まず邦題ダサァてなったよね。

 

 

 

ちょっと時代劇独特の権力問題とか

登場人物の多さに最初は辟易したけど

 

なんか意外とちゃんとした恋愛ものだった。笑

 

 

 

でもちょっと子供騙しというか

ストーリーが弱め?

 

 

 

まさかのウシクがスーパーサイコパス野郎で怖かった。笑

 

 

 

ちょい役もなかなかに豪華なのに生かしきれてない感はあったかなぁ?

 

 

 

でも王女が放った

"인생에서 사랑을 빼면 무엇입니까?”に不覚にもグッときてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだか、想像していたストーリーと少し違ったかな。

 

 

結末と、そこに至るまでの過程と。

 

 

 

ていうか出演者豪華すぎた。笑

 

 

ちょい役でも知ってる人どれだけ出てたかな😂

 

 

 

「愛の不時着」も「梨泰院クラス」も

 

お、おおおおおおてなった

 

 

 

 

基本思ったより重めのストーリー展開で

 

でもところどころ

ソンガンホの哀愁漂う笑える場面があってよかった。

 

 

 

赤ん坊の耳押さえるシーンだいすき。笑

 

 

そしてイジウン様の演技力には脱帽ですね。

 

 

 

 

あと本編の1カット目が

パラサイトを彷彿とさせましたね。

 

 

わかるかな。

 

 

 

 

 

怖かった〜

 

おばけとかより

こういう人間のが一番怖い

 

 

 

冒頭のシーンで

 

え、どういうこと?っていうのを見せてからの

 

 

怒涛の本編展開していくかんじがなんともおもしろかった

 

 

 

だれが犯人なのか、

 

あの人も怪しい、この人も怪しいで

 

二転三転していくかんじ

 

 

 

思ったよりグロいシーンもあって

ラスト20分はまじで疲れた😂

 

 

 

갯마을 차차차」の村長がいい味出してましたね。

 

 

 

 

 

 

 

扱われている題材がおもしろいなと思った。

 

 

時間が通貨になるって

そういうことか、と。

 

 

 

本質的な部分は現実とそう変わらないよね。という皮肉を描いた作品、というかんじ。

 

 

 

 

ふたりの出会いから

怒涛の展開すぎたのと

 

なんとなく結末が読めちゃうかんじがちょっと残念だったけど

 

 

JustinAmandaのセクシーさでカバーってかんじ。笑

 

 

 

 

 

 

 

現代と過去がストーリー上行き来する感じ

「まぶしくて」っぽくて

 

顔の見えない相手とネット上でやりとりしてて

実はそれがこの人でした、が

「スタートアップ」を連想させた。

 

 

 

 

5話の公衆電話のシーンよかったな〜、、

 

 

「いま、会いに行きます」みたいだったネ。

 

 

 

 

イジンが22歳だけど

いろんなことを乗り越えてきたからこそ

ヒドに向けて紡ぐ言葉がどれも丁寧で心がこもっていて

 

ギュッとなるんだよな。

 

 

代表選考試合の前の

体育館でのやりとりとかもうまさにそれ。

 

 

 

11話はおかんの強さ、

12話はスンワンの強さが描かれていてよかったな〜

 

 

それぞれの環境と、時代と

年代と性別と肩書きと。

 

それに翻弄されながらも生きていく人々。

 

 

 

ラスト数話で

 

え、そういう感じで終わるの?みたいな伏線があるんだけど

あれってどうなの?笑

 

 

結果けっこう苦い、苦しい感じで終わっちゃったし

 

ヒドのお相手どなた?ってなったし

 

 

コユリムはいつのまに帰国したの?てなったし

 

 

ちょっといくつか腑に落ちないまま終わった。笑

 

 

 

 

 

 

始まり方で

ん?ってなったんだけど

 

2話で速攻伏線回収、衝撃の起承、、てかんじだった

 

 

 

ソンイェジンの作品はほんとに心臓が疲れる、、笑

 

 

 

回を追うごとに

キムソヌの器のでかさがもう素晴らしいな、、てなったまじで🙏

 

 

 

 

ソンイェジンは運転してる時が一番色っぽい

 

 

 

런온 」とのコラボも

ネトフリオリジナルならではでよかった👏

 

 

 

