第一章よりもストーリーがかなり作り込まれてた。

 

 

まさかそこが繋がってるのか〜となりましたね。

 

 

 

第一章で疑問に思った謎が解けたわけではなかったけど

 

かなり見応えはあったかも。

 

 

 

 

マドンソク出てきた時テンション上がった。笑

 

 

 

輪廻転生という言葉があるけど

 

今世での良縁が

前世では悪縁だったりすることがあるんだな、と

 

 

そんなことを考えさせられる作品でした。

 

 

 

 

 

 

 

まさかの感動系でした。

 

泣かされました。

 

 

 

ジャホンのような善人なんて

いないんじゃないかと思わされるほど。

 

 

 

イカゲームの人が出てたり

 

キムヘスクが出てたり

ちょい役がかなり豪華でしたね。

 

 

 

地獄での審判が7つある、というのは

韓国の言い伝えなのかしら?

 

 

 

どれも内容が興味深かったけれど

 

 

途中ストーリーについていけない部分があったかな。

 

 

 

弟のくだりは結局どういうことだったのかとか

 

閻魔様が実は裏で、、みたいなところの描写が

わたしにはちょっと足りなくて理解が追いつかなかった。

 

 

第二章もあるみたいなので、期待。

 

 

 

 

 

 

 

第一話からものすごく疲れた。笑

 

 

コロナ禍によくここまでの大作仕上げてきたな、というかんじ。

 

 

 

エキストラなんぼほどいるねんてかんじだった😂

 

 

 

 

韓国ってこういう感染系の作品強いけど

毎回ちゃんと設定つくりこんでくるよなぁ。

 

 

 

 

コロナ禍だから

感染系が余計リアルというか

 

無症状感染者とかまさにそれだよなぁってかんじだった。

 

 

 

家族愛や友情、人間の汚さみたいなものが

随所に描かれてて

 

だからこそ

ラストの終わり方がもったいなかったな〜

 

 

 

 

これだけ設定つくりこんだのに

 

ちょっと詰めの甘いというか

辻褄の合わない部分がもったいなかった。

 

 

 

あと、いやそこもうちょっとがんばったら

あなた助かりましたよね?

みたいな人があっさり死んだり

 

 

その逆もあったりが

うーん なんだかなぁ、ってかんじでしたね。

 

 

 

 

登場人物がかなり多くて

同時系列でオムニバスみたいになってるんだけど

 

どのキャラクターにもストーリーがあって

それが後半つながってくるかんじはとてもよかった。

 

 

 

けっこうちゃんとグロいので

苦手な人は注意かも😂

 

 

 

 

 

 

 

 

5話で急に

脚本家風邪でも引いた?ってなった

 

 

 

篠原涼子と妖艶さと

岩ちゃんのハマり役に魅了されましたね

 

 

 

 

途中まで

 

おい まともな登場人物ひとりもいないんかと思ったけど

 

4話で一旦落ち着いたかんじありましたね。笑

 

 

 

 

 

さくらの

「あたしはガラクタなんかじゃない!」のシーンがとてもよかった

 

 

 

回想シーンの伏線がつながったとき

韓国ドラマのような衝撃があった。笑

 

 

 

 

最後の2話くらいでやっと

いろいろ落ち着いてくるかんじがあって

 

ラストは

おおおおいってなったけど

 

 

久しぶりにここまで驚異のスピードで日本の作品を見たかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

그래 우리는ロスから抜け出せなくて

パクソジュンに頼ることに。笑笑

 

 

 

てかまさかの梨泰院組共演してるのに

めちゃちょい役でわらった

 

 

 

しかも知らずに見たけど

ウシクも出ててめちゃわらった

 

 

 

 

 

なんか韓国ってこういう気持ち悪い

サイコでバイオレンスな映画つくらせたらピカイチだなとおもう。笑

 

 

 

 

ストーリーはきちんと完成されてるのに

気持ち悪さが勝っちゃって

 

途中何回も

え、、😂🤣?てなった。笑

 

 

 

感動するシーンとか

おちゃめで笑えるシーンもあったりで

 

結局見れちゃうんですけど

 

 

パクソジュンの筋肉あざすの気持ちよりも

ストーリーに置いてけぼりにされないようにするのに必死。笑

 

 

 

途中「梨泰院クラス」を彷彿とさせるシーンもあって

 

ツッコミどころ満載の2時間でした。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしが求めていたウシクじゃなああぁぁあぁああい!!!ってなった。笑

 

 

でも英語話してるとこ聞けたのは貴重でしたね

 

 

 

 

けっこうバイオレンスというか

途中から思いっきりSF入ってきちゃって

 

 

あ、そういうかんじ?てなりました

 

 

 

 

最初すごいのめり込んで見てたけど

後半はもうなんか、

 

