おはようございます雲


ルンルンも~2回寝ると~お正月~ルンルン

なかなか実感がわかないですが・・・。

 

デレデレこのブログをお読みの皆さんは「数え年」はご存じですよね

今日は数え年を深掘りしてみましょう。

 

🌸 数え年ってなに?

•     お正月(1月1日) → みんな一斉に1歳ふえる!
つまり、誕生日は関係なく、お正月が来たら年齢が増えるという考え方です。

•     だから生まれた日 → 1歳スタート!

 



🎒 小学生にもわかる例ニヤニヤ


🐣 例1:12月31日生まれの赤ちゃん
•     生まれた日(12月31日)→ 1歳
•     次の日(1月1日)→ もう2歳!
「えっ、1日で2歳!?」と思うけれど、数え年ではこうなります。

🌸 例2:4月に生まれた子
たとえば、2020年4月10日生まれの子の場合:
•     生まれた日 → 1歳
•     2021年1月1日 → 2歳
•     2022年1月1日 → 3歳
誕生日の4月10日とは関係なく、
毎年1月1日に1歳ずつふえていくのがポイントです。

🎁 どうしてこんな数え方をするの?
昔の日本では、
•     「生まれたらすでに1年目に入っている」と考えた
•     お正月にみんなで年をとると、わかりやすい
という理由で、この数え方が使われていました。

他にも

「0歳という概念がなかった」
 仏教思想では「命は胎内に宿った瞬間に始まる」という考え方がある などがあります。

 

だから、満年齢(今の年齢の数え方)より1〜2歳多くなることが多いんです。

🌟 犬張子

 

犬張り子とは子犬の形をした張子人形のこと
犬張子(いぬはりこ)は、狛犬が揺らいの、子犬の形をした張子人形のことで、さまざまな色や大きさのものがあります。

子宝や安産、厄除けとして古くから愛されている人形です。

犬張子(いぬはりこ)は、赤ちゃんの幸せを願う「お宮参り」に最適な小物として、長年使われてきました。

 

ニヒヒ数え年だと、あと2日で歳とっちゃいますね~

おはようございます晴れ
 
おしぜまって忙しくなってきましたね
いつものんびりしすぎだから、動くと疲れてしまって
余計に早寝してしまいます( ̄∇ ̄)
 
 
今日は「トイレカレンダー」より
「こたつで寝ると?」です

昔から「コタツで寝ると風邪をひく」といわれる。
その理由はコタツで寝ると、まず足が温められる。
人間の足は、身体のなかでも外界の刺激を受けやすいところで、ここが温められると、自律神経は「身体全体が熱い」と判断してしまう。
そのため、発汗作用を促進させるなど、体温を下げるような命令をくだしてしまう。
しかし、実際は、上半身はコタツから出ているため、汗をかくほど暑いわけではない。
 
つまり、コタツで寝てしまうと、かえって身体が冷やされ、結果として風邪をひいてしまうというわけである。
 
 
デレデレもう少し、詳しく説明しますね

1. 「脱水症状」の隠れた危険

上記の文章では「汗をかいて体が冷える」とありますが、実は自覚がないまま水分が失われることも問題です。

• コタツの中はかなり乾燥しており、皮膚から水分が蒸発する「不感蒸泄(ふかんじょうせつ)」が増えます。

• 寝ている間は水分補給ができないため、血液の濃度が上がり、ドロドロになりやすくなります。これが原因で、稀に脳梗塞や心筋梗塞のリスクを高めるとも言われています。

2. 「低温やけど」は自覚しにくい

コタツの設定温度はそれほど高くなくても、長時間同じ部位が熱源に触れていると低温やけどを起こします。

• 深い眠りに入ってしまうと、熱さを感じて足を動かすという防衛反応が鈍くなります。

• 特に皮膚の薄いスネなどは注意が必要です。

3. 睡眠の質がガタ落ちする

人間は眠りにつく際、深部体温(体の内部の温度)が下がることで深い眠りに入ります。

• しかし、コタツで下半身を温め続けると、脳が「体温を下げなきゃ」と頑張る一方で、物理的に熱が入ってくるため、温度調節がパニックになります。

• 結果として、何時間寝ても脳や体が休まらず、起きた時にひどい疲労感(コタツだるさ)が残ります。

4. 便秘の原因になることも?

意外なトリビアですが、お腹(腸)が長時間温められすぎて水分が奪われると、便が硬くなり便秘を招くことがあるそうです。
体温調節のために水分が使われてしまうことも影響しています。

ニヒヒいかがでしたか、いけないこととわかっていても、こたつで、首までこたつ布団をかぶって、TVを見ながら、机の上にはお茶とみかん、そしてうとうと、これが至福の時ですよね~年末年始の醍醐味です(*^_^*)

おはようございます晴れ

 

寒くなって冬らしくなってきましたね。

 

昨日の夜、次男が兵庫県明石市から夫婦プラス犬の麦と来てくれました。

 

長男のお嫁さんや子供たちとも挨拶できてよかったです。

 

年に1回程度しかきてくれないので

話に花が咲いて、しんどくなるほどしゃべりましたニヒヒ

 

しゃべりすぎて麦の写真さえも撮るの忘れました~チワワ黒

麦も相変わらずおてんばで大暴れの数時間

帰りはぐっすり眠ったと思います。

これは最近の麦です~

いつも骨が折れんのか?と思うほどほそい。

 

 

さて今日の脳内ぐるぐる曲は坂本 九さんの

見上げてごらん夜の星を です。

作詞 永六輔 作曲 いずみたく 1963年

 

 

(wikiより)

「見上げてごらん夜の星を」は、永六輔作詞・いずみたく作曲による、坂本九の代表曲であり、1960年初演の同名ミュージカルと、それを原作とした1963年の松竹映画の主題歌で、夜の星を眺め、ささやかな幸せを歌い、希望を持つ若者たちを励ます内容の、世代を超えて愛される名曲です。

 1963年、坂本九のカバーがヒットし第5回日本レコード大賞作曲賞を受賞。
 

詳細
誕生の背景: 高度経済成長期、昼働き夜学ぶ定時制高校の生徒たちの姿を描き、希望を失いがちな若者を星空の下で励ます物語から生まれました。


歌詞のテーマ

「小さな星の小さな光」「ボクらのように名もない星」「手をつなごう、夢を追いかけよう」といった歌詞は、名もなき人々(若者たち)のささやかな幸せと希望を歌い上げています。


坂本九のヒット

1963年に坂本九が歌って大ヒットし、彼の代表曲となり、数多くのアーティストにカバーされ続けています。


関連作品

 1963年に松竹で映画化され、坂本九が主演、菅原文太らが出演し、劇中歌のヒットと共に青春映画としても人気を博しました。 


この歌は、困難な状況でも上を向いて希望を見出すことの大切さを教えてくれる、心温まるメッセージを持っています。

 

 

真顔もう私なんかの解説感想はいらない名曲中の名曲ですね

なんとなく見上げている空は、冷たく美しい冬の夜空の感じがします。