全然ティファニーで朝食食べませんやん、てなった。笑

 

 

タイトルだけなの?笑

 

 

 

ちょっと「プリティーウーマン」ちっくでしたね。

 

 

 

時代が時代なのでコンプラ的にやべえなみたいなシーンがありすぎて

 

なんかちょっと期待はずれだった😂

 

 

 

もっとロマンチックな映画かと思っていたけれど

なかなかにしんどかった

 

 

よく出てくるネコだけが救いだったな、、😂

 

 

 

 

オードリーヘプバーン演じる主人公が

自由奔放すぎるし

 

それぞれの関係性もいまいちハテナ?だし

 

なんか安っぽい映画だった。

 

 

 

唯一出てきたティファニーでのシーンは

 

おかし?の景品の指輪に刻印するだけ、って

そんなんアリ?😂

 

 

 

 

 

 

 

めちゃめちゃ期待してたけど

 

IUがちょい役すぎてびびった。笑

 

 

開始20分出てたぐらいかな?

 

 

ポスター見る限りはダブル主演かと思ったのに😂

 

 

 

上映後の舞台挨拶で監督が

「劇中での会話劇を大事にした」と言っていましたが

 

まさにそんなかんじでしたね。

 

 

 

ストーリーの展開は驚くほどスローで

一発撮りで撮ったというシーンも効果的だったのか

 

個人的にはそれがとても退屈だった

 

 

 

オムニバスのようになっていて

それぞれのキャラクターに主人公が影響されていく様が描かれているのだけど

 

なんだかリンクしているようでしていないというか

 

 

うん?うん?てなる作品だった

 

 

 

 

 

 

 

途中から

 

え、ちょっと待って

わかんないわかんない

 

どういうこと?ってなって

 

 

 

でもストーリーの展開が

映画のわりに丁寧に進んでいったから

 

めちゃめちゃ感情移入できた

 

 

 

窪田くんの演技力すげえわ、、

 

 

途中、父子の両方を演じてると気付かずに

 

うん?てなったんだけど

理解してからはもう

 

窪田くんが演じる役が愛おしすぎて、、🥲

 

 

 

伏線の貼り方も

ラストの回収も秀逸でしたね。👏

 

 

 

柄本明のちょうどいい気持ち悪さもすごかったなぁ、、

 

 

 

あとあそこに小藪をキャスティングした方最高🤘

 

 

 

 

 

 

途中から

あー!そっちかー!

ってなって

 

 

すごく切なかった

 

 

韓国の恋愛映画がこのまま終わるわけないよね、、?

 

という期待と裏読みが

 

 

途中からハズれて

 

 

気が付いたらボロボロに泣いて

 

エンディングを迎えてた、、😭

 

 

 

とりあえずボラがドジでかわいいし

 

脇役たちのキャラも立っててよかったな、、

 

 

 

 

 

 

 

まさかの展開ぃぃいいいてなった

 

 

 

ラストまで執念深いかんじ

あるあるのパターンだよね😂

 

 

 

 

意外とたくさん死んでしまったなという印象だけど

 

結局は残された娘が一番かわいそう。

 

 

 

 

途中、現実なのか記憶操作なのかわからないシーンの描写がおもしろかった

 

 

 

 

 

 

 

なんか

観ていて苦しい作品だった

 

 

 

作中の舞台も

フラットの中から変わらないし

 

描かれている瞬間が

過去なのか現在なのか

むしろ現実なのか虚像なのか

 

何時なのかもわからないかんじが

怖かったし歯痒かった

 

 

 

秒単位で

見えていたはずの景色が変わっていく様が

 

"認知症の追体験"をさせられているようで

なんだか味わったことのない気持ちになった

 

 

 

 

 

 

 

いや ちょっとこれは久々にすごい映画を見たな、、

 

 

 

疲労感が半端ない、、

 

 

 

開始10分くらいはつまらなくて

見るのやめようかなと思った瞬間からの

 

怒涛の2時間。

 

 

 

スピード感早すぎてついてけなかった。😂

 

 

 

チチャンウクのアクションものハズレがないとわかっていたけど

今回は頭脳アクションてかんじだったな。

 

 

 

脇役もみんなよかった。

 

 

 

けっこうグロのシーンもあって

好き嫌い分かれるかもだけど

 

おなかはいっぱいになります。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

設定に無茶はあるけど

笑えちゃうのが昔のアメリカ映画だよね

 

 

 

個人的にはホームアローンに次ぐクリスマス映画。

 

 

 

劇中でジョヴィーが歌う

baby it's cold outsideがとてもいいので

そこだけでも見る価値ある。

 

 

 

 

 

 

 

韓国ドラマ特有の

急+無茶な展開からの

 

わりとはやい段階から

二人の不遇さに腹さえ立ってきた。笑

 

 

 

過去の思い出が美化されるのは仕方ないけど

それに縋りすぎて

 

ことあるごとに出てくる回想シーンに

途中でお腹いっぱいになった。笑

 

 

 

 

あとやっぱり兵役問題ほんとつらいな、、

 

 

 

回想シーンの時系列がバラバラに繰り広げられるから

 

たまに

ん?てなることがあったかな

 

 

 

 

ジスのお父さんに対して芽生えた感情って

 

「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」の

ジナオンマへの感情と一緒だった。笑

 

 

 

 

あと認知症患者が雨の中

病院の外に放置されることなんてないと思うんだけど

 

そういうちょっとチグハグな設定のシーン多々あって残念。笑

 

 

 

 

ジェヒョンの愛情表現は

たまにストーカーレベル超えてて恐怖さえ感じましたね。

 

 

ちょっと脚本家夢見すぎてて怖い。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直子供騙しな内容だった。笑

 

 

 

元々漫画なのを

ぎゅっと2時間の映画にしたからだろうけど。笑

 

 

 

展開もありきたりだし

ストーリーの進むはやさも

唐突すぎて無理があるし

 

ちょっと

うん、、?てなった。

 

 

 

 

結局、りおが告白しようとしたとき

あかりもりおのことが好きだったんだろうか?

 

 

てかアメリカ行くんじゃないの?はて?

 

 

 

この作家さんのマンガは好きだから

映画を先に見ちゃったのが失敗だったかな😂