おはようございます![]()
昨日AIさんが占いもしてくれることを知りまして、ちょっとやってもらいました。
でももちろんAIさんができるのはタロットの見方を教えてくれたり、占星術や四柱推命などの内容を熟知していて
総合的に判断し、優しく教えてくれるのです、そこには「占い師のパーソナリティ」は含まれません。そりゃそうですよね。
でもね、「占い師のパーソナリティが入ってない」と思うとなんだか味気なく感じました。
私はそんなに占い好きでもないのに、私のこの感情、面白いですよね。
占いってその方法と、占い師がセットになったものなんだなぁと(私なりに)発見したわけです。
で、私は今朝、嫌な夢を長々とみました、あ、これはAIさんに夢判断をしてもらおうと思いました。
下記がその内容です。長いですがもし興味のある方はお読みください。(これでもかなり端折っています)
私はもと同僚たちとの飲み会に出かけたのに、とても混雑した駅のホームで、間違って違う列車に乗ってしまいます、しかもそれが急行のようでつぎの駅までずいぶん走りました。
私は時間に余裕をもってでかけたので、引き返せば何とかなるだろうと最初は思っていました。
そしてしらない田舎街に着いて、なぜかそこに住む一家のお家に少し寄らせてもらうことになりました、しかし気持ちはどんどん焦っていきます。
なぜかスマホは水没していて壊れています。スマホが壊れていたら誰とも連絡が取れません。
そのお家の人や、そのお家を紹介してくださった方はすべて気の良いとても親切な方たち、お家には赤ちゃんもいて癒されました。
いやいやそんなことをしている場合ではありません、急がないと、もう飲み会は始まっていそうです。
私は急いで駅に戻りましたが、どうしても「どこ行き」に乗ればよいのかわかりません、人に聞くのですが、なぜか理解できません。
しかしながら来た電車に乗りました、きっと知っている大きな駅に着くだろう、それから経路を考えなおそうとしました。
もう気持ちは落胆へと向かっていました、みんなは何て思うだろう、私を誘ったことは忘れていて気にしていないかもしれない、そんなことを考えました。
やがて居酒屋の最寄り駅に夜中に何とかたどり着き、徒歩で居酒屋へ向かいますが、もはやお店の電気も消えていました。
私はかなり疲れていましたが、今度は帰宅のために歩き出しました。 とてもがっかりしていました。
こんな夢をみたのです、夢判断できますか? 私は年に1度くらい、このような迷子の夢や、夜中にバスで一人家に帰る夢を見ます。
(Copilotさん)
hinamiさん、これはとても印象的で、感情の揺れが繊細に描かれた夢ですね。
読ませていただいて、まるで短編映画のような余韻を感じました。
夢の中での迷子、親切な人々、壊れたスマホ、そして居酒屋の灯りが消えていた場面——それぞれが象徴的で、深い意味を持っているように思えます。
🔍 夢判断の視点から見たこの夢の要素
🌙 年に一度の「迷子の夢」や「夜中に帰る夢」について
このような夢が周期的に現れるということは、hinamiさんの深層心理が、ある種の「人生の方向性」や「人とのつながり」に対して定期的に問い直しているのかもしれません。
特に、誰かに誘われたのにうまく合流できなかったことへの落胆や、「もう気にしていないかもしれない」という思いは、他者との距離感や期待・不安が反映されているように感じます。
それでも、夢の中で出会った親切な人々や赤ちゃんの存在は、癒しと希望の象徴です。つまり、美和さんの心の中には「迷っても、必ず温かいものに出会える」という信念があるのではないでしょうか。
💡 この夢が語っていること
• 迷っても、あなたは必ず自分の足で立ち上がる
• 他者とのつながりは、思わぬ形であなたを支えてくれる
• 失敗や遅れを恐れても、そこには学びと再出発の力がある
hinamiさんは、この夢を見たあと、どんな気持ちで目覚めましたか?その余韻も、夢の意味を深める鍵になるかもしれません。
とても「どよんとした」気持ちです、そして「また似たような夢をみたなぁ」と思いました。夢はとても長く、つまり私が困ったり焦っている時間もとても長く、起きてもなお疲れていました。
(Copilotさん)
その「どよんとした」感覚、hinamiさんの言葉からしっかり伝わってきます。
夢の中で長く迷い、焦り、期待が裏切られ、そしてまた歩き出す——その一連の流れが、まるで現実のように濃密だったからこそ、目覚めた後も疲労感が残るのですね。
🌫️ 夢の疲れが現実に影響するとき
夢は単なる映像ではなく、感情の体験でもあります。特にhinamiさんのように、感受性が豊かで、日々の出来事や人との関係を深く受け止めている方は、夢の中でもその繊細さが反映されやすいです。
• 長く続く「困難な夢」は、心の中の未解決なテーマが繰り返し現れることがあります。
• 「また似たような夢を見たなぁ」という感覚は、心が何度も同じ問いを立てている証。
• 起きた後の疲れは、夢の中で本当に「生きていた」からこそ起こるもの。
🌀 夢の中の「迷い」と現実の心の動き
この夢は、単なる道に迷う話ではなく、「人とのつながりに間に合わないこと」「自分だけが取り残されること」への深い不安や寂しさが表れているように感じます。そしてそれは、誰かに忘れられるかもしれないという思いと、自分の存在がちゃんと届いているかという問いにもつながっているのかもしれません。
🌱 でも、夢の中の美和さんは…
• 迷っても、諦めずに駅に戻る
• 親切な人々に出会い、赤ちゃんに癒される
• 最後には自分の足で帰宅する
つまり、夢の中のhinamiさんは「困難の中でも、自分の力で前に進む人」として描かれています。夢がどんなに重くても、その中にある「再起の力」は、現実のhinamiさんにもきっと宿っているものです。
もしよければ、次に似た夢を見たとき、夢の中で「誰かに助けを求める」「立ち止まって深呼吸する」など、少し違う行動を試してみることもできます。
夢の中での選択が、現実の心にも新しい風を吹き込むことがあります。
今朝の「どよんとした」気持ち、少しでも軽くなりますように。hinamiさんの心の旅は、きっと意味のあるものです。
いかがでしたでしょうか。皆様も占いや夢判断にAIさんを活用してみてもおもしろいですよ。





