風
・・・のように
そして
あたかも
前からの記憶のような
その匂いのような
あたかも
・・らしい言葉
それが
「私」
自然なことを発しても・・貴方は
「(その清純さが、つまらない)」
中の奥の奥・・・
私の優しさを、風に流した・・
知らず
知らず
その安定に
私は、切り刻んで・・・・・
小さな胸に今
「鍵」を掛けようとしている
走り出して
とても、逃げ出したくて
その手に
なのに、寂しさだけ追いついて
その風を
包み込むことが出来るのでしょうか?
角の中の美
こんにちは。
今回は、先日に行ってきた所で
貸切に出来るというので、セルフで撮ってしまいました。
どんな風に撮れるか、何回か撮っては撮りなおしで
なんとなく、格好が着くまで頑張りました。
さて、これは何のカメラでしょう?
これは、携帯です。
今では、1100万画素とか付いてるのです。
デジカメ位の機能がついてるんですね、凄いです。
それと、とてもいい位置に、棚があったので
そこに置いて、「パシャリ」
以外に、肩幅があったもんで(笑)
お尻まで出ていた写真は、お蔵入りです。
華奢な背中でないのが残念ですが・・・
これでも、浴衣が似合うお尻とは言われましたよっ!
そんな、ひとりフォローはいいとして・・・
また、いい写真が撮れましたら
UPしたいと思います^^

