おはようございます晴れ
 
ず~っとチクチク仕事がしたかったのに
息子らのリフォームで家じゅうバタバタしたり
息子家族が引っ越してきて、気が気でなかったり
カー●スに通い始めて時間がとれなかったりで、できてませんでした。
 
 
久々のチクチク作業もやっぱり楽しかったです
本当にちょっぴりチクチクしただけですが見ていただけますか?
 
ゴールデンウイークに行った猫EXPOで唯一購入したトートバックです

 

 
 

作家さんは「まなつ&まふゆ」さんとおっしゃる方で

絵本も出していらっしゃいます。

なんともかわいらしく、癒される絵ですよね「。

 

ただ、トートバックとしてはちょっと殺風景なので

いつものごとくレーステープで飾ってみました。

 

底の部分はマチになっている部分なので適当です。

持ち手も何か工夫したいけどまだ思いついていません。

 

カー●スに行くときのレッスンバッグにちょうど良いので満足です。

 

 

さてお次は、このお洋服 腰にゴムが入ったチュニックですね

バラの銀箔押し加工がついています。

これは生協のお仲間で後期高齢者(亡くなった母と同い年)の方が

なん十年か前に講習会にいって、このバラの箔押しを習って

作ったものらしいのですが

サイズが合わないから着てないからあげると言われていただきました。

 

頂いたものの、私としてはあまり気に入ってなかったので(クールな感じがして)

もうちょっとかわいくしてみようと思いました。

 

 

首周りとお袖に黒のミニレースをつけてみました。

 

アップにしたらこんな風です

なんとなく薔薇もかわいく見える感じがします。

これでこの夏着てみようと思います。

私が着てると、このおばちゃん、とっても喜んでくださるの( ̄▽ ̄)

 

最近はこういうチュニックにスキニーではなくストレートやちょっとワイドなパンツを合わせるのが流行りみたいですね

アイボリーのストレッチ生地のストレートパンツがあるので、合わせてみようと思います音譜

 

レースはどちらも100均で購入しました。

 

どちらも粗いですがチクチク手縫いです。

チクチク欲が満たされましたデレデレ

おはようございます晴れ

 

ただいま、愛鳥週間ですヒヨコ

愛鳥週間は、毎年5月10日から16日にかけて、野鳥を通して自然保護の重要性を知ってもらい、広めていくための週間です。

別名「バードウィーク」とも呼ばれています。アメリカうまれのようですね。

 

先日はうちの換気扇のそとで『イソヒヨドリ』の美しい声が聞こえたことをブログに書きました。

オス

メス

 

今、人気絶頂なのは北海道産の『シマエナガ』さんですね。

こんなにくっついているのは当然、寒いかららしいですよ( ̄▽ ̄)

 

こちらは「空飛ぶ ゆでたまご」と名付けられた写真

 

ほんとかわいいですね笑

 

でも大阪でもこのかわいいシマエナガに似た「エナガ」に会うことはできます。

私は以前働いていた頃、箕面地区に仕事で出た時かわいいエナガを見つけました

写真を撮る暇はなかったのですがこんな感じでした↓

眉があるのが「エナガ」です。

スズメをほんの少し大きくしたぐらいの大きさです。

 

最近大阪市内であまりみられなくなったメジロを飼っていた時がありました

メジロもかわいいですよね

 

メジロと鶯ってよく混同されますよね

ウグイス↓

 

『梅にウグイス』といいますが

人がいるところにウグイスはめったに出てこないそうで

梅にいるのはたいがいメジロだそうです

 

またウグイス餅っていうのに

 

もう、おわかりですね、これは「メジロ餅」ですニヒヒ

 

さて、貴方が好きな鳥をぜひ教えてくださいね。

そして鳥や野鳥を愛しましょう愛飛び出すハート

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おはようございます晴れ
 
5月らしい素晴らしい気候です
できたら長く続いてほしいけどな~~~~
 
【愛犬の日のとは】
この日は、犬を家族の一員として、日頃から愛おしく大切にしている人たちが、愛犬への感謝の気持ちを込めて、特別な一日を過ごす日です。※「国際犬の日」(8月26日)とは異なる日です。
 
【愛犬の日の由来】
「愛犬の日」の由来はいくつかありますが、最も有力なのは、戦後創刊された愛犬家向けの雑誌『愛犬の友』を出版していた誠文堂新光社が、昭和30年代に5月13日に犬のイベントを開催したことだと言われています。
 
私は生れた時から家に犬がおりました
(スピッツのコマと3歳の私(右))
 
猫は途切れることなくうちに歴代いましたが
犬は途切れる事はあっても、何頭か飼いました。
 
振り返ると、昭和な外飼いで、暑くても寒くても犬小屋にいて、
あまり遊んでもあげず、もちろんおやつなどあげず
いつも鎖につながれて、かわいそうな飼い方でした。
 
1つ前の飼い犬だったシェルティの蘭さんでさえ
家の中ですが、玄関にずっといました。
過去の子たち(犬)の事を考えると後悔でいっぱいになります
心の中でたびたび謝るし、息子らと蘭さんの思い出話をするたびにもっとかわいがってあげればよかったと
皆で後悔しています。
 
今できる事は、保護犬で少しですが精神的に弱いローラちゃんを
できるだけ幸せに、長生きさせてあげようということです。
 
次男は今飼っている小型犬(保護犬)の麦を同じように大切にしたいと言っていました。
 
甘やかされ放題のローラちゃん
夜も私のベッドで、私と押し合いながらへそ天で寝ています。
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