いろんなことを考えさせられたな〜

 

 

 

ミジョとチャニョンの関係性はもはや友情を超えてたよな

 

 

異性だったら確実に付き合ってますよね

っていう

 

そういう空気感の相手と今生で出会えるって最高だよな

 

 

だからこそジュヒの気持ちが痛かった、、ズキズキ、、女子あるある。

 

 

 

 

続き見よ〜と思ってNetflix開いたら

実は最後に見たのが最終回で

 

あれ!あれもう終わりだったんだ、、ってなった

 

 

でも振り返ると

キレイな終わり方だったというか

 

 

クソ野郎だったジンソクにも実はこんな過去があったんだよも知れたし

 

 

フンのこととか

ソヌ アッパのこととか

ミジョ オンマのこととか

もっと描かれるべき箇所はあった気がするけど

 

 

全体的には久しぶりの高評価です。

 

 

 

 

 

 

 

小説をずっと読みたいと思っていたのだけど

先に映画を見ることになっちゃった。

 

 

 

想像していた描かれ方とはちょっと違って

むしろそれが逆にリアルだった

 

 

 

きっと現実に起きたらこんなかんじなんだよなって

 

やっぱりどこか架空の世界の話に感じるけど

 

世界のどこかでは起きていることであって

 

 

エンドロール流れた時に

 

なんとも言えない気持ちだった。

 

 

 

 

黒木華のお姉ちゃん役の説得力よ、、

 

 

 

 

ラスト、とあるシーンで

小松菜奈と歳を重ねていける菅田将暉羨ましいわてなった

 

 

 

 

 

 

 

그녀의 사생활」の母娘再共演でしたね🙌

 

 

お母さん役の人は

「ヒーラー」から始まり

 

いろんな役こなすから好き。

 

 

 

そしてソンガンとパクミニョンの

主演ふたりの美の暴力、、画ヂカラ強すぎ、、🤦‍♀️ 🤦🏻‍♀️ 🤦🏼‍♀️ 🤦🏽‍♀️ 

 

 

 

 

過去の恋愛のトラウマから

公私混同を嫌うキャリアウーマンのハギョンの気持ちが痛いほどわかった、、

 

 

でも怖気付いてうまく自分の感情を言葉にできないことに後悔して

 

思い立った時には、、

みたいな歯痒さで迎えた12話、てかんじでしたね。

 

 

 

 

15話でこれでもかってぐらいゴタついて

 

これあと1話で完結できるんか😂ってなったけど

登場人物全員がうまくおさまった珍しいパターンでした👏

 

 

 

最終話のハギョンママの言葉がまじで深かった。母親ってすぎょい。

 

 

 

 

ハギョンとギジュンの関係性羨ましかったけど

 

わたしなら10年付き合って浮気されて別れたら

あんな風なステキな関係築けない。笑笑

 

 

 

 

 

 

 

医療ドラマで好きになった主演ふたりが演じる

 

済州島が舞台のドラマと聞いて

期待して見始めたけど

 

全話完走するのに半年かかった。笑

 

 

 

 

ストーリー展開がもどかしくてイライラするし

 

登場人物は多くないのに

同じ展開が何回も繰り返されて

 

 

途中もういいわ、ってなっちゃった😂

 

 

 

せっかくの済州島も

あんまり活きてなかった。

 

 

 

なにより、大人の恋愛なのに

やってることがティーンエイジャーすぎて。笑

 

 

 

内容としてはわるくないんだけど

16話で描くほどじゃないというか、引っ張りすぎ。

 

12話ぐらいにギュッとしたほうが

いいスピード感が出たんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

 

けっこう物語の展開が唐突だったな

 

 

 

そもそものふたりの出会いも

菅田将暉が榮倉奈々にキレたシーンも

斎藤工、山本美月とのシーンも

倍賞美津子、高杉真宙の立ち位置も

 

 

 

そこに至るまでの描写がないから

感情移入するのに時間がかかった

 

 

 

 

沖縄や北海道の美しさ

海外のロケ地の持つ力にガン頼りしてるかんじがあったかな

 

 

 

でもまぁ わたしが見たのは

テレビ特別版だからまた別のディレクションなのかもしれないけれど。

 

 

 

起承転結がちょっと雑だったのが残念。