おはようございます傘
 
雨で体が怠いわ眠いわでだらだらしています。
猫たちもこの時期辛そう、特に高齢の子は。
食欲減退で、吐いたりして、猫の看護婦さんである私は
吐いたらお掃除したり、様子をみたりして
お世話が忙しいですっていうか そんなことしかしてない毎日です。
 
そんな中ぼちぼちやった手仕事です。

またレース付けです。

そもそもあっさりしたレースがついているズボンですが

丈が短かったので

 

さらにレースをたっぷりフリルにしてつけました。

私が好きなロマンチックなパンツになりました合格

 

 

窓に吊したのでスケスケに見えますが、普通の綿麻の水色のワンピースです。

 

ノースリーブでも、カーディガンなどを着ればいいやと思っていましたが

以前ズボンに付けたレースが余っていたので

袖のように縫い付けてみました。

こんな感じです。

一気にエレガンスな雰囲気になりました。

満足ですデレデレ

 

 

趣味の塗り絵です。

クーピーペンシルで塗りました。

陰影をつけたいと思ったけど

難しいですね。

黄色とオレンジの花に囲まれたにゃんこさんにしました。

 

以前ご紹介した名画の塗り絵シリーズ【アクリル絵の具使用】

印象派 ポール・スザンヌの「リンゴとオレンジ」です。

印象派って写実的に描かなくて良いので、こういう塗り絵には向いているなと思いました。

 

お粗末でした。

おはようございます傘

 

梅雨らしいちゃ梅雨らしい、うっとおしい空です

九州で地震ですね、皆様どうかご無事で。

 

真顔それにしても物価の上がり方が異常に感じますね。

1回のスーパーでの買い物価格もしっかりと上がりましたし

うちでは犬猫の餌代やトイレ周り費用がかなりかかるので

それもぎょっとするほど上がっています。

気軽におやつもあげられません・・・

 

とはいえ、海外の話をきくと

外国の物価もすごく上がっているそうで

マクドナルドで食事して(ファーストフード)1人4千円(ハワイ)とかきくとびっくりしますが

給与がそれに見合っているかが大事ですよね・・・

 

そこでAIさんに『世界で一番物価が高い都市、どんなところですか?』と聞いてみました。

 

地球世界の物価ランキング(シンクタンクのEIUなどの調査)で、ここ数年トップを争い続けている「世界で一番物価が高い都市」といえば、アジアのシンガポールと、スイスのチューリッヒです。

どちらも「超高物価」ですが、街の雰囲気や物価が高い理由は全く違っていて面白いんですよ。それぞれの特徴をのぞいてみましょう。

 

1. アジアの未来都市:シンガポール


シンガポールは、東京23区ほどの小さな島国に世界の富裕層や外資系企業が集まるエネルギッシュな都市です。

【なぜそんなに高い?】
丸レッド土地がとにかく足りない: 家賃の高さは世界トップクラス。
一般的なマンションでも月数十万円、ちょっと良いコンドミニアム(プール付きマンション)だと150万円以上になることもザラです。

丸レッド車を持つだけで1000万円超え: 
渋滞を防ぐために「自動車所有権」の購入が義務づけられており、車体価格とは別に数百万円〜1500万円以上の税金がかかります。

丸レッド何でも輸入:
 国土が狭く、食料の9割近くを輸入に頼っているため、スーパーの生鮮食品も高めです。

【どんなところ?】
治安は日本以上に良く、街じゅうが緑あふれる近未来的な景観です。

ユニークなのは「お金をかけなくても楽しめる」二面性があること。

現地の人たちが通う「ホーカーセンター(屋台街)」に行けば、絶品のチキンライスが500円前後で食べられます。

つまり、「贅沢(家、車、お酒、外食)をしようとすると、天井知らずでお金が飛んでいく街」と言えます。


2. ヨーロッパの美しき古都:チューリッヒ

スイス最大の都市チューリッヒは、アルプスの山々や美しい湖に囲まれた、中世の趣を残す落ち着いた金融都市です。

【なぜそんなに高い?】
丸ブルー圧倒的な高賃金と通貨高: 

スイスは世界一平均年収が高い国の一つ(平均で1000万円を軽く超えます)。

人件費がそのままサービスの価格に乗るため、何でも高くなります。

さらにスイス・フランという通貨が非常に強いのも理由です。

丸ブルー「ちょっとそこまで」が高級: 

カフェでカプチーノを頼むと1000円、ラーメン1杯で3500円〜4000円。

マクドナルドのセットでも2500円ほどかかります。

【どんなところ?】
絵画のように美しいリマート川が流れ、街のインフラは完璧に整備され、どこを歩いてもゴミ一つ落ちていません。

シンガポールのように「安い屋台」がないため、現地で暮らす人々は日常的に自炊を徹底し、週末は豊かな自然の中でハイキングを楽しむなど、「シンプルで質の高い生活を、高いコストで維持している街」という雰囲気です。

同じ「世界一」でも、ギラギラしたエネルギーのある最先端のシンガポールと、静かで洗練されたスイスのチューリッヒ。旅先として訪れるだけでも、お財布の紐をぎゅっと締める覚悟が必要な大都会です。

 
ニヤニヤなんと!想像外でしたが、なるほどですね。ハワイとかニューヨークとかロンドンなんかを想像していました。

 

