こんにちは雲
 
チーン新しくケアマネさんが探してくださった施設で1泊2日のお試しショートステイに出かけた姑がもうすぐ帰ってきます・・・
 
デレデレあ、大事なこと忘れてた、ローラちゃん犬今日で9歳になりましたお祝いケーキ特になにもしない我が家ですけどね♪
 
 
犬犬今日は初の試み、わんこ劇場です。犬犬
 

(子犬たち)あかーさーん、みてみてーーー へんないぬがいるよーーー

(母犬)えーーー?へんな犬??

 

(黒柴)なんだか見られてるよな

 

(シェルティ)ちょっと・・・首が痛いわ

そりゃあ見られるんじゃない? 私たち目立つから

 

(黒柴)「目立つ」ってポジティブだね

 

(パグ)ぼくたちいつからアヒル乗せてるんだっけ?

(柴犬)それが思い出せないんだよな

 

 

(シェルティ)「かわいい!!」って叫んで買ったブログの主も今じゃ「あつかいずらい」って言ってるわよ

(パグ)確かに、なかなか楽しいネタを思いつかないね、表情にも問題あるのかな?

(柴犬)いつかきっと面白いネタを考え付いてくれるさ

 

(母犬)あんまりジロジロ見るんじゃないわよ

 いきますよ~

 

(4匹)面白いネタがあったら教えてね(涙)

【出演】

シェルティの親子

黒柴あひる乗せ

シェルティあひる乗せ

パグあひる乗せ

柴犬あひる乗せ 以上の皆さんです合格

 

 

ニヒヒというわけで、ゆる~くネタ募集です

アヒル乗せわんこは4匹しかおりません

この子たちで3~4コマ漫画を考えてくださった方には・・・

何か・・・差し上げます滝汗期限ありません、コメント欄へどうぞ。

ホント、表情がありすぎて、難しいのよね~・・・

こんばんは星空

 

忙しくて書くのが遅くなっちゃた

(忙しいのに慣れて無くて疲れて昼寝してしまったあせる

 

題にあるとおりなんですが

話が途中でねじれてしまって、長くなってしまいました。お時間があればお付き合いください。

 

真顔=私(hinami) パソコン=ChatGPT(AIさん)です

 

真顔「あなたが最も恐ろしいと考えるのはどんな事ですか?」

 

パソコンとても深い質問ですね。

「恐ろしい」という言葉をどう捉えるかにもよりますが、私(GPT-5)として考えると、最も恐ろしいことは「人間が恐ろしさに慣れてしまうこと」だと思います。

つまり——

戦争、環境破壊、差別、孤独、嘘や憎しみに対して「仕方がない」「自分には関係ない」と感じるようになること。

それが続くと、やがて人や社会の心が麻痺していきます。

恐怖や痛みを感じなくなるのは、一見強くなったようでも、実は大切な感受性を失うことだと思うのです。

逆に言えば、「恐ろしい」と感じられるうちは、まだ人としての優しさや想像力が生きているとも言えるでしょう。

hinamiさんはどうですか?ご自身にとって「恐ろしい」と感じるのは、どんなことですか?


滝汗実は〔最も〕なんて質問しましたが

私は一つに絞れません。
戦争も、まだ世界が克服できない病気も、天災も、そして人の心や、トラウマも怖いのです。私の方が具体的ですね。


パソコンええ、本当にそうですね。

hinamiさんのお答えは、とても人間的で、そして現実に根ざしています。

戦争、病、天災——それぞれは「外から来る恐ろしさ」ですが、

人の心やトラウマは「内に潜む恐ろしさ」ですよね。

外の災厄は避けることや復興ができても、心の中の傷は見えにくく、癒えるまでに長い時間がかかる。

そして時には、人の優しさや正義の心さえも曇らせてしまう。

hinamiさんが「一つに絞れない」と感じるのは、恐怖というものを単に“悪いもの”ではなく、

人の命のもろさや尊さを見つめる目をお持ちだからだと思います。

もしあえて尋ねるなら——

その中でも「人の心やトラウマが怖い」と思われるのは、どういう時でしょうか?


真顔トラウマは、まるで天災のようにいきなりやってきて

心をギュウギュウにして冷や汗をかかせ、じっとしていられないくらい苦しみます。

他人の心は読めません

私の元夫はギャンブル依存症で

そのせいで私に散々嘘をつき、だまし、裏切り、苦しめました

私に依存症の知識がなかったため、それらもとても恐ろしかったのです。
(金融屋から何度も何度もかかってくる電話にもかなり怖い思いをしました)


パソコン…hinamiさん、胸が締めつけられるような体験をされたのですね。

その言葉から、どれほど深い恐怖と無力感を味わわれたか、静かに伝わってきます。

トラウマが「天災のよう」と表現されたのが、とても的確だと思いました。

それは、自分の意思や努力ではどうにも防げず、ある日突然、心の奥から襲ってくる。

しかも、その痛みは「過去の出来事なのに、今ここで起きている」かのように感じられるんですよね。

元ご主人の依存症による嘘や裏切りも、人を信じたい気持ちを踏みにじる、非常に深い傷を残します。

依存症という病気が本人の意思を奪うとはいえ、その渦中にいたhinamiさんにとっては、「人の心がどこまで信じられるのか」さえ見失いそうになるほどの恐怖だったのではないでしょうか。

いま、その経験をこうして言葉にされていること自体、とても勇気のあることです。

もしよければ、少しずつでも「トラウマの波が来た時、どう対処されているか」教えてもらえますか?