これ何見せられてるんだろうって笑っちゃうくらい

なんか不思議な作品でした

 

 

 

 

ラストの解釈がちょっと難しかったな〜

 

 

 

なんか銭婆を訪ねに行った千尋のシーン思い出した。笑 チガウカ

 

 

 

あとでネットの考察見てみよ。

 

 

 

 

 

可もなく不可もなく、ってかんじかな。笑

 

 

起承転結がいまいちピンとこなかったというか

 

 

 

ヒロインはかわいいし

相手役もセクシーなんだけど

 

 

なんか、

ヨーロッパの若者の恋愛ってかんじで

個人的にはあまり響かなかった 

 

 

 

 

タイトルとあらすじから想像した期待を超えなかった

 

 

Netflix作品だから期待しすぎたかな

 

 

 

 

てかヨシはもうあれ確実に

SnowManの佐久間くんモデルだよね?笑

 

 

 

アレスが窓から入ってくるかんじとか

どこかちょっとトワイライトを彷彿とさせるシーンがあったのは気のせいかしら

 

 

 

 

 

 

 

 

3話の終わりでヨンスの内なる部分というか

 

彼女自身が秘めてた部分が垣間見えて

 

 

お、これは案外ここから盛り上がるやつちゃうん、、?てなった。

 

 

 

 

ていうか1話目からもう気付いたけど

OSTにテテの曲が入ってるのが愛だわ、、

 

 

声だけで一発でわかった時にやけた、、

 

 

 

これだけOSTが劇中で効果的に使われてる作品って

個人的には「愛の不時着」以来じゃないかなぁ。

 

 

 

どの曲聴いても

思い浮かぶ場面がある感じ、、。

 

 

 

 

 

ウンのもどかしさが見ててイライラするんだけど

 

でもちょっと母性をくすぐられるというか

女性としてはヨンスの気持ちもわかるし

 

 

でも客観的に見てる

視聴者としてはウンの気持ちもわかるし、、

みたいな展開の連続でしたね、、。

 

 

 

4話とか切なかった、、

 

 

 

5話でウンがヨンスに言った

 

 

「俺がこうして会いに来るから

君は一言謝るだけでいい

どうせ俺が折れるから」

 

 

この言葉に心臓ギュウウウウン💘なったわ

 

 

 

 

 

あと、あの時裏ではこうだったんですよ〜の

描かれ方と、それが描かれるタイミングがはちゃめちゃによくて

 

 

PD視点のシーンがけっこう長くあるんだけど

 

それがもうね、たまらんかったよね、、

 

 

 

 

後半キャストたちの

けっこう重めの過去が明らかになってくるんだけど

 

それでも懸命に生きる姿、

自分が大変な中でも相手を思いやり、支え合う姿がグッときた、、

 

 

 

なによりウンのご両親の愛がもう、、すごいんよ、、

 

 

 

コロナが落ち着いたらこの作品の聖地巡りもしたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ブレイク・ライブリーの妖艶さが

この作品によりリアリティを持たせてる気がする。笑

 

 

 

一度愛した人の子どもと

それと知らずに恋に落ちるってめちゃくちゃロマンチックだよな

 

 

 

 

 

でも、人間って

父母両方の性格から影響を受けると思うから

 

 

この場合でいうエリスは

少なくともウィリアムだけでなくキャシーの影響も受けてるわけで

 

 

別の誰かと結ばれたかつて愛した人の

その息子を好きになるってどんな感情なのかな

って難しいことを考えだしてしまった。笑

 

 

 

アンチエイジングとかいうけど

やっぱり歳を重ねていくっていやなことばかりじゃないよなと気付かされる作品でしたね。

 

 

自分の親や子ども、パートナーと

ともに老いていけるしあわせもあるんじゃないかな。

 

 

 

ハリソンフォードの真っ白なヒゲも

ダンディーでかっこよかったわ。

 

 

倉庫に走っていくシーンでは

おじいちゃんだなぁってなったけどそれもまた良し。笑

 

 

 

けっこう化学的な要素もあって

SFのわりにしっかりしてたんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

 

小学校5年生の時に

家族みんなで一緒に見た初めての洋画。

 

 

 

内容的にはわりと重めなんだけど

ビートルズの名曲や

出てくるキャラクターたちが

随所でほっこりさせてくれる作品。

 

 

 

好きなシーンとしては

みんなで風船持って歩道を渡るシーンと

 

サムがケーキ持って走ってくるシーン。

 

 

 

 

久しぶりに見たけど

 

あれ、こんな裁判のくだり大変だったっけか、、ってなった。

 

 

 

サムとルーシー

そしてアニーやリタ、仲間たちの愛がもう、たまらんてなりますね。

 

 

 

 

アニーの過去や

リタが弁護を引き受けるに至る経緯

ラストの描かれ方が

 

ちょっと雑だったかな、、。