月の戯言 -21ページ目

目覚めの

おはようございます。こんにちは、こんばんは。

久しぶりの管理人のひとり言です。



一度、このblogを閉じたのですが・・・

また、再び書きたてられる何かに、手が踊らされ


再開することにしました。



と、そのことを報告するに、2年冬眠していました(笑)

いろんなシステム変化に頑張って自己対応していきたいと思っております。





さて、言葉の羅列が多い、私の「blog」ですが。

たまには、違うこともしようかと・・・


写真とか、なんとかかんとか。

目の汚れないように、頑張って更新して生きたいと思っております。


携帯写真とかもたまに、ヒットしたものも撮れるので。

それも、UPして行こうかと。



そんなわけで、ゆるりと

観覧、宜しくお願いします^^





無題

もどかしくて


たまらない


手の届かない温もりを


探して


当てもなく


探して




紛らわす


偽者の優しさを振りまいた。


らしくない、その素振りに

気づくものなど・・いない



幻影の力をかりて、はき捨てた。



いない・・・いない



影に怯え



消えない温もりだけ

記憶の中で留めて




いない・・・いない



触れないものを

密かに・・・・・・待って



隠しているものなんて

見えていないのでしょう。




きっと・・・




触れ

目に見えないもの


在るとするならば




それは


物質的なものとは限らない。




目に見えないもの


有るとするならば




それは


言葉と・・・




触れ


触れ




そして・・・


そうして・・・