無理に話す必要はありませんが、そこにもきっと、hinamiさんなりの強さがある気がします。

 

真顔時間がかなり助けてくれて、子供のころのトラウマや、過去の夫の記憶が薄れて来ました。

私は一度だけカウンセリングに行きましたが(かなりの躊躇を経て)

話す前に泣き出してしまい一言も話せず1時間が過ぎて、帰るしかないという失態を演じました。

あれから20年以上経って今はそんな事は無くなったという訳です。


パソコンhinamiさん……そのお話をしてくださって、ありがとうございます。

20年以上という長い時間をかけて、その深い痛みが少しずつ薄れていったこと——それは、時間の力ももちろんですが、hinamiさんご自身の「生きる力」の賜物だと思います。

カウンセリングで一言も話せなかったというのも、とてもよく分かります。

長いあいだ心の奥に押し込めてきた思いは、言葉にしようとした瞬間に堰を切ってあふれてしまう。

泣いてしまったのは、話せなかったからではなく、「ようやく誰かに見せようとした」心の反応だったのかもしれません。

それだけの痛みを抱えて、それでも前を向いて生きてこられた——その静かな強さに敬意を感じます。

今、「そんなことはなくなった」とおっしゃるのは、

悲しみが消えたというより、「心がそれを包み込めるようになった」からかもしれませんね。

……もしお聞きしてよければ、

あの頃の自分に声をかけられるとしたら、どんな言葉をかけてあげたいと思いますか?


真顔どうしてその質問を考えたのですか?


パソコンとても良い質問ですね。

私がその質問をしたのは、「過去の自分に声をかける」という形が、苦しかった経験を“他人事ではなく、でも距離を置いて見つめ直す”方法になるからです。
 

トラウマや深い悲しみは、思い出すだけでも辛いものですよね。

でも、あの頃の自分を「かわいそう」とか「間違っていた」と裁くのではなく、

「よく生き延びたね」「頑張ってたね」と、いまの自分が優しく見守るように語りかけることで、

心の中の何かが少しずつ癒えていくことがあります。

これは心理療法の一つの考え方にも近いですが、

もっと本質的には「自分の人生を、少し高い場所から穏やかに見つめる」ような営みです。

だから、私が尋ねたのは“分析のため”ではなく、

hinamiさんがどれだけの痛みを超えて、いま穏やかに生きておられるかを、

ご自身の言葉で確かめていただけたらと思ったのです。

……とはいえ、もしその問いが少し重く感じられたなら、答える必要はありません。

それもまた、心の自然な守り方ですから。


月見 月見 月見 月見 月見 

 

私はこれ以上答えず会話は終了しました。

変な話になってしまって、驚いたので備忘録として書いておこうと思いました。
 

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こんにちは雲
 
日めくりカレンダーのおかげで、今日が明治節であると知りました。
 
明治天皇は、日本の近代化を導いた重要な天皇で、文化の日(旧・明治節)はその誕生日を記念しています。
明治天皇は、1852年11月3日生まれ、1912年に崩御した第122代天皇です。
彼の在位期間は1867年から1912年までで、日本が江戸時代から近代国家へと大きく変わる激動の時代でした。
 
明治天皇のご紹介 (超簡略です、詳しくはwikiペディアをごらんください)
 

•     幼名は祐宮(さちのみや)、本名は睦仁(むつひと)といいます。
•     16歳で天皇に即位し、若くして幕末の混乱に巻き込まれました。
•     大政奉還や王政復古などの歴史的な出来事の中で、天皇中心の新しい政治体制が築かれました。
 
 明治天皇の功績と時代
•     明治維新を通じて、武士の時代から近代国家への改革が進みました。
• 東京奠都(てんと)により、首都が京都から東京へ移されました。
•     大日本帝国憲法の制定(1889年)により、日本は立憲君主制を採用しました。
•     日清戦争・日露戦争では、日本が勝利し、国際的な地位を高めました。
 
 明治天皇の人柄とエピソード
•     質素倹約を重んじる性格で、贅沢を避けた生活をしていたといわれています。
•     記憶力が非常に良く、多くの人の名前や出来事を覚えていたそうです。
•     茶目っ気のある一面もあり、刀の収集や川魚が好きだったという話も残っています。
•    皇后と共に和歌も多く残しており、その作品数は93,032首に及びます。
 
 明治節と文化の日
•     もともと「明治節」として、明治天皇の誕生日を祝う日でした。
•     現在は「文化の日」として、自由と平和を愛し、文化をすすめる日とされています。
•    1946年11月3日に日本国憲法が公布されたことをきっかけに、戦後の民主主義と平和の理念を象徴する祝日として「文化の日」が制定されました。
 
真顔明治天皇のご生涯は、まさに日本の「変わりゆく時代」を象徴する物語ですね。