カナダを代表する変態バンド、Nathan Mahl。
多種多様な音楽を自分達のサウンドとして消化してしまうセンスは素晴らしいものがあります。
非常にテクニカルで他の追随を許しません。
変態です。









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韓国Rockの巨星Kim Soo Chul、Littel Big Manにも在籍していましたね。
コリアものって中々手に入らないので気軽に聴けませんでしたが、最近はCD化も進んでいるようですね。


85年の映像で、Kim Soo Chulのソロ時代ですが、ファンキーでとてもかっこいいです。





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スイスのToad。
3枚の素晴らしいハードロックアルバムを世に送り出しています。
ベースラインがとても面白く、ぶりぶり弾きまくっています。
ギターも秀逸!

残念ながらこれしかLiveはないようです。

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南米のYesと言われるEspiritu。
哀愁溢れるサウンドとテクニカルな演奏は聴き所満載。
後期ほどゆったりした曲調になっていますが、どのアルバムを聴いてもハズレがありません。










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アメリカのJazz-RockグループHAPPY THE MAN。
プログレッシブな色合いが強く、シンフォニックなのが大きな特徴。
Dixie Dregsと並び70年代中盤のアメリカを代表するグループの一つです。





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