映画の話「怪物」
見に行ってきました少しネタバレのようになってしまったかもなのでこれから見に行かれる方はここまでで(ピヨピヨダンス見てく?)是枝監督の映画で見逃してしまったものもあってしまったなと思っていますレンタルすればいいのだけれど大画面の醍醐味を知っているのでやはりね見ごたえを選びたいではでは書きますね(ピヨピヨダンス見てく?)(ズンチャ~カ ズンチャズンチャ♪)憶測で膨れ上がるSNSのように『誰が』ではない後半の校長先生と彼の二人のシーンから泣けてきた大人の世界と子供の世界のラストの対比美しかった(突然見に行かなきゃと思い立ち大雨の中出かけたが大人のわたしは雨に呼ばれたなって思った)今回ラストは生き延びたっていう方でとらえて見てましたカンパネルラなシーン(だなと思いながら見てた)だったけど生まれ変わりとか死んで終わりとかにしちゃだめだ小説では少し削られたシーンがあるそうですねその方が見やすかったしよかった小説のをそのままやると一部に気を取られて全体の怪 物というものがずれていきそうだと思ったパンフの中ほどで手が止まって後ろのページのインディアンゲームをしている二人の写真にまた手が止まった