誰かの心に届く文章♡ | 「安心」と「共感」がひらく、子どものこころの扉

「安心」と「共感」がひらく、子どものこころの扉

共感的コミュニケーション(NVC)×神経の仕組み(ポリヴェーガル理論)で、
関わりの迷い・イライラ・すれ違いを減らし、親子関係が自然と整うヒントが詰まっています


ブログの知識なんて何も知らずに記事を書き
アクセスは300~400くらいをウロウロしていた私。


そんなとき
長友ようさん

ブログ診断や
コンサルを受けて
手直しをしたところ



ブログのアクセスが1000PVを超えました~



「これをやってみたのがよかったな
ということは何でしたか?」

とようさんに聞かれ、振り返ってみると…


スカイプコンサルのときに

自分がつながっている方から
求められているもので
自分が提供できるものは何か?を考える

世の中の人が
何を必要としているのか
人とつながってリサーチをする


と、ようさんに教えていただいたんです。


それを聞いて
「そっかーー!!今まで逆だったな~」
って気付いたんです


「読者目線」というのは
今までもいろんなところで
たくさん聞いたことがあって
頭では理解しているつもりだったけど

コンサルの中で
実際にようさんに伝えられてはじめて
自分の中で「ふに落ちた」感覚がありました。


「頭で分かったつもりになっていること」と
「本当に理解していること」って
全然違うんですね~。



自分がどうみられるか、とか、
自分がこれを言いたい、とか
「自分が、自分が…」だけじゃなくて・・・


相手が何に困っていて、
相手のために自分が出来ることは何か、
という「相手意識」の視点を持つこと



ほんのちょっとの微妙な意識の差なんですが
この「視点の違い」がもたらす
結果の違いを感じました! 


リアルの世界でも
ネットの世界でも
人間関係の築き方って同じなんですね~




ようさんのコンサルを受けてからは

「みんな何に困っているのかな?」
「相手が必要だと思っていることは何かな?」
「自分とつながっている方にとっての
お役に立てる情報は何かな?」

そういったことをいつも考えるようになりました。



そんな「相手目線」について
こちらのようさんの記事が
とっても参考になりますよーーー



今からブログに書こうと思っている
自分の答えを
それがわからなくて
今ものすごくつらくて悩んでいる
大切な人に伝えるときに
どんな言葉かけるかな



こんなふうに
誰かの心に響くような文章が
書けるようになりたいです


読んでくださる方が、
もっと読みやすくて
もっとお役に立てるような記事作りを
これからも目指していきたいと思います 





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