地球確かに、ハワイやニューヨーク、ロンドンは真っ先に思い浮かびますよね!その直感も大正解で、これらも間違いなく「世界の超高物価トップ集団」です。

ただ、シンガポールやチューリッヒとは「物価が高くなっている仕組み」が少し違っていて、それぞれに強烈な特徴があります。

せっかくなので、イメージされていた3つの都市の「物価の裏事情」も少しのぞいてみましょう。

アメリカ1. ニューヨーク:貧富の差と「チップ」の洗礼
ニューヨーク(マンハッタン)は、ある意味で世界一お財布に厳しい街です。

家賃の爆発: ワンルーム(スタジオタイプ)の平均家賃が月50万円を超えるレベルで、世界で最も家賃が高い街の一つです。

外食+チップの罠: 普通のレストランで食事をすると、料理代に加えて「高い消費税」と「20%前後のチップ」が上乗せされます。ランチで少し良いパスタを食べただけで、気づけば5,000円〜6,000円が吹き飛ぶ世界です。

ただ、ニューヨークには「1ドルのピザ(最近は少し値上がりしていますが)」や「屋台のホットドッグ」など、庶民や学生が生き延びるための安い選択肢も一応残っています。そのため、平均値をとる調査ではシンガポールに一歩譲ることがありますが、旅行者が体感する物価の高さは世界一かもしれません。


イギリス2. ロンドン:歴史とプライドが生む「住宅難」
ハリー・ポッターの世界のような美しい街並みのロンドンですが、ここは「住むコスト」が異常に高い街です。

歴史的建造物を守るがゆえに: ロンドンは景観を守るために新しいビルをどんどん建てることができません。結果として圧倒的な住宅不足になり、古いアパートの1室を数人でシェアしても、1人あたり月十数万円の家賃がかかるのが当たり前になっています。

交通費も世界最高峰: 地下鉄(チューブ)の運賃が世界一高いことでも有名です。

一方で、イギリスは「スーパーの食材(特に自国で採れる野菜や肉)」や「生鮮食品」には消費税がかからない仕組み(軽減税率0%)になっているため、「外食や移動は地獄のように高いけれど、家で自炊する分には意外と生きていける」という不思議なバランスを持っています。


サーフィン3. ハワイ(ホノルル):すべてを船で運ぶ「離島」の宿命
みんなが大好きなハワイですが、近年は日本人旅行者から「ラーメン1杯3,000円」「マクドナルドで4,000円」と悲鳴が上がっていますよね。

物流コストが丸ごと乗る: ハワイは太平洋の真ん中にある孤島です。

 

生活物資や食材のなんと「約9割」をアメリカ本土などから船や飛行機で運んでいます。

そのため、スーパーの牛乳1パック、卵1パックの時点で、すでに輸送費が上乗せされて日本の数倍の価格になっています。

観光地プライス: 世界中から観光客が集まるため、ホテル代やレストラン代は強気の「観光地価格」がベースです。

こうして見ると、「土地がなくて税金が高いシンガポール」「給料が良すぎるチューリッヒ」「チップと家賃が跳ね上がるニューヨーク」「家が足りないロンドン」「運送費がかさむハワイ」と、物価が高い理由もそれぞれで面白いですよね。

 

デレデレ世界の物価事情おもしろかったです、ありがとうございました。

 

 

 

貯まった貯金の使い道は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

たまりません~老後資金たりません~

おはようございます雲

 

今の夫と出会って(再婚)20年が過ぎました、ということは

前の結婚より長くなってますね。

同い年の私たち夫婦
最近、夫の様子が少し変わってきたように感じだしました。
病気や鬱というより性格が悪くなったような・・・。

怒りっぽくなったり、夜中に目が覚めたぐらいでひどく苛立ったり。
ネガティブ発言や愚痴が増え、表情もどこか暗い(子供のようにスマホばかり見ている)。
以前の夫なら、こんなふうに感情を荒らすことはなかったのに……と、戸惑い、気を遣って疲れます。

まず夫はもともとショートスリーパーで、睡眠が乱れることをとても嫌がります。
そこに加えて、健康面の不安が重なっているのだと思います。
糖尿病で常にダイエットを考えないといけないこと。
検査で見つかった血管の問題から
将来的にステント治療が必要になるかもしれないという恐怖。
怖がりな夫は、それらをひとつひとつ深刻に受け止めてしまう。

 

さらに定年後の再雇用の仕事でのストレスも大きいように見えます。

だからこそ、心がいつも緊張しているような状態になり、
ネガティブな言葉が増え、私に向けられる愚痴も多くなる。
聞いてほしいのだろうと思って耳を傾けるけれど、
私のアドバイスは受け入れられない。
そのたびに、じゃあなんで聞くの?と私も機嫌が悪くなる。
これらの繰り返しで、自分にもまた、疲れが溜まっているのだと気づきます。

AIさんに相談したりして、私は夫の変化を“性格の問題”として捉えていたけれど、
男性の更年期やストレスによるホルモン低下について教えてもらい
これは夫の性格が変わったものではなく、
夫の心の余裕が削られているだけなのだ  
と、少しずつ理解できるようになりました。

そして同時に、
私自身の受け止め方も、夫の状態に影響されていたのだ  
ということにも気づきました。

私は人のメンタルにすぐ巻き込まれてしまう癖があるんですよね。

夫の不安や怒りをすべて受け止めようとすると、私まで沈んでしまう。
だからこそ、距離の取り方や聞き方を工夫することが必要なのだと教えてもらいました。

そして夫の変化を「夫の問題」としてだけ見るのではなく、
「夫婦としてどう向き合うか」という視点で捉えること
そして、私自身の心を守ることも忘れないこと。

これからの生活の中で少しずつでも実践していきたいと思っています。
夫の変化に揺れながらも、私自身の心の声も大切にしながら。