いや〜 もうちょっとすごいっすわ、、



どんだけ金かかってるの?

このシーンどうやって撮ったの?の連続。笑




登場人物も多いし


キャラクターがバラける分

描かれるシーンがコロコロ変わるから



あれ、いまここどこだっけ?

なんでこうなったんだっけ?がありすぎる。笑




マックスが出てきたシーンと

ウィルの覚醒シーンは泣けたァ、、




ラスト50分、どうなるんだろうと思ったら

どんでん返しがあったね。



望んでた終わり方ではなかったけど

結末としてはよかったのかも。




それにしても大作でしたわ、、



どの段階でどこまでの脚本かわからないけど

ほんとにすごかったです。





でもジェーンのお母さんは

結局全然助かってないし


バーバラも助かってないし


なんだかなぁ、な部分もありつつ、、



シーズン6は映画でもいいからやってほしいな。








なんかもう登場人物増えすぎて。笑




裏の世界の住人の正体がここで明らかになりましたね。



とりあえずほんとに脚本がすごい。



どの段階で

これ考えてたん?っていう展開の連続。





目も当てられないハラハラするシーンの連続に

後半もうゼェハァしたけど


その分見応えたっぷりのシーズン4だった





キャストたちがそれぞれバラバラの地で激闘を繰り広げるから

場面がコロコロ変わって

もうそれはそれは感情が忙しすぎた





あとエンゾがイケメンすぎたね





KGBとかサリバンとか

言葉の解説なしにストーリーが進んでいくから


途中「結局この人なんのひと?」てなりがち



あとヴェクナとかマインドフレイヤーとかね。笑



当たり前に使ってるけど

それってどういう意味だっけ、ってなりがち。笑





今回もまた終わり方が


はぁ〜

こっからまだ続くの、、?みたいなラストだったけど


とりあえず見るまで終われない。笑









キムウビンは

「相続者たち」以来だったけど


今回はさわやかでいい役だった




オタクたちが悪と闘う姿が

「操作された都市」みたいでおもしろかった




実際にこういう仕事があるのも初めて知ったな




日本にも重犯罪者には

足枷つけるのアリだと思うなぁ、、








過去2作品より

ハラハラする場面が多かった



マインドフレイヤーたちはつまりは全員死んじゃったっていうことよね、、



シーズン1のバーバラもそうだけど

あまり多くを語られずに死んでいく人たちが多すぎる😂





シーズン1はウィルが主役ってかんじだったけど

今回は圧倒的ダスティンと

スティーブ×ロビン

エル×マックス

の活躍が見どころだったかな



あとスージーとのミュージカルのくだりいる?笑




もうけっこうここまででお腹いっぱいだけど

あと2シーズン見切れるかな。笑










めちゃいい終わり方だった


キレイに終われてたから

これで完結でいいんじゃない?



これ以上だとグダっていく気がするけど

どうなのかな





エルの過去が明らかになったり


ボブが地図を解明するあのくだりとかも


ちゃんと緻密でおもしろい脚本だった









ほぼ10年前の作品。



旦那にゴリ押しされて2年ぐらい前に見始めたけど


シーズン1を見終わったとこで先が長すぎて断念。




シーズン5の公開にともなって


また一から復習😂






これどうやって撮ったん、、

みたいなシーンの連続で


つい裏側ばっかり気になっちゃう。





あとナンシーがタイプすぎる。かわいい。





息子が失踪して

まわりからは気が狂ったと思われる母親を演じるジョイスの演技もすごいし


8話を1日で一気見した。





SF要素もあるから

現実とはかけ離れた部分もありつつ


ちゃんとセオリーは守ってる脚本


これを10年前につくってたのシンプルにすごい。






スティーブは憎めなくていいやつだし


なんやかんやジョナサンも色気があるんよな、、



シーズン2もはやく見なくちゃ。








「かもめ食堂」的なほっこり映画かと思ったけど


どこかファンタジーっぽさがあるような

ほんのり謎めいた部分のある作品だった




最初の森カンナちゃんから始まり


最後の老夫婦まで


水縞くんとりえさんの関係についても

多くは語られず


なんか痒いところに手が届かない脚本だった





でも出てくるうつわがどれもステキで

わぁ〜っと声が出た



景色もなかなかよかったな。

昔の北海道、ってかんじだった




10年以上前に見た時は

もっとまた見たくなるような映画のような印象を受けた気がするけど


大人になったわたしには

ちょっと退屈な内容だったかな



マーニにあこがれつつけるりえがちょっと怖かった


都会に傷付いた理由が描かれていればまた違ったかも








おもしろかった


6話で終わらせるのもったいないくらい面白かった


1話目からのスピード感もよかったし

ただ逆に結末を急ぎすぎた感は否めなかったかな




あと配役が全部絶妙だった



まさかサンタマリアが

あそこで手のひら返すとはな〜




終わりをもう少し事後まで描いてほしかったけど

それも視聴者に委ねるかんじで逆によかったのかも




あと鈴木一真は

ライアーゲームの時から


いつもちょうどよく気持ち悪くて助かる(褒めてる)



鈴木浩介の飄々とした感じも

弁護士っぽくてよかったな






柄本明の

「器の小ささをさらすな!」もめっちゃよかった。笑












ひとまず、勝男を演じた竹内涼真がすばらしかった



もうこの役は彼にしかできなかったと思う




ちょうどいい腹の立ち具合と

それでも憎めない愛らしさは

彼だからこそここまで愛された作品になったのでは、と思わずにいられない演技と存在感だった




育った家庭環境もあるけど

自分が信じてきた信念にきちんと疑問を持ち

改善できる素直さがよかったし


脚本もそれだけよかったんだと思う




だからこそ終わり方が切なかったな〜!



ただこのままハッピーエンドめでたしめでたしで終わるとは思ってなかったから

これが令和のリアルなのかな、、とも思った




鮎美が騙されて金取られるくだりとかは

いや いくら世間知らずとはいえあの堅実な鮎美が騙されることあるか、、?

てか金は?警察は?てなったし


あれだけの態度をとってた柳沢が

南川の一言でコロッと変わっちゃったりしたのは

ちょっと説得力がなかったけど

(そもそも勝男のパワハラ問題も)



あとミナトはあの短期間で意外とちゃんと鮎美には本気だったらしいくだりとか

椿と元カレとのやりとりとか

南川は結局勝男が好きだったんじゃないのか問題とか


原作通り描くにはきっと時間が足りなかったんだろうなみたいな部分もありつつ




でもいわゆる九州男児ってこういう感じなんだろうな、、笑









おもしろかったけど

けっこうファンタジーというか


いや、そこ現実だとありえないよね、みたいな要素満載でしらけた部分もあってちょっと残念。笑





まず健二先生の奥さんの存在を誰も知らないのも変だし


コイタ共和国から病院にかけつけるの早すぎるし


え、そこ赤西じゃなくて小栗だったんかい、もあるし




なんかけっこうあとづけ要素も多くて

8話とコンパクトにした弊害出てる?てかんじだった




ただまぁ、ハンヒョジュはかわいいし


10代から見てきた赤西仁を

令和で彼の演技がまた見れるとは、ってかんじでうれしかった。




あとミョンファ氏

너무 반갑네요 ㅋㅋㅋ