RenaissanceというとAnnie Haslam時代をお好きな方が多いと思います。
私はKeith&Jane Relf時代が大好きで、Islandは本当に良い曲だと思います。
二人とも決して歌が上手いわけではありませんが、か細い声が曲にフィットしています。
悲しげながら、徐々に光が見えてくるような、なんとも言えない味わいがたまりません。






これはおまけですが、70年頃に一度崩壊しかけていた頃の映像です。
かなり貴重!

http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html
ABUS DANGEREUX、フランスのjazz-rock。
70年代から長期間にわたって活動していましたが、途中バンド名をAbusのみにし、90年くらいに活動を停止しているようです。
地味ですが、テクニカルかつ創造性に溢れたバンドです。
リーダーのpierre jean Gaucherはソロでも活動しており、やりたい放題の面白い音楽をやっています。





去年の音源ですが、CrimsonのDinosaurをカバーしています



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John McLaughlinと並ぶ巨人です。
60年代半ばから、サイケ、ハードロック、ジャズなどなんでもこなしています。
最近はアコースティック中心ですが、昔はアグレッシブでとてもかっこいい!




Gary Burtonのバンドにいたときです。
サイケな時代の映像探したんですが、さすがにありませんね。

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Larry CorryelのグレートなJazz-Rockです。
当時の3大Fusionの1つ(Mahavishnu Orchestra、Return to Forever)
Corryelの曲を破壊しつくすようなMouzanのドラミングがたまりません。
無視されがちなグループですが、Jazz-Rockファンは必携です。




最高!

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ブラジルのCasa Das Maquinaです。
2つのサイケ、ビートグループが合体して誕生したグループです。
ブージーなサウンドですが、たまにヘビーな曲もあり中々かっこいいです。





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