「まわりの子と違う
我が子を見ると
辛くなります…」
「普通の子がうらやましいです…」
「子どもをありのまま
受け入れることができません…」
今日のセッションの中でも
そんなママたちの切実な声を
聞きました。
私たちの感情には
「愛」と「恐れ」の
二種類しかありません。
私たちは
愛の感情の中にいるときには
子どもの「ありのままの姿」を
見ることができます。
でも、
恐れにとらわれていると
自分の不安から
子どもを
枠に当てはめたく
なってしまうんです。
真実の無条件の愛というのは
相手がどんな姿であろうとも
相手をそのまま受け入れて
サポートするものだと
私は思います。
相手を変えることに
エネルギーを注ぐのではなく
ありのままの相手を愛してあげるほうが
ずっとシンプルだし
私たちの本質に沿っているので
ずっとうまくいきます。
子どもをありのまま受け入れ
「そのまんまのあなたでいいんだよ」
と相手の存在を祝福できるとき、
そのままのあなた自身も祝福されるのです。
それが
愛の本質だと
私は思っています。
「子どもの状態は
何も変わっていないのに
私の視点が変化しただけで
子どもを見るまなざしが
180度変わって
ビックリしました!」
こんなご感想を
今日のセッションでも
いただきました。
愛のエネルギーに触れると
恐れは溶けて
消えてなくなります。
全ての子どもたちが
愛のエネルギーの中で
安心して毎日をすごせますように![]()
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