セカフザ予祝会! | 「安心」と「共感」がひらく、子どものこころの扉

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ポリヴェーガル理論をもとにした神経の仕組みから考える不登校支援の新しいアプローチ
心理的安全性を土台にした対話(NVC/共感的コミュニケーション)による子どもとのつながりのヒントをお伝えしています。

先日、セカフザの予祝会を仲間と楽しみました。
 
 
セカフザとは、ひすいこたろうさん、菅野一勢さん、柳田厚志さんの3名の共著で書かれた本「世界一ふざけた夢の叶え方」からきています。
(2014年にフォレスト出版で最も売れた本だそう。)
 
 
 
 
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根暗な赤面症の会社員のひすいこたろう、チャラいプータローの菅野一勢、ぼーず頭のサラリーマン柳田厚志。
3人の凡人が夢を語り合い、夢を紙に書いて助け合うことから始まった実験は、1年後に見事成功してしまった。
そして、ひすい氏はベストセラー作家に、菅野氏は1億円プレーヤーに、柳田氏は史上最年少部長に(その後、サーフィン三昧の理想のライフスタイルに)と、それぞれの夢を最速で叶えてしまった。
 
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ひすいこたろうさん含め、(当時)パッとしなかった3人が飲み屋で集まって夢を語り合って、夢を紙に書いて助け合ったそうです。
 
 
たったそれだけの事なんだけど、自分たちが出来る事で応援し合ってるうちに夢を叶えてしまった、という話なんです。
 
 

さらに、セカフザでオススメされている1つが「予祝会」
 
 
 
予祝会とは、セカフザ仲間と成功を前祝いする会の事です。

 
お酒を飲みながら、成功をイメージしながら、お互いの夢が叶った前提で盛り上がるのです。
 

地元の食材をふんだんに使った美味しい居酒屋で、仲間の夢や自分の思いを共有できる時間は本当に贅沢で楽しい時間でした!!
 
 
 
 
 

仲間の想いを聴くと、その人の大切にしているものに触れて、胸がジーンとする。
 

自分の思いを打ち明けるのは、ちょっと恥ずかしいし、こんな大それたこと言って叶わなかったらどうしよう・・・って思うけど、でも、その思いを外に出す事で、自分がまず本気になる。そしてそれに向かって実際に行動を起こすようになる。
 
 
夢を心の中にとどめておかずに、アウトプットして人に伝えること。やっぱりそこに大きな意味があるんですね。
 

そして、それを聞いた仲間が共感してくれたり、応援してくれたりすることが、歩みを進めるうえでの本当に大きなパワーになる。
 
 
今後も月に1回開催していく予定。みんなの夢が実現していく道のりが楽しみです!!
 
 
 
 
 
 
 
 
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