力者も必要だよな……

 (もともとはマリーに案内してもらうハズだったけど……)」





シロー「なら……すまん助かる。手ぇ貸してくれ」

花丸「ふひひ、協力するって言ったずらよぉ。どんとこいずら!

マシュ「えへへ、ありがとうございます!」





シロー「一応、聞いとくけど……誰かが変装してるとかじゃ、ないよな?」

花丸「ずら? なんのことずら?」

シロー「あー、いや……なんでもない」





 「はやく帰ろー!

 「うん! マックよってこ!

 「いいね~」





 「……?」

 「どーかしたの?」

 「……ねー今誰かいなかったー?」

 「ちょっとやめてよー、最近ヘンなウワサ多いんだからさー」

 「あはは、ゴメンゴメン!」



・・・・・・・・・・・・・







マシュ「……行ったみたいですよ、先輩」

シロー「みたいだな……なんとか、見つからずに潜入できたか……

 ……つっても……」





シロー「ヘタしたら普通に警察沙汰だぞこれ……」

マシュ「共学だったらもっと簡単に侵入できたかもしれないんですけどね」

シロー「一応、新装備はソレっぽいけど……見つかったらどう説明したもんかなぁ」





シロー「それより、待ち合わせ場所はここでいいんだよな?」

マシュ「えぇと、一階東の空き教室なんで……はい、ここであってるはずです」

シロー「鞠莉はまだいないか……来るのが早かったか?」






花丸「お二人ともだれずら?」

マシュひゃぁっ!?

シロー「うおっ!?





シロー「オレ達はなんてーか、浦女の学校見学に来た兄妹で……って、あれ?」

花丸「ずら? ……あっ! この前のヒーローの人ずら!

マシュあっ! この前快盗さんが化けてた……!」

シロー「……じゃなくて、」





シロー「確かアキヒロが助けてたガクセイ、だったよな」

花丸「ずらぁ、その節はお世話になりましたずら!」

マシュ「先輩はお知り合いだったんですか?」





花丸初めましてずら、国木田花丸と申しますずら!

マシュ「えへへ、ご丁寧にどうもです」





花丸「シローさんの妹さんなんずらか? 浦女の学校見学ずらか?」

マシュ「え、えぇと、それは……」

シロー「あ゛~……すまん、それウソだし言い訳だ。

 ……ホントのこと話した方がいいよな」





鞠莉「お二人は、『七不思議』ってご存知かしら?」

マシュ「な、ななふしぎ……ですか?」

シロー「学校とか地域とかであるヤツだよな?」

鞠莉「イェ~ス」





シロー「オレが訓練生時代の時もそういうのあったな。屋上への階段が一段増えるとか窓の外に浮かぶメイド服とか」

マシュ「そういうのなら私も聞いたことあります。『お屋敷』の図書館のどこかに呪いの本があるとかないとかって感じのです」

鞠莉「そう、イマドキそういう噂のない学校なんかそうそうないわ」





鞠莉「そ・れ・で♪ お二人には一緒に浦女の『七不思議』を調べてほしいの」

シロー「……調べる、っつってもなぁ……」

マシュ「え、でも面白そうじゃないですか?」

シロー「いや面白いとかじゃなくて……そういうのは新聞部とか生徒会とかに相談した方がいいんじゃ……」

鞠莉「昔ながらの噂話だったら、そっちかもしれないけど……」





鞠莉「その『七不思議』が浦女に流れ出したのはごく最近なの。少なくとも数か月以内に、急にね」

シロー「、てことは……噂話として流れるような事件が少なくとも7つ、起きたか起きてるかってわけか?」

マシュ「が、学校でですよね? そんなに……」

シロー「つっても、やっぱどうしたって噂は噂だろ? ヘタすりゃ誰かのイタズラとか……」





鞠莉「実害が出てるの」

シロー「っ……」

鞠莉「勿論、パニックになって混乱したようなのもあるかもしれないけど……通り魔まがいのことも含めて幾つも。一番最近では、3階の窓ガラスが割られて誰かが落ちたけど下には何もなく落ちた生徒もいなかったとか」

マシュ「せ、先輩……それって……」

シロー「……かも、しれないな」





鞠莉「そんな噂が蔓延してるせいで学校の雰囲気はなんとなく暗いし、

 怖いし、不安だし、なにより……」







鞠莉面白そうだから~♪

シロー(あ~……そっちかー……)





鞠莉だから協力して! マリーからのお・ね・が・い♪

マシュ「せ、先輩、力になってあげませんか?

シロー「ん~、つってもなぁ……」





祝! ワールドトリガー連載再会&移籍っ!

 語る機会を逸してましたが、ここ最近で一番うれしかったことです

正直、絶筆になってもおかしくないと思いつつ、ずっと戻ってきてくださるのを心待ちにしていましたので……!





 ファン的には続き早くっ! という感情がありますが、それ以上になにより葦原先生のお体が第一です

たとえ原作に回ったとしても芦原先生以外の作画なんて考えもできません

 ホント、いちファンとしては続きが読めて感無量以外ありませんよ……!


 これから毎月、ジャンスク買います





 最近のイチオシは仁ヒカリちゃんとイコさんです

コミックス最新刊ではシローの戦闘イメージの一端となった来馬隊、村上鋼くんの戦闘が見れるぞ! オススメッ!