今日ももう一つ。
ベルギーの才人Marc Moulin、ある意味ベルギーの最重要人物かもしれません。
Placebo、CosなどJazz-Rock系の素晴らしい作品を大量に生み出しています。
現在も活動中で、DJ界隈では定番になっている作品も多いそうな。







これは最近です。

http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html
あけましておめでとうございます!
本年もモンテックスレコードをよろしくお願いいたします。
さて、新年一発目はTai Phongです。
ベトナム系フランス人によるバンドで、1stアルバムはシンフォニックの傑作として有名です。
Sister Janeの哀愁は素晴らしい。
当時の日本でも(プログレ界隈だけですが)恋人を質に入れてでも聴いた方が良いアルバムといわれていました。


短いですが当時の映像です。

http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html
今日はもう一つ、チリの巨人Los Jaivas。
基本的にはフォルクローレですが、初期は呪術的、かつ民族的なサイケデリックミュージックを得意としていました。
後期には電気楽器の使用によりプログレッシブな姿勢が開花。
初期の野性味溢れる演奏が大好きですが、後期は後期で魅力的。








http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html

最近寒いですね~。

もんさんも寒いようで、最近の散歩ではコート(自作)を着てます。

モンテックスレコードブログ

最近は10m歩くのに50分くらいかかるので、カート(自作)に乗っておしっこ&うんちポイントまで行きます。

モンテックスレコードブログ

モンテックスレコードブログ

ポイントに来ると自分でカートから降りて、くんくんしてます。

モンテックスレコードブログ

モンテックスレコードブログ

すぐに疲れて座ってしまいます。

相変わらずご近所には大人気で、少し話していると涙ぐむ方もいらっしゃいます。

1年くらい歩けなくて、暫く会ってなかったのが、なんとか歩いている姿に感動していただいてるようです。

老人の星ですね。

モンテックスレコードブログ

そんな老人の星にうまい棒を買ってあげて帰宅です。

ちょっと都会に行ってました。
今日はSBBの、また東欧を代表するキーボード奏者Józef Skrzek。
Composerとしても非常に優秀な方で、多くのサントラを手がけています。
SBB時代はヘビーな演奏もこなしましたが、ソロになってからはシンフォニックって荘厳な雰囲気のものが多いです。









